いとこの姉と…

これはとある日の体験談です。
私は全然モテず、また自分から行く勇気もなくそういったことをしたことがありませんでした。
でも、その日から私は変わりました。
それは少し歳上のいとこの姉に久々に会ったときからです。
親戚の集まりがあり、再開したのですがそこで2人きりになる状況が出来ました。
すると優しい口調でズボンを下ろされ、そのまま私の初めてを奪われました。
ただ無理矢理というわけではなく、優しく丁寧にしてもらったのですごく気持ち良かったのを覚えています。
そこからS○Xの味を知ってしまった私は度々その姉に会い、 エッチをする関係になりました。
何回か会っているうちに姉から「今日はお尻でしよっか」と言われ、手解きを受けました。
「ゆっくり優しく触るのよ」「前と違って生はダメよ。
お互い病気になっちゃうかもしれないから」などなど言われながら初めてのお尻を体験していきました。
実際に挿入してみると不思議な感覚で前とは違った気持ちよさでした。
そして私はまた1つ味を覚えてしまいました。
この関係が始まってからしばらく経ったのですが姉に会いたくても会えないときは風俗に逝くこともありましたが姉の良さと違い、全然気持ちよくなく私の体はもう姉でしかイケない体になっていました。
今でも「溜まったら私が全部受け止めてあげる」と姉に言われている通り、性欲の全てを姉にぶつけています。
姉はセフレという感覚でしかないかも知れませんが私はいつしか姉を本気で愛するようになってしまい、現在では姉の気持ちが欲しいと思うようになりました。
ただ姉を私のものにする道のりは果てしなく遠く、心が折れそうです。