すっかり忘れていたグループセックスへの情熱

迷惑メールボックスに同じタイトルのメールが頻繁に届いていて、一週間ぐらいは読まずに無視していました。
一日に三通も届いたとき、内容を確かめたくなりました。
送り主は、グループセックスに参加したい人が自由に投稿できる掲示板の管理人です。
希望する相手が見つかったので、至急連絡するようにと書かれていました。
出会いサイトの新手の勧誘手口だと思いましたが、それは大きな間違いでした。
私が掲示板に書き込んだあとに放置していたのです。

改めて掲示板を覗くと、私の書き込みに四人の男女が返信していました。
年齢は20代から40代までと幅があり、男女比は半々です。
大家族向けの乗用車を使ってほしいと話す40代の男性がいたので、彼の好意に甘えて車内で遊ぶことになりました。
集合日時などを話し合っていると、女性が一人抜けてしまいます。
三人の男性に弄ばれることになった30代後半の女性については、どんな展開になるのか楽しみで仕方がない様子が文面から伝わってきました。

大きめの車に乗り込んだ私たちは、事前に打ち合わせていたとおり女性の服を剥ぎ取りました。
女性が嫌そうに手足をバタつかせている演技にそそられます。
一般企業で働く事務員のようなルックスなだけに、Eカップあるという巨乳とのギャップに驚きました。
長い黒髪を振り乱しながら肉棒を口で奉仕し、両手でも男性器を刺激してくれました。
最初に40代の男性が果て、続いて私が挿入して何度が抜き差ししているうちに射精します。
最後まで残った男性は、女性の綺麗な髪にアソコを巻きつけた状態でイッたようです。