ごほうびに巨乳を

俺の会社にとも子さんという人がいて若い職員が多い中でお母さん的な存在だった
お母さん的と言ってもまだ30歳、だけど全体的にふっくらした体型なのでそんな雰囲気だった

俺もよく普段からお世話になってて
一人暮らしの食事を心配してとも子さんは家にごはん作って呼んでくれた

その時はちょうど難しい資格試験の結果が出る日
去年落ちてるので今年も落ちるとかなり肩身が狭いが無事合格だった

それで夜とも子さんの家に行くとすぐに試験の結果どうだった?と聞かれた
合格でした
と言うとすごく喜んで抱きついてむぎゅっとしてくれた
とも子さんの胸が顔に当たってその柔らかさで不覚にも勃起

しかも生地の柔らかいハーフパンツなのでチンチンの形は丸わかりで
ビンビンにテントを張っていた

ちょ、ちょっと待って
「どうしたの?」
いや…その、胸が当たって…

体を離したとも子さんが俺を見て股間に気付いた
「あら やだ どうしたのこれ?」と笑ってる
「あたしの体で興奮しちゃったの?」と何でだか嬉しそうだった

「せっかくの合格だしサービスね」
そう言ってとも子さんはブラのホックをはずすとごそごそさせ
器用に服を脱がないままブラだけ取ってポイッとした
「はい もう一回」
また抱き寄せられ今度は生乳に顔をうずめた

やばい
今までとも子さんを性的に見たことはなかったが、これはくる…
無意識のうちに両手でその巨乳を鷲掴みしていた

試験勉強中は禁欲していてもう正直やばいことを伝えた
「あら 大変、どうする?ここで出していく?」
そんな感じで床に寝かせられた

「どうしよ 硬いおちんちん見るの久しぶり」
と興奮気味のとも子さんに下を脱がされると
「パクッとしちゃお」と亀頭を咥えられたしまった
それがもう気持ち良くて出そうと言ったら
「あん まだ出しちゃダメよ」
「あたしも欲しくなっちゃったから…」そう言ってとも子さんも下着を脱いだ

「はい、来なさい」
今度はとも子さんが床に寝て抱き寄せてくれて
導かれるようにアソコに挿入
全部入れるととも子さんは
「あー、久々の硬いオチ○コの感触、気持ちイイ」と悦んでくれた
お股の肉がぽよんとして気持ちよかった

「さぁここに出しなさい」とお腹をぽんぽんと叩いてみせた
お腹にめがけて発射したが飛び過ぎて胸の上まで飛び服を汚してしまった
それでもとも子さんは「すごい飛んだね びっくりした」と
最後まで笑ってくれていた

それ以来ぽっちゃりの女性しか愛せない自分がいます