とある朝。

彼女と同棲しています。
ある日目が覚めると、股間に違和感。
見ると、彼女がモノを咥えてオーラルセックスの真っ最中です。
とりあえず黙って楽しみ、放出します。
「どうだった」
「気持ちよかったけど、危ないな」
「でも彼女だよ」
急におきて歯が当たったら、とかいろいろありましたが、そうあることでもないだろうと黙っておきます。
それより、彼女に礼をしなければなりません。
ベッドに押し倒し、スカートをめくって下着を下ろします。
オーラルにはオーラル。舐めているうちに一物も再び元気になり、十分濡らしたアソコに根本まで挿入できました。
「ああ、もう朝からこんな」
自分が先に咥えておいてよく言います。
男の武器で黙らせ、中だしはまずいので行く寸前に引き抜き、クリをこすります。
腹の上にぶちまけ、息をつきます。
「ゴムぐらいつけてよ」
起き上がり、こぼさないようにティッシュで拭く彼女。
「ゴムつけるから、もう一回舐めてよ」
「何それ。朝から三発って」
いいながら、応じてくれます。
ベトベトの一物をパイズリ。
「デカチンも出した直後じゃ埋もれちゃうね」
早く立ててやろうという意図満載の言葉でも、反応してしまいます。
たつや、すばやく動き出す彼女。モノが綺麗になる頃、再びおしゃぶり。
ベッドに座った私の太股にのしかかる形の彼女のアソコ果ての届く所にあり、義務としてて手マンしています。
ですから十分フェラしてもらうと、スムーズに挿入できました。バックから激しく突きます。
三発目もゴムを忘れていたので、結局背中に出しました。
あわただしい朝でした。

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