たくましいテク抜群の男性にイククルで出会った。女の幸せを満喫の日々。

■ニックネーム:れな 36歳女性

たくましい男性が好きなのです。日常的にも、そんなタフな男性を見ていると、エッチのほうもすごいんだろうと勝手に創造してにやにやしてしまいます。間和の人にばれないかと、ちゅっと心配ですが、そんな性分の女ですから仕方ありません。
これまでに二人の男性とイクヨクルヨで会うことができました。最初に思っていたより簡単に事が運んで、すぐにデートできました。不安なこともあったのですが、相手の男性側がうまくリードしてくれて、すっかり満足しています。
待ち合わせによく使ったのは、ラブホテルがすぐ近くにある千葉のショッピングセンターの駐車場です。お互いがクルマを使っているので、仕事帰りでも、休日でも、打ち合わせのメールで約束の時間を指定して逢いにいきました。
相手の男性は、私より五つくらい下で、30才くらいの人です。ちょっと見た目には、遊びに慣れている感じですが、おしゃれで遊びに関することはなんでも知識があってよく知っていました。デートしていても、楽しく会話できるし、ムードもいいので、いつも手をつないでいました。ときどきは体もぴったりと重ねるようにしてくれて、とても優しい感じの人です。今でも週に一回はあって、デートしています。
男と女のデートで、私が年上なので、私がやさしくしてあげることのほうが多いのです。彼氏もそれを喜んでくれるのです。
近くのラブホテルに入ると、彼のほうは、すぐに私の体も求めてきます。いやではありません。でも、私としてはシャワーくらい浴びたいので、まずはシャワー室に向かいます。彼氏は、だいたいいつも、その間も私の体を触っていて、おっぱいを強くつかんだり、お尻をなでたりして誘ってきます。
シャワー室は、一緒に入るので、ほとんどの場合は、一回はシャワー室であれをします。もっぱら私が、彼のものをくわえたり、手でこすったりしていい気持ちにさせてあげます。一回いっても彼はすぐにあそこが大きくなるのです。以前に付き合っていた男の人よりも、あれは大きいし、いれるときは硬い気がします。はっきりと違いは言えませんが、そんな彼でとてもよかったと思っています。大きくて硬いのは、大半の女性が好きだと思うのです。
いつもセックスをしてばかりいますが、そのときのことを考えて一人でいるときにオナニーするのも、とても楽しいのです。また彼に会いたくなってきました。