乱交パーティでは、たまには他の人のおちんちんが欲しくなります。

「初の乱交プレイはすごかった…!」


去年、乱交パーティーに参加しました。
わたしは都内住みの大学生。
5年付き合っていた30代後半の彼氏と電車のボックス席でのセックス、露出などをやっていたのですが、5年も付き合うと、マンネリ気味で、ついにはハプニングバー乱交パーティーなど多人数プレイをしてみたくなったのです。
都内では結構有名なハプニングバーらしくて。
意外に普通のひとも来ているな、という印象でした。
なんだろう、絵に描いたようなメンヘラな女性や、変態縄師、みたいな人の溜まり場、みたいな勝手なイメージがあったのですがw
本当に普通っぽい人が多くて驚きました。


男5人に、女はわたし含んで3人。

わたしの見た目は黒髪ショートカットで、Fカップ。小柄で和風な佐々木希ってよくいわれます。

女性はむっちり系の30代くらいの女性と、モデルみたいなキレイ系の熟女さん。

男性はガチムチ系の30代くらいのイケメン、痩せ型おじさん、彼氏、地味な会社員風の男性、50代くらい?のおじさんでした。


0115b初の乱交プレイはすごかったw

初めはちょっと太めでむっちりした女性が彼氏と絡み始めました。
彼氏のぶっといおちんちんが、知らない女のおまんこを突き刺しているのがこちらからはっきり見えます。
あ、あの腰をしゃくるような動きで奥を突かれるといいんだよなあ。
彼女も挑発するように凄い喘ぐのね。

見てたらわたしもじんわり濡れてきちゃって。。
隣に座った痩せ型のおじさんにねっとりとキスをされ、会社員風のおじさんに挿入されちゃいました。
この人のおちんちんがすごい!!
異様に亀頭がおっきいんです。


彼氏がいつの間にかむっちり女性から離れてこちらに来て、
彼女の愛液でべったべたのおちんちんをわたしの口にねじ込もうとしました。1215p

しらないひとのおまんこに挿れたおちんちんなんて舐めたくないなあ、とうっすら思いましたが、断る雰囲気では全くないのでw
AVみたいな串刺し状態はものすごく興奮しました。
横を見たら、モデル系熟女がイケメンに首しめられながら放尿?潮かなにかを噴いてる!

わたしは挿入で、5回潮噴いて、4回いかされました。こんなにイッたことないのに!

くたくたになるけれど、やっぱりセックスって最高ですよね。
たまには他の人のおちんちんが欲しくなる、ってひとには乱交パーティーはオススメです。

また彼氏とクリスマスに行こう!と計画中です。



あっと思ったときには私の下腹部に、


男のモノが差し入れられました。3人の男性たちから体をさわられているうち、下腹部にくわえられた刺激で頭の中が真っ白になっているときのことでした。男性は私の下腹部を十数回つきあげてから、パッとはなれたと思うと、また別の男性が私の上から突き入れてきました

ビリビリする快感が私の中をつらぬきとおり、私は背筋をそりかえらせて、喘ぎつづけました。3番目の男性はひときわ大きな体格で、腰に屹立したものは信じられないぐらい巨大なものでした

そんなものが自分の中に入るのかと危ぶんでいる私の上体を、

彼は軽々と支えあげるなり、私のひろげた股の間にそれをあてがいました。陰部が大きくひろがり、しばらく彼はそのままの状態で私の穴に浅く出し入れしました。身もだえするぐらいの激しいエクスタシーに、私は声をあげ、早く奥までいれてくれることを懇願しました

やがて彼は私の体重を、彼の屹立した肉にかけてゆるゆると中に突きさしました。彼のものが私の穴を押し広げながら突き入ってくるのを、ぞくぞくしながら私は感じていました。根元まではいった時には、まさに串刺し、私の上半身もまたぴんとつきたちました

それから後は、彼のものが私の粘膜と強くふれあうように、

私の方から体を浮き沈みさせていました。たちまち私の芯は熱してきて、本当に全身が炎となった燃え上がるかに思えたとき、私はイッてしまいました。のけぞった首が繰り返し小刻みにふるえるのをみて、男性たちにもわかったことでしょう。

それからも私は二人の男性に抱かれ、二度三度と立て続けにイきまくり、シーツの上に大の字になった私の両あしをひろげて、男性たちが、精液と体液にまみれた私の穴のをひろげてのぞきこむのを、私はもはや羞恥の気持もなくしてされるがままになっていました



もはや閉まることさえできずに………

女性1人のまわりに男が5人取り囲む形で、乱交パーティーが

始まりました。女性は大柄で、胸も腰も豊かに張り出していて、体毛も黒々と恥部を覆っています。

まず男が彼女の胸を背後から抱きすくめ、わしづかみにした乳房をもみ出すと、もう一人が彼女の両あしを拡げて、熟れた果実のような陰部がぱっくり開いて中から、唇を縦に引き伸ばしたような襞がのぞき、その襞の間に一人の男が顔をおしつけ、舌の先を一心に這わせはじめました

しばらくして男が息をつくために口を離すと、女から出た白濁した体液が彼の口にすじをひきました。指をいれてかきまぜるとあふれでた愛液が太腿を伝ってシーツにまで垂れ落ちてきました

女の胸をもんでいた男が背後から女の中に突きたて、太腿を抱き寄せながら、女の体を激しく上下に浮き沈みさせました。前からも男が女を抱き抱え、背後の男が女からぬくとすぐに、前から女に突き入れました。

このときは何10回となく女の体は上下し、女の上げる快楽に

満ちた声は男たちの耳をはげしく震わせました。それからも前から、後ろから、男たちは女をせめたてました。たまらず女は絶頂に昇りつめ、おちるまもなく次の男にまた突きたてられ、ゆさぶられて、またイキ、そしてまた突き入られ、そのようにして何度も何度も女はイカされ続けました

最後は、前に屈み込む女の後ろから次々に男たちが入れ代わり立ち代わりに突き入れてそのたびに精液を噴き入れました

女はもうほとんど放心状態で、何十回となく男のたちの鋼のように硬直した肉を突き入れられた陰部は大きく口をあけたまま閉まることもできずに、ただその中からどろどろと男たちの精液をいつまでも垂れ流すばかりでした



カラオケオージー

青春真っ只中の18歳。上京して都内の刺激的な

ライフスタイルにも少し慣れてきた頃、バイト先で知り合った友人一人とカラオケへ。お互いの18番を熱唱しあうが、何かモノさびしい。女性の声だ! 血気盛んのティーンのありふれた思考パターンである。

バイト先の比較的仲のおけない女の子二人を呼ぶことに。すると、タイミングよくOKの返事。夜のハッピーアワーなるフリードリンクですっかりほろ酔い気分の僕ら二人の元へ二人同い年の女の子が登場。

早速レパートリーをご披露してくれる。清らかで真っすぐな声に、聞き入る。そのうちお酒も回り出しどんどんアッパーなムードになっていく。

その最中友人の方がポッキーの食べ合いを始めた!両端をお互いがポロポリ食べ進めていくやつである。口と口が合わさる。

そんな愛嬌あるジョークから事は始まって僕もそれにつられて

もう一方の彼女とおっぱじめる。たちまちムーディーなバイブが部屋中を圧巻。後は五里霧中。快楽の赴くままに絡め合う。ただここはカラオケ内。

幸い理性に歯止めがかかった僕ら一行は、カラオケを出て、住むアパートへ。そして2次会なる宴がまた始まる。もはや生理的バリアはない僕らは、ただただ本能の赴くままに突き進む。

一度人間の理性のタガが外れれば所詮非情な動物。愛情と欲情をやや取り違うが、種の保存という生物最大の掟という名目には逆らえない。あっという間に終了。そしてまるで何事もなかったかのように眠りに落ちていく。