ちょっと変わったハプニングバーセックス

ちょっと変わったハプニングバーセックス

ハプニングバーに行くのは初めてでしたが、人と話すのが好きだった私は、ハプニングバーに行くことに対して抵抗を感じる事がありませんでした。

ハプニングバーは、会員制で身分証明が必要になります。
面倒棚とも思いましたが、しっかりと徹底されたところだという考えもあり、安心できると思いました。

中に入ると、いたって普通のバーのように感じましたが、奥の部屋からは色っぽいあえぎ声も聞こえ、バーカウンターでも普通ではないような格好の人がいたり、男女が妙にいちゃつきすぎている感じもあり、やはりここはハプニングバーなんだなと思わされました。

しばらくすると、一人の女性が話しかけてきて、気さくに話しかけてくる彼女としばらく会話を盛り上げていました。

そして、会話が盛り上がったところで、トークの内容はどんどんエッチな方向へと進んでいき、これがハプニングバーの流れなんだろうなと思い、私は彼女とセックスが出来ると確信しました。
ハプニングバーが普通のエッチと違うところは、まずは多くのギャラリーがいるという事。
そして、知らない人の参加型というところにもありました。

知らない人と、その場限りのセックスを楽しむ事ができるのもハプニングバーならではの楽しみなんじゃないかと思います。

しかし、彼女はなんと私と同じようにハプニングバーに来たのは初めてだといいます。
ハプニングバーに来れば、気軽にいろいろな人とお話が出来ると思って、勇気を持ってきたそうです。
なので、今回は本番行為まですることは出来ませんでしたが、エッチなトークで盛り上がりながら楽しみました。

ハプニングバーで、女性とエッチをることが出来なくても、AVのようなセックスを生で見る事もできるので、来てよかったと思ってしまいます。



20代で知ったハプニングバーの世界


今の職場に入社して2年ほど経った頃、ようやく仕事が慣れて、楽しめるようになって来た時期でした。
職場の先輩とも仲良くなり、たまにおごってもらったりとすごくよくしてくれる先輩でした。

そんな先輩から、ハプニングバーに行こうといわれ、私自身も以前から興味があったのでお誘いはすごく嬉しかったです。
少しドキドキしていましたが、先輩は常連のように通っているらしく、すごく手馴れた感じでした。

そして、店内に入ると、多くの女性から声がかかり、先輩はすごく親しげに話しています。

先輩は私の事も紹介してくれて、私もすぐに女性と仲良くなる事ができたのです。

女性の中には、私と同じように始めてハプニングバーにいたという女性もいて、彼女とすごく話が盛り上がったのです。

その頃先輩はほかの女性とのセックスを楽しんでいました。

私は、意気投合した彼女に、プレールームへと誘ってみると、恥ずかしそうな顔でうなづき、プレルームへと向かい、2人の世界になりました。
お互いに初々しい感時でのセックスになりましたが、すごく気持ちよく、楽しめるものとなりました。

彼女の体つきはすごく巨乳でぽっちゃり体型なのですが、絞まるところはしっかりとしまっていてメリハリのある体つきをしていてすごく興奮しました。
彼女とはお互いに連絡先を交換し、今でもセックス以外でも、食事を楽しんだりしています。

初めて来たハプニングバーですごく良い思い出が出来ました。



ハプニングバーで興奮の3P体験を…


初めてハプニングバーに行ったのは、去年の夏のことです。実は私、ハプニングバーというものに、ずっと憧れていたんです。
でも、行く機会がなくって、ただ年数が経過していくだけで。
それで、思い切って私、出会い系でちょっとエロだけど、でも信頼できそうな人とメル友になっていたんで、その彼と飲み友になってから一緒にハプニングバーに行きました。
さすがに本命の彼氏とは行けないし、言う勇気もなかったから…。

実は、私、エッチそのものに飽きてきたこともあったんですよね。
他人のを見たら、興奮して、私も性欲復活なんてあるかも、というスケベ心もあったりしてハプニングバーに行ったんです。
行ってみたら、落ち着いた空間とエロの空間は全くの別空間でそれがまた、興奮するしドキドキもしたし、楽しかったりもするんですよね。
去年の夏にハプニングバーに初めて行ってから、それからもう、何回行ったことやら。

私、ハプニングバーで違う女性がフェラしている現場を見たときは、かなり衝撃でしたね。
女がフェラしているのに、私のアソコまでギュンギュンしてくるっていうか。
他の女はこんなふうにフェラしているのね。というのを、AVじゃなく、本当の性癖が現れる現場で見たから、初めは興奮しつつも驚きました。
女って、フェラする人が変わればこんなにもやり方が変わるんだ、というのを目の前で見たからです。
女の私でも興奮してきたフェラは、M字開脚しながら器用に左手で自分のクリトリスをしごきながら、右手は竿をしごきつつも適度に玉をさすりながら、フェラを味わっていたというプレイです。
相手の男は、バーではいつも飲んでしゃべっていたんで、しゃぶられながら、私の乳首に吸い付いてきて、私のあそこを舐め始めました。
このプレイが今でも最も気持よくて興奮したプレイの一つになっています。
だって、フェラしている女より、私のアソコを舐めるなんて、優越感満載じゃないですか。
単なる3P要素としてやったにしても、勝手に優越感に浸りながら舐められるアソコは、クリトリスがいつも以上に勝手にキュンキュンして気持ち良かったですね。