いけないことと思いつつ快感が忘れられない

以前、アルバイト先が一緒だった女性ととても仲良くなりました。
彼女はとてもさっぱりしていて、姉御肌で私のことを妹のように可愛がってくれました。
バイトの後にご飯を食べにいったり、カラオケやクラブ等いろんな遊びを教えてくれました。

ある日バイトが終わって、いつものように彼女とご飯を食べにいきました。
お酒も飲んで盛り上がっていたら最終電車に乗り遅れてしまいました。

彼女のアパートから近い場所だったので、泊まっていけばという言葉に甘えて泊まらせてもらうことにしました。
私はお酒に弱いのに結構飲んじゃったせいで、そのまま倒れ込むように寝てしまいました。

何か変な感触がしたので目を開けると、彼女が私のブラウスのボタンを外して胸を触っていました。
一瞬何が起こったのか分かりません。

ブラを外して、私の乳首を舐め始めたのでビックリして身体を起こそうとしたら、彼女は私を見て笑いながら「可愛いからこんな風にしてみたかった」と言いました。
私が「こんなのおかしいから止めて」と言ったのですが彼女は一向に止めようとせず、乳首を舐めながらスカートの中に手を入れ始めました。

身体をよじらせながら抵抗をしていたのですが、彼女の手が下着の上からアソコをスーッとなでるのが気持ちよくて抵抗を止めてしまいました。
抵抗を止めたら、私の下着を外して足を大きく開いて私のアソコを舐め始めました。
美味しいよといいながら舌を出したり入れたりされるといけないこととは思いつつ、もっと舐めて欲しいという欲求に変わりました。
そしてそのままイった私にキスをしてくれました。

正直レズというわけではないのですが、その快感が忘れられず時々彼女のアパートを尋ねています。

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