お寺を観光している時にナンパした京都美人

京都に観光で出かけた時の話です。
一人で寺を回っていると、すごく綺麗な女性を見つけました。綺麗な人だなと思いつつも最初は声を掛けたりせず、観光を続けていました。
すると次の寺でも一緒になったのです。
お茶を飲んでいると偶横に座ってきたので、勇気を出して声を掛けました。
さっき○○寺にもいましたよねと声を掛け、すごい美人だったので覚えていた的な話をしたと思います。
相手の女性は京都の人で一人でお寺を回っているということでした。
誘ってみると、行くルートは決まっているけどそれでよければと言うことだったのでご一緒させていただくことにしました。
時折寂しい顔をしながら寺などの観光スポットを回っている彼女と一緒にいろいろな場所をまわりました。
そうこうしているうちに日が暮れて一緒にご飯でもと居酒屋さんに入りました。
ちょっと彼女が酔っ払ってくると、今日は別れた彼氏との思い出の場所を巡っていたという話を聞かされました。
そして、話を聞いているうちに泣き始め、抱きしめてなだめているうちに気がついたらホテルに言っていました。
彼氏がしてくれたプレイをしたいということで、ちょっと激し目にお尻を叩いたり、タオルで目隠ししたりして、セックスを楽しみました。

痛いはずの行為でも彼女は喘ぐし感じていたのです。
こんな身体にして捨てるなんてと何度も悔しそうにつぶやいていました。
乳首を噛んだり、肩に歯型をつけたりと普段しないようなかなりハードなプレイを楽しみました。
暗くしていたのであまり見えてなかったのですが、事が終わってお風呂に入ると彼女の身体は傷だらけでかなりハードなプレイをしていたことが見た瞬間分かるくらいでした。
その傷を一つ一つ、鞭で叩かれたとか、靴べらで叩かれた、針を刺されたと教えてくれる彼女をみていると涙が出てきました。

彼女は今は誰とも付き合うつもりは無いと言いながらも放置することも出来ず、セフレで落ち着きました。
京都は少し遠いので毎日のようにLINEでやり取りをしつつ、月に一回くらいで会いに行っています。
毎回彼女のちょっと変わった性癖を楽しみながらいつかセフレから彼氏になりたいなと願望も持っています。
京都でのナンパという出会いでしたが、良い人に出会えたと思っています。

友達の結婚式で訪れたホテル、謎の男とセックス


友達の結婚式に招待され、京都のホテルに前泊で滞在していて、
夜にバーで一人で飲んでいたら男性に声をかけられました。
すらりとした長身でとても素敵なイケメンで、
すぐに意気投合して私の部屋で飲みなおすことに。
「あなたの部屋は?」と聞いたら「仕事のもので散らかっているから」
と言われたんです。

私の部屋で飲みなおしていると、すぐに彼は私をひざの上に座らせて
服の上からおっぱいを鷲づかみにされました。
「お酒、こぼれちゃうよ…」
と言いながらもそのまま飲み続けていると、今度はスカートの中に手を突っ込んできたんです。
「ふわああん…」
と声を出すと、彼に「何声だしてるの?エッチだね」
なんて、耳元で囁かれて…。
そうしているうちに、パンティの中にまで手を入れてきて、
「なんだ、とっくに濡れてんじゃん」
と言いながら、椅子から降りてしゃがみ、私の足を広げてクンニ。
「いやあん、恥ずかしい…」
というと、舌を何度も奥に入れて高速スピン。すぐに潮、吹いちゃいました。
それから何度も体位を変えては入れたり出したりを繰り返し、
私の体中にキスマークをつけました。
「腕や足はだめえん」
というと、首筋に大きなキスマークをひとつつけ、そして二人で果てました。
翌日、起きると彼は隣にいませんでした。

結婚式場に行くと、なんと昨日私とセックスしていた男性がいたんです。
しかも、純白のスーツを着て、新婦である友達の隣に。
彼が、私に気がついたときの顔って言ったらなかったですね。
目があったとき、私、自分の首についているキスマークを指差して、
にっこり微笑んでやったんです。

これからもこの男とセックスできると思うと、楽しみでしかたがありません。

巨乳OLがセフレだった時のこと


5年前、京都にある会社に勤めてたとき、俺にはマコちゃんというセフレがいた。
きっかけは飲み会の帰りに、木屋町で酔ってフラフラしてたマコちゃんをナンパしたことだった。
お互い酔ってたし、もう一軒バー行こう!ってなって、その後駅前のちょっといいホテルをとってあげてエッチした。
胸はEはあったんじゃないかな。それまではどっちかというと貧乳派だった俺だけど、マコちゃんのせいで一気に巨乳好きになっちゃった。
挿入してマコちゃんをイカせた後、パイズリで胸の中で精子を出させてもらった。
このとき俺はパイズリ童貞を卒業した。
マコちゃんは俺の職場の近くでOLしてることがわかって、俺たちは仕事帰りにちょくちょく会うようになった。
嫁には、仕事で遅くなるから今日は実家に泊まる、って嘘ついて会ってた。
一回、河原町のカラオケでもエッチした。ちょっと広い部屋だったしホテルまで我慢できなくて、ソファに手をつかせてバックから犯した。
胸がブルンブルンしててめちゃくちゃエロかったな。そのあとパイズリしてもらって、上目づかいが可愛くて思わず顔射しちゃった。
外歩かなきゃいけないのにどうするの!ってめちゃくちゃ怒られた。
でもその後めちゃくちゃいいホテルとってルームサービスで乾杯したら機嫌直してくれた。
マコちゃんが結婚するからもう会えなくなるって言われて、最後だからっていうことで2人で休みを合わせて温泉に行った。
貸し切り風呂でお湯に浸かりながら、乳に顔を埋めたり、パイズリで顔射したり思いっきりセックスした。
チェックアウトのギリギリまでエッチしてたけど、あのときはたぶん仲居さんに見られてたと思う。
今は京都を離れてしまったけど、たまに京都に行くとマコちゃんに会いたくなる。
もう結婚して幸せになってるだろうか。もし出来るなら人妻になったマコちゃんも抱いてみたいな。

ちょいブスのお手伝いの見返りに性行為


自分がバイトしてる店の社員に、イク子さんというちょいブスの女性がいて、ここ1年くらいなにかと言い寄られている。ちなみにブス度は女芸人の大久保さんくらいで、エロイし愛想があっておもしろい人だけどさすがにね…。
その人から親戚の家から荷物を運ぶのを手伝ってと頼まれた。
お礼をするからと言われたが、それとは関係なく人助けのつもりで手伝ってあげようと思った。まぁ暇だったというのもあるけど。
そこは京都の駅から、バスで1時間半も山道を走ったところにある温泉場。イク子と京都の駅前で待ち合わせして、2人で目的のバスに乗り込んだ。
バスの後ろから2番目の座席すわったんだけど、平日だからか車内はがらがら。前の方に客が2組いるだけだった。バスの中は景色も同じで飽きてきたし、イク子はブスのくせに短いスカートはいてて太ももを見てるとムラムラしてきた…。
どうせイク子は自分に気があるんだし、多少むちゃくちゃしてもかまわないだろうという思いもあって、それとなく腰に手をまわしても何も言わないので、胸をさわったりスカートの中をさわったりした。
イク子もだんだん体をこっちに預けるように倒れてきて、ちょうど股間の上に顔がきて、ち○ぽをひっぱり出して、ジュルっ、とか、ジュポっ、とか大きな音を出してしゃぶり出す。
もう本番したかったけどさすがにそれは無理で、いかない程度にじっくりしゃぶらせた。
イク子は自分でブラのホックをはずしたので、乳首をいじってやるとこりこりに固くしていた。ふといじめたやりたくなり、窓の方を向かせて、服をめくりおっぱいを全開に露出させてやると「やめてえ」と笑いながら言って、おもしろがってるみたいだった。
バスがつくまでたっぷりフェラと手マンで感じさせられて、入れて欲しくてしょうがない状態だったのだろう。着くとすぐ、建物の陰にひっぱりこんで、フェラしてきた。
そして自分で下を脱ぎ、早く入れて~とおねだり…。
バックでガンガン突いてやった。最後は中でもいいと言ったけど、怖いのでお尻に発射しておいた。
一度関係を持ってしまったのでしかたなく体の関係だけ続けている。
ちょっとブスなんだけど、あそこの具合はなかなかいいんだよな…。

仕事の出張で前橋の女に逆ナンされました…!


先日仕事の関係で群馬県は前橋市に行きました。
私は東京都内に住む27歳の男性。美容品の販売セールスマンです。
全国を転々としながら出張を繰り返し、営業展開をする…と言うのが私の仕事です。過酷ですがやりがいのある仕事ですよ…!
そんなわけで前橋に行くのは今回が初めて。
仕事が終わってホテルに着き、近くの居酒屋で食事をとっていると…なんと女の子2人組に逆ナンされてしまいました。逆ナン…懐かしい日々かもしれませんが、逆ナンパと言うやつですね。
女の子の方が男に声をかける…と言う手法のナンパ。
生まれてこの方何度か私も経験してきましたが、まさか27歳と言うアラサーの年齢になった今、逆ナンを体験するとは思ってもみませんでした。笑
声をかけてきたのは24歳の女の子の2人組。
かなり男に飢えていたようです。ギャル風の女の子で、軽いノリで「一緒に飲まなね?」と言うような誘い方をされました。
一瞬断ってやろうかな…と思いましたが、ここはひとつ流れに身をまかせのも面白い…と思いその誘いを承りました。
彼女たちは前橋が地元のようで界隈の話をよくしていました。
私はもちろんお酒を振る舞い、心行くまで彼女たちとの話を楽しみました。
そして帰り際、お会計を済ませると、1人の女の子の私の腕を組んできました。
どうやら私はその女の子に気に入られたようでした。
そして向かった先は私のホテルの部屋。
もちろんもう1人の女の子は先に帰宅…と言う流れ。
私は久しぶりに濃厚なセックスを味わいました。ビジネスホテルだったので周りの音が気になりましたが…何とかバレずに2回もセックスをしてしまいました。笑
彼女も私ももうヘロヘロ…。笑
初の前橋の思い出は24歳の女性に埋め尽くされました。
次の日はほぼ仕事に力が入りませんでした。
たまにその女の子とは今でも連絡を取り、東京都内で遊ぶ関係です。

街角ナンパ


寒い冬のよる、2人の中のいい友達があつまり、いつものように自分が好きな服を着て、髪の毛もビシッと決めて、香水もつけて、歩きで、近くの駅までいき京都河原町駅まできた。いつもいく出入り自由な、少し大きめの洋楽ソウルが流れるバーに入り周りを見渡し、客があまりきてないな。と確認して、又外に2人で出て行く。
4条から3条まで河原町をぐるっと周り、2人は、いい子いないな。とつぶやいた。
また、もう1周河原町を3条から4条まで1周し、やっぱりいいこがいない。
また、バーへ戻り、かるく音楽に体をあずけながら、友達と世間話をしながら周りを見渡す。いい子がいたら、近くまで行き、おつれさんがいるのかいないのか、
友達が1人いるのか、2人いるのか確認する。
ちょうど、私と同じ2人組だとわかった。
いつも私が、声をかける役だ。
私は、友達に目を合図して、「チェース!なあ、なあ、2人なん?」
と軽く声をかけていく、相手は全然乗り気でなく、しかとされた。こんなことは日常茶飯事。
気をとり直し、次の2人組へ、
次は、話ができたが、彼氏がいるというこで、やんわり断られた。
こんなことを、夜中じゅう繰り返す。
うまく行けば、ちょっと寒いが、鴨川へいき、ならんで話をする。
さむいので、体を寄せ合い暖をとる。
こうなれば、もう成り行きに任せる感じだ。まじめな人は電話交換で終わりのときもあり、茶目っ気のある人は、ホテルへ直行する場合も・・・。
もしくは、相手の家へ押しかける時もある。女性専用マンションでもお構いなしです。
又次の週末もおなじ。

思わぬ所で出会ったGカップ女性のナンパに成功


私は写真が趣味です。京都が近いので、週末になると撮影に良く出かけます。京都はどこに行っても撮影ポイントには困りません。
神社仏閣や古い街並みや京都の生活の臭いがするもの等、撮影テーマも多彩です。その日は、昼前に京都に着き、銀閣寺口までバスで行き、そこから哲学の道を南下しました。
紅葉が過ぎ、冬枯れの風景で、殺風景な感じの日でしたが、こんな時期の哲学の道はどんな感じだろうと、あえてそこを選びました。
観光客も少なく、中国人か台湾人と思われる家族連れが前を歩いているだけでした。シャッターを切りながら、ゆっくり進んでいると、いつしかその家族の姿は見えなくなり、ふと気付くと、一人の若い女性が開き地の猫じゃらしの草むらにカメラを向けているのが見えました。
白く、まるで霜でも降りているような雰囲気で、思わずカメラを向ける気持ちが理解できました。私も思わず近づいて、シャッターを切りました。
ファインダーから目を離した時、彼女と目が合いました。同好の人の気安さで声を掛け、写真の話しをしながら、一緒に歩きだしました。
哲学の道の店は閉まっている所が多かったのですが、一軒の喫茶店で一緒に遅めの昼食を摂りました。初めて向き合い、羽織っていた上着を脱いでセーター姿の彼女を見ると、胸が豊かでGカップはあろうかと思われました。
その姿を見ると、一気にスケベ心が燃え上がり、彼女のGカップはどんなだろうと想像してしまいました。それ以来、話題は写真から徐々に離れ、何とかものにしようとナンパモードになってしまいました。
一人旅で京都に来ていた彼女と夕食も共にし、夜の祇園を案内し、バーに誘った後、とうとうラブホに誘い込みました。
彼女もまんざらでなかった様で、自ら服を脱ぎ捨てました。ブラジャーを取った彼女のGカップを見ると、我慢できずにベッドに倒し、胸を揉み解しました。その何とも言えない感触に、いつしか大きな胸を口に含みつつ、パンティーを脱がせました。
一戦交えた後、シャワーで汗を流し、今度は彼女が積極的に私を導きました。萎えた一物をGカップに挟んで、いわゆるパイズリをしてくれました。その快感で再び元気になった物を口にくわえ、後は激しく女性上位で攻めたてて来ました。
身体を上下に動かすたびに、大きく揺れ動くGカップを眺め、手で揉みしだきながら、天にも昇る快感を楽しみました。出会い系以外で思わぬ所で得た忘れ得ぬ一夜でした。

インスタント彼女


僕にはインスタント彼女が二人います。

もちろん昔から付き合っているすごく好きな彼女も一人います。

彼女はすごく優しくていい人だとは自分も知っていますけど、あんまりのセ○クスが下手で、悪いけど、出会い系サイトでインスタント彼女を作りました。

その一人はギャルで居酒屋でアルバイトをしています。

金髪で活発の性格の可愛い女の子です。

そして、もう一人は21歳の女子大学生です。

東京都の誰も知ってる有名大学に通っています。

黒髪でいつもベージュ色のミニスカートをはいています。

成績も優秀で奨学金も貰える真面目な女子大生ですけど、実際、夜になるとものすごくエロいです。

スキルもうまいし、うめき声もすごくエロいです。

二人全然タイプが違う俺のインスタント彼女のおかげですごく充実に毎日を暮らしています。

僕はフリーターだからシフトが特に決めっていません。

だから夜に時間空いている時は女子大生彼女とデートとあれをして、昼に時間空いている時は居酒屋でアルバイトをしている彼女と同じコースをやています。

そして、昔から付き合った彼女とはひ一ヶ月一回くらいしか合わないです。

ほとんどメールで連絡しています。

そして自分の秘密ノートも作ってスケジュール管理をやています。

でも一回合おうと約束した人を自分が間違ってあの子が一番嫌いの食べ物を買ってきました。

あの子が食べないから自分一人で全部食うしか。

まだ、この3人との関係は内緒でみんな知りません。

でも、今は自分も少し疲れて、正直この事実を告白して、3人が大丈夫だったら、3Pでもやてみたいなと思います。

3Pはまだやった事がないのですごくやりたいです。

そうか、忘れました。

僕の昔から付き合った彼女も一緒に…出会いサイトの彼女は下手ですけど、近くで上手な二人のプレイを見たら自分も感じる所が絶対あるでしょう。

これが俺の最近の充実な生活です。

高校時代の元カノと


高校のとき2ヶ月だけ付き合った元カノが遊びに来ました。

彼女は京都で私は香川県の大学に行きましたが、彼女のほうが香川観光をしたいとのことで部屋を貸すことになりました。

別れたから3年はたちますし、お互いに出会い系サイトのセックスフレンドもいて、その後も普通に仲の良い友達でした。

しかし、久しぶりに会った彼女はかなり色気があり、高校のときはきずきませんでしたがおっぱいが大きい!

そのよるは彼女と2人で飲んで早い時間にベッドに入りました。

彼女は山田菜々ににた目力がけっこうある子です。

ベッドには二人で背を向けていましたが、私のほうが我慢できずに彼女側を向くと、彼女はずっとこちらを向いていたのです。

「え、どしたん?」

と聞くと

「見たかったから。」

だって。そこでもうキスしました。

その後は自然な流れです。

服をめくるとDカップのやわらかいおっぱい。いままでの彼女はAカップだったので、夢中でむさぼりつきました。

すると、彼女は自ら私のぶつに手を持っていきさすってきます。

我慢できなかったので

「なめて」

とだけいうと、布団のなかにもぐりこみズボンを下ろしました。

私は少し包茎気味ですが、彼女は皮をむいて

「むけたー。」

と笑顔でいいながら即ぱく。そのあとすごい速さでふぇらをして、おおきなおっぱいにちんこの先端をつけたりといろいろされました。

圧巻だったのは騎乗位。彼女はかなりみだれれ

「あっあっあっ、気もちぃぃぃーーーーおっぱいすって、すってーーー」

とすごかったです。

次の日もあさからフェらをさせて観光にいき、帰ってきたら4回戦しました。

アナルなめが好きなのか、ふぇらのとき自分からアナルをなめにきてくれました。

ふたごの姉妹と4P

学生時代、出会い系サイトで知り合ったふたごの姉妹とおれと友達で、4Pをしたことがあります。

夏休みのことでした。仲のいい友達と2人で、新宿の居酒屋で飲んでいました。

当時、2人とも彼女がいない時期で、「彼女がほしー」「やりてー」というようなエロ話で盛り上がっているところに、隣のテーブルに座ったのは同世代の女性2人。

「おっ!」と思い、友達と顔を見合わせました。

彼女たち2人が、ちょっと面長でストレートヘアーのなかなかの美人。そして顔がそっくり、というより瓜二つのツインズだったからです。

2人とも、店に来たときにはすでにかなり酔っているようでした。キャッキャ、キャッキャ言いながらはしゃいでいましたし、生ビールで乾杯するとまもなく、俺たちに話しかけてきたのです。

酒のいきおいだったにちがいありません。

隣同士のテーブルなので、自然に会話をしました。聞けば、2人は京都の女子大生。

夏休みで、東京へ姉妹で旅行へ来たのだといいます。4人でけっこう盛り上がり、おれたちが半分冗談で、「泊まってるホテルに行ってもいいかな。

まずいよね、やっぱり」というと、彼女たちは2人で顔を見合わせて、「うん、いいよ」。

信じられないようなラッキーな答えが返ってきたのです。

彼女たちは新宿にある、有名なシティホテルに泊まっていました。遠慮なく、部屋へ。

部屋でワインを飲み、さらに酔っ払ってから、エッチ開始となったのです。

4人がそれぞれシャワーを浴びるのは時間がかかるので、彼女たちは姉妹でいっしょに、おれと友達もいっしょに浴びました。

あとにも先にも、友達とチンコを勃起させながらいっしょにシャワーを浴びたのは、あのときだけです。

2人ともフルボッキ状態でした。

おれとお姉さん、友達と妹という組みあわせで、別のベッドでスタートしましたが、その後、組み合わせを変え、さらには4人入り乱れてのプレイに発展していきました。

ふたごですから、顔だけでなく体つきもそっくり。

ちょっと小さめのおっぱいも瓜二つ、というか「桃二つ」でした。

そして、反応のしかたや、声の出し方、そしてそして、「器」の感じもまったく同じだったのです。当たり前なのかも知れませんが、出会い掲示板サイトのセフレのふたごは「器」のしまりぐあいや味まで同じになることを、おれは初めて知りました。

今でもその、そっくりな「味」をよく覚えています。

かなりきつめの「器」でした。

朝までに、おれは姉妹それぞれ1発ずつ、友達は合わせて3発楽しみました。

友達の彼氏としてしまった


私にも彼氏が居て、友達にも彼氏がいます。

この4人でよく遊びにいきます。きっかけは大阪出会い系サイトで年齢も少しずつ違うんです。

友達の彼氏だけ浪人しているので、2つ年上なんです。

だから、ちょっとだけ大人っぽく見える時があるけれど、とにかく4人で馬鹿な事ばっかりやってました。

ちゃんと就職できるのかなぁ?なんて言いながら、アルバイトしながらほぼ毎日遊んでいた気がします。

友達がいきなり京都に行きたい!って言い出して、お金貯めて旅行に行く事にしました。

1人10万円予算の旅行です。

リッチだねーなんて言いながら、京都中を歩きたおしました。

普通のこじんまりした旅館に、二部屋予約しました。

もちろん、恋人同士で一部屋です。

結構歩いたので足がパンパンにむくんでしまい、なかなか寝付けません。

彼氏は疲れたのか、すぐに寝てしまいました。

小さな旅館でしたが、夜中にもお酒が飲めるようにと、カウンター式の居酒屋風のお店があったので、1人で行く事にしました。

ちょっと飲んだら眠れるかなぁと思って。

廊下に出ると、ちょうど隣の部屋から友達の彼氏が出てきました。

彼も寝れないらしくて、しかも彼の場合はベッドじゃないからだそうです。

一緒に居酒屋へ行く事にしました。

二人きりで喋った事って、あんまり無いねーって言われて妙に意識しちゃいました。

私の彼より、背が高くて大人だから何か、お酒飲むのまで大人に見えた。

ほんのり酔えたし、店を出て部屋に戻ろうとすると、彼が散歩いかない?って。

旅館の直ぐ横に川が流れていたので、見に行きました。

真っ暗であんまり見えないねって言ったら、急にキスされました。

酔ってるの?って聞いたら、「嫌?」って聞くからつい「嫌じゃない。」って言ってしまった。

そしたら、ぎゅうって抱きしめてきて、やらしい方のキスしてきた。

私も酔ってたから、気持ちよくて夢中で舌を絡めてしまった。

彼は私の浴衣を軽く脱がせて、「ブラジャーしてないんだ、ラッキー。」って吸い付いてきた。

「アッ…。」って声を殺すのに必死。

抱き合ってるだけで、彼のが硬くなってるのが分かった。

彼が「いいよね。」って浴衣をまくって下着をズラして、奥まで入ってきた。

もう濡れてたからスッて入ってしまった。

立ったまま、しかも外でエッチしちゃった。

バレたら大変なのに、手を繋ぎながら旅館まで戻りました。

部屋の前でキスして、またしようねって約束しました。