おばさんに教えてもらったこと

僕の初体験の話です。相手は東京の大学に入ってコーポに住んでいた時の隣の部屋のおばさんでした。

4軒が入っているコーポで、1階にはOLさんと30才くらいの会社員の人が入っていました。

僕は2階で、おばさんが僕の隣の部屋でした。

おばさんは50才ぐらいで、ひとりで暮らしていました。

見た目はぽっちゃりしたおばさんでした。

僕は大学に入ったけれども、あまり学校へは行かなくて昼間は部屋で出会い系サイトやネットゲームをしていることが多かったのです。

時々気晴らしに外に出ると、時々そのおばさんと部屋の前で鉢合わせをすることがありました。

おばさんはパートかなんかに行っている感じで、いつも10時ごろに出かけては夕方に帰ってきていました。

隣の部屋でしたから、なんとなく気配で部屋にいるのかどうかはわかりました。

ある日、徹夜でネットゲームをして朝になったので朝ご飯を買いにコンビニに行こうとすると玄関のところでおばさんに会いました。

【おはようございます】と挨拶をしました。それまでも何回も挨拶はしていましたが、会話らしいことはしたことがありませんでした。

けれどその日はおばさんの方から【学生さん?】と尋ねてきました。

細かく答えるのも面倒なので適当に話を合わせていると【ご飯はどうしてるの?】と聞いてきました。

【ほとんど外食です】というと、おばさんは【よかったらカレーをあげようか】と言ってくれました。

僕が何にも答えないでいると【ちょっと待ってて】と言って自分の部屋に入って行って、鍋に入ったカレーを持ってきてくれました。

【温めて食べてね、鍋は後で返してくれればいいから】と僕に鍋を渡してそのまま出かけていきました。

それからは何度も僕の部屋へやってくるようになりました。いつも【これ、食べる?】と言って、何か食べ物を持ってきてくれました。

おばさんには玄関先までやってきましたけど、僕はおばさんを部屋に入れることはしませんでした。

どんな人かわからなかったから。

けど、ある時、【今日はお鍋を作ってあげる。台所を貸してね】と言って僕の部屋にあがりこみました。

仕方ないので僕は台所の隣の部屋でネットをやっていました。おばさんは台所で何やらやっていました。

するといつの間にかおばさんが僕の後ろに来ていて【エッチなゲーム?】と僕の耳元に口を近づけて言いました。

その時気がついたのですが、おばさんはかなり香水がきつかったです。

【違いますよ、ただのゲームです】と僕は振り返って答えたのですが、おばさんの顔がまじかにあってちょっとびっくりしました。

それまではまともにおばさんの顔を見たことがなかったのですが、よく見るとかわいい感じの顔をしていました。

【エッチなゲームはしません】と僕が言ったのに、おばさんは【エッチに興味がある?】と笑いながら聞いてきました。

【興味がない事もないですけど】と答えると、【エッチしたことある?】とまた僕に顔を近づけて聞きました。

【それはまだないです】という僕の返事を聞いておばさんは【教えてあげようか】と言ってきました。

それから、僕はおばさんの言うままになりました。

【全部教えてあげるね】と言って、おばさんは僕の服を脱がせ、ズボンも下ろしてくれました。

自分も上の服を取り、ブラジャー姿になりました。

【まず、おっぱいをもんでね】と言ってブラジャーの上から自分のおっぱいをもませました。

【上手だよ】と言いながらブラジャーをはずして【吸ってごらん】と胸を私の顔の前にポロリと出しました。

服を着ていた時に見ていたよりも大きなおっぱいでした。僕はおばさんの乳首に吸いつきました。

【いいよう、音を立てて吸って】と言ったので、僕はちゅうちゅうと音を立てておばさんの乳首を吸いました。

【吸いながらもんで】と言われて、乳首に吸い付きながらおっぱいをぎゅうぎゅうと揉みました。

【もっと強く揉んで】とおばさんは言いました。

それから僕を寝かせるとおばさんは僕のチンチンを握ってモミモミしながら大きくしてくれました。

完全に硬くなるとおばさんは【じゃ、入れるわよ】と言って、僕の腰の上にまたがって、僕のチンチンを持って自分のおまたにヌルっと入れました。

【じっとしてていいよ】というのでじっとしているとおばさんは僕の上に覆いかぶさって、腰を動かしながら僕の口に舌を入れてきました。

【いいよ、固いよ、感じちゃうよ】と言いながらおばさんは腰をグルグル回していました。

あまりに気持ちがよかったので僕が【出ちゃうかも】というとおばさんは【中に出していいよ】と言ってくれて、僕はおばさんの中に出しました。

おばさんは【私もいっちゃったよう】と言って、そのままぐったりとしていました。

それが出会い系好きの僕の初体験です。

この後もおばさんは昼間に僕の部屋にやってきてはいろいろと教えてくれました。

【口でやってあげる】と言ってフェラをしてくれたり、【バックの仕方を教えてあげる】と言って、僕に後ろから入れさせました。

その時には【お尻を叩いて】といわれたので、僕はおばさんに入れながら、おばさんのおしりをぴしゃぴしゃと叩きました。

おばさんは【もっと強くたたいて】と言っていました。

けど、おばさんが一番好きなのはやっぱり騎乗位でした。

僕の上に乗りながら、下から僕におっぱいをもまれるのが好きでした。

腰をグルグル動かしながら【もっと強く揉んでよ】と言っていました。

おばさんとのそんな関係はその後1年ぐらい続きましたが、僕は大学を留年してしまって、親に言われて学校は退学して帰郷しました。