ごめんなさい。伝えるの忘れていたわ

大学生の頃、家庭教師のアルバイトをしていた。
その先の一つは、時間帯柄夕ご飯をたべさせてくれる。
下宿暮らしだった私にはありがたい、生徒さんの家だった。

夏休みのある日、いつものように家に行くと、
奥さんしかいない。
聞けば、息子はキャンプに行っているらしい。
「伝えるの忘れていたの。ごめんなさい。
 夕食用意するから、食べて行って」
と奥さんは家の中に入れてくれる。

それにしても、この奥さん。もともと綺麗だったのだが、
ちょっと今日は様子が変だ。
家の中ということもあるのだろう。
結構薄めの白いカットソー。
そのカットソーから透けて、黒いブラジャーが見えている。
そして、ミニスカートだ。それも、ちょっと短いんじゃない。と思っていた。

「さぁ、夕ご飯できたから食べましょ」
と用意されていたのは、なぜか鰻。
まぁ、鰻なんて貧乏学生の私はめったに食べれないので喜んでいただく。

そうして食べている間、奥さんは私を見ている。
「なんか、ありました?」
と聞くと、
「あなたこそ、何もかんじないの?」
と聞いてくる。
「誘惑してるんだどな」と声を出して、
「今日はこんなエッチな下着をはいているのよ」
とスカート捲し上げて、下着を見せてくる。
「ほら、ちゃんと反応しているじゃない」
と、彼女は私のズボンに手をかけると、あとは奥さんのなすがまま。
あっという間に裸にされて、奥さんは跨ってくる始末。
体は抵抗できずにそのまま発射。
お掃除フェラした奥さんはひとこと
「ごちそうさま」

それからは、家庭教師の傍らで奥さんの相手も務めている。