ぼくが好きなセックスフレンドのタイプ

今まで何人かセックスフレンドと呼べる女の子と付き合いましたが
必ずと言っていいほどその子達には共通点があります。
ぼくは見た目というか、話しててもエッチな感じがしない子が好き。

たまにいる、見るからにエロさ満点のユルそうな子は全然ソソらないんです。
これはおそらく初体験がきっかけなのかな。

ぼくの初体験の相手は女子大生、ぼくが高校生の頃です。
バイト先で知り合った彼女は真面目な彼氏がいましたが
今思い出すと結構根がエッチだったんでしょうね。
年下のぼくを弄ぶようにいろいろエッチなことを仕込まれました。
でも見た目は清楚な人で、そのギャップがぼくのツボになっちゃったみたいです。

だいたい高校生の頃なんて
穴があったら入れたい年頃じゃないですか。
そこに何とも色っぽい大人の女性の誘惑があったら
それは我慢するにも限界があります。
すっかりぼくはその人のおもちゃにされながら、オンナの体を堪能させてもらってました。

それからと言うもの、その手の女性と縁がある度にやりたくなってしまう性分になりました。
意外にもそんなギャップのある女性は結構いるものです。
普段スマした顔してながら、ストレス溜まってるんでしょうね。
エッチモードのスイッチ入ると知性的な雰囲気が一変、嘘のようにいやらしくなるのがそのタイプ。
でもそれがぼくも一番興奮するパターンです。

けして年上だけに限らず、そういう潜在的にエッチな女性はたくさんいて
正直本命の彼女とセックスするより数倍興奮します。
欲を言えば彼氏がいる方がより一層興奮しますね。
何か罪悪感や背徳感があるのと、ぼくが本命ではない気楽さがさらに刺激を高めてくれるみたいです。

フェスマジック


大学1年の時の合コンが未来へとつながった話である。
私は大学1年の時、数回の合コンを経験した。私自身は特に遊んでいるわけでも無く、適度に女友達を持つ普通の男子であったと思う。
合コンをしても、「ワンチャン」と呼ばれるワンナイトラブを経験した事は当然無く、そんな話は一部の男子だけがかっさらっていく夢のような話だと思っていた。私のような平凡系男子は平凡な恋をして、人並みのセックスをして満足するんだ。そう理解していた。しかし、それから2年後の大学3年時、野外フェスに参戦したのだが、最高潮の盛り上がりをみせていたライブで見覚えのある姿を見た。高身長のへそだしルック、いかにもクラブで踊っていそうな美人さんなのだが、それは間違いなく1年の時、合コンで出会ったA子であった。フェスという非日常空間は人々の感覚を麻痺させる。1年の合コン時には考えられなかったトーク力を炸裂し、2年ぶりの話は最高に盛り上がった。「フェスマジック」の恩恵を受けたのだ。フェス後すぐに連絡を取り合い、2人で再会した。やりたい気持ち2割、純粋に再会を楽しむ気持ち8割といったモチベーションだったが、次の日の朝、僕らはベッドの上にいた。平凡系男子がクラブ系女子とセックスをしたのだ。そして彼女とは今、セフレと呼べる関係になっている。偉人スティーブ•ジョブズはよくいったもので、「過去を振り返った時、点と点は結びついているはず」だと。なんとなくやっていた合コンが実を結んだのだ。

仕事のできるオンナってそそるなあ


ボクが一番好きだったセフレは仕事ができる女性でした。
アパレル業界で働く彼女は本当に仕事ができてしかもかなり綺麗です。
業界でもけっこう評判は良い子なので
仕事が出来過ぎて男が声を掛けづらいタイプだったのかもしれません。

ある友人の紹介で一緒に飲むようになったんですが、途中から大人の関係になりました。
たぶん彼女はボクに気があったというか、真面目に付き合いたがってるみたいですが
残念ながらボクの好みのルックスではなかったので。
でもオンナとしては魅力十分だし、親密になればなったで嫌ではないですしね。

見た目、気が強そうな彼女は実はMッ気があって
ボクがセフレとしての彼女にハマったのはそれが理由です。
拘束して目隠しなんてAVの世界みたいだけど
彼女は普段見せない感じ方をしてくれます。

いつもマッサージと称しては彼女の整った体のラインを舐めるように
オイルでマッサージしてあげます。
けして下品なことは口に出さない子ですが少し興奮してくると
声にならないような吐息が漏れます。
もうそれだけでボクは興奮してました。

ある日上野で飲んでそのままラブホに泊まることにしました。
部屋には電マが備え付けられています。
珍しいなと思いながら、エロいマッサージの時に電マで刺激してあげました。
自分でも驚きましたが彼女はほんの数分でイっちゃったみたいでした。
それもショーツの上からゆっくり押し当てただけで。
たぶん初めての刺激でコントロールできなかったんでしょうね、彼女。
イった後、何とも言えない恍惚とした表情で瞳がウルんでました。
あくまでセフレだけど、そんな時は彼女がとても可愛く見える瞬間です。
今までいたセフレの中で、唯一セックス抜きで興奮させられるオンナの子だったと思います。

SEXの相性


私が、過去、SEXをした経験がある女性は3人で、そのことを通じて学習したことを記載していきたいと思う。
(最も風俗を含めてると何10人にもなりますが)
まずその女性3人なのだが、大雑把に言うと、
A 一人目ヤリマンでぽっちゃり(というかかなりデブ)
B 二人目やややせ気味、男性経験過去1名、ルックスは一番よかった
C 三人目中肉中背、男性経験過去1名
という具合である。

結論として学習したことの一つとして”性器の大きさは体格にさほど因果関係がない”ということだ。

実は私自信、かなり性器が大きい人間なのだか、(風俗店などに行ったら嬢からよく言われる、といっても上の下くらいだと思う。)
上記のA、B、Cと3人の中で、まず、BとのSEXが一番相性がよかったのである。

Bは身長は150cm、体重40キロ前後、小柄な女性である、なので私とすれば、初めてのSEX時に、
「入るのかな?」と危惧したものである。それが始まってみると、これがすんなり、根元までズッぷりである。
(ちなみにBとのSEXは、一日で3、4回は行っていた。BとのSEXは最高だった。)

一方C、身長は私と同じ163cm程、体重も私と同じく50キロ程である、
彼女は感じやすいタイプだったので、挿入前には
じっくりと前戯を行い、何度もイカせた、つまり十分濡れた後で、じっくり挿入しようと言う訳だ。
しかしである。3/4程挿入すると、Cは顔を苦痛で歪めてしまう。
「痛い、、」とのことである。私はおおいにひいた。
結局、Cとは一度も十分なSEXは実現せず(私は常にクンニばかりしていた。)それが原因で別れてしまった。

というようにBとC、同じ女性でも、当然といえば当然だが、ナニのサイズは違っており、
愛の深さ関係なしに、SEXの相性はフタを開けてみないと分からないということである。

もちろん当方のSEX技術が未熟な面があるのかもしれないし、
それこそ何回も繰り返し、苦痛を乗り越えて、体で覚えてもらえばまた別の境地を迎えるのかもしれないが、、
(おそらく経験地の面では風俗嬢はそうかもしれない)

余計なお世話かもしれないが、新婚初夜までバージンをとっておくなど、個人的にはいかがなものかと思う。
リスクは早々に解消すべきではないだろうか?

最後にまったく話が変わるが、話の出てこなかったAは陰部の臭いが強烈だった。
悪い意味で強烈だった。
但し、ここで体格と陰部の臭いに因果関係があるかどうかは定かではないし、むしろ関係ないと思う。

Aは若いにもかかわらずちょっと加齢臭がしていた。むしろ関係はそちらの方ではないかと思ってる。

初めてのキス


ゆきこは19歳、高校を卒業して近くのデパートに勤務している。仕事が終わり、同僚の幸と綾乃と待ち合わせ帰る所だ。
今日は合コン7時に待ち合わせ、相手のグループは綾乃のお兄ちゃんの連れらしい、一回バイクで綾乃を迎えに来たのをちらっと見かけただけだが
背の高い人だった。
ツーリングの仲間で今日は皆電車で来る事に成ったいる。
7時少し前に駅前の居酒屋さんに着いた、既に三人共揃っていて、綾乃のお兄ちゃんの文彦さん年は綾乃より2ツ上、その同級生の祐樹さん其れに高広さんの3人
高広さんはゆきこの一年先輩に当る。
テーブル席で向かい合わせに其々座ってバイクには乗った事が無いと幸とゆきこが言うと、今度の休みに乗せてやると言う話に成った。
3人同時に休むのは中々出来ないので、次の穂にリーダーに頼んでやっと2週間先に一緒に休もがとれる事になり、早速海水浴を兼ねてツーリングに出かける。
綾乃は祐樹さんに同乗大人しい幸は後輩の高広さんに乗せてもらう事になり、ゆきこは文彦さんの単車に乗った。
女性達が一般道を走るほうが良いと言ったので、ゆっくりと一般道を走っている。
ゆきこに、ちゃんとヘルメットをよういして、かぶらせてくれ、フックを掛けてくれたが、ゆきこはそんな顔の真近で男性の蚊を感じた事が無かったので、どきどきしてしまった。
バイクにまたがり、ハンドルを持つとゆきこに跨いで後ろに乗るように言われたが、文彦さんの背中を借りなければ、乗る事が出来ない、其れを察したのか、
「肩につかまったら乗れるから」といわれ恐る恐る肩を借り単車にまたがった。
走り出す時に「両手を腰に回して、しっかりつかまって」とアクセルを吹かしたので、思わず身体がのけぞり、慌てて腰に両手を巻き付けた。
二色が浜の海で遊んだが帰りの時間も有るので余り海に入っている時間は無かった。
水着を着ると幸がバストが一番大きいので、人の視線も集めている、綾乃もゆきこも小ぶりだ、ゆきこはお尻が大きいのが悩みに種、海に潜っている方が目立たないので、結局一番長い時間海水に浸かっていたと思う
暗くなる前にと慌てて着替え単車にまたがる。
家に着く頃には既に夜も遅く其々が女性を送って行くからと別れて暫く走ると、文彦さんは単車を人気のない工場地域の小さな駐車場に乗り入れ止めた、
エンジンを切って暫くじっとしていたが、静かに下りるとゆきこを両手で抱え単車から降ろした。
そして、ゆきこから目をそらさずウエストに力を込める。
ゆきこの目を見たまま顔が降りて来る、じらされた訳では無い、ついばむように、許しを請うように何度も唇を彷徨っていたかと思ったが突然暑い唇がゆきこの唇を覆い骨が折れるかと思うほど力いっぱい抱きしめられた。
こんな事ってあるだろうか、何の抵抗も思いつかないまま文彦さんの暑い思いが全て飲み込まれて行くような。
ゆきこは立っている事が出来なくなり文彦さんの首に両手をからめすがりついた。初めての忘れられないキス。

想い余ってフライング


行きつけのスナックに新しく入ったHちゃん。
抜群のルックスとスタイルは、客の視線を釘付けにするに十分なものでした。
当然僕もその一人なのですが。
店内では胸元があいたドレスを着るのが普通なので、僕はついついそこばかり見てしまいます。
嫌味の一つも言われやしないかとびくびくしつつも、Hちゃんは何も言いませんでした。
ある日店が閉まる直前まで僕が飲んでいると、ママさんが急用が入ったとかで、Hちゃんに店のカギを預けて帰ってしまいました。
期せずして二人きりになった僕とHちゃん。何故か僕は緊張しはじめ、酔いが覚めていきます。
僕とは対照的にHちゃんは少し深酒気味。指名で付いたお客にきつい酒を飲まされてしまったようです。
ふらつきながら店を片付けるHちゃんが気の毒で、僕も手伝うことにしました。
お客に手伝わせるなんてできないというHちゃんを強引に説き伏せ、片づけを手伝いました。
やっと終わったね、と二人で顔を見合わせ、手近なボックス席に腰をかけた直後、Hちゃんが表情をゆがめてそのまま嘔吐してしまいました。
よほど気持ち悪かったのでしょう。せっかく片付けた床が片付ける前より汚れてしまいました。
「はっは~、ごめんやっちゃった」と、あっけらかんと言うHちゃん。吐いてすっきりしたのか、表情が生き生きしはじめます。でも酩酊状態は先ほどとそうかわりません。
「しっかし恥ずかしいね、ゲロみられちった」彼女はいたずらっぽく笑うが、僕はそのにおいにそろそろ耐えられなくなっていた。
Hちゃんは服にも嘔吐物がついていて、着替えないことには外に出られない状態でした。
僕の勧めで着替えることには納得したものの、一人で着替えられるような状態ではありません。
そんなHちゃん、何を思ったのか着替えを手伝って欲しいと言うんです。
「ゲロみられたし、もう恥ずかしいも何もないでしょ」と意味不明な理屈をこね、僕を店の更衣室に引きずり込みました。
まるでこれからサンバでも踊るのかという明るい雰囲気のまま、僕とHちゃんは事に及んでしまいました。
はっきり言って僕はHちゃんを狙っていましたが、まさかこんな形で夢が叶うなどとは思っていませんでした。
ぐちゃぐちゃに濡れたHちゃんのあそこはすでに前戯など必要なく、僕のアレももうパンパンでした。
「いいよね、入れても」と聞くと「今さら聞かないでよ」と笑いながら言う。
僕は我慢汁したたるイチモツを遠慮なく、勢いよく突っ込んだ。
ずるり、という感触のあと、信じられない膣のうねりが陰茎を襲いました。
「あっ、あっ、もうだめ漏れる」
あわてて引き抜くと、手でしごく間もなく勝手に精液を噴き上げる陰茎。
「あはははは噴水だー、でも入れただけで終わったね、ちょっと早いよ」とまた笑うHちゃん。
都合一往復。僕とHちゃんの結合はそれで終わりました。
後日僕とHちゃんはその夜を二人して恥ずかしいものを披露した記念日と呼びました。

前戯だけで何度もイク私


セックスが好きな20代OLです。つきあっている彼とはほぼ毎週末、彼の部屋やラブホテルに行ってセックスをしています。
前の彼はあまりセックスが好きな人ではなかったようです。会うときには洒落たレストランを予約してくれ、彼の同僚との集まりにはたいてい私も同伴していましたが、どうやら私を同僚に見せびらかしたかっただけのようでつき合っていても肉体の満足感がありませんでした。
そんなときに現れたの現在の彼です。嘘のような話ですが、ひとりで観にいった映画館で、これまたひとりで観にきていた彼がたまたま隣の席だったんです。映画自体ちょっとエッチなストーリーで、何気に隣にいた彼の手に私の手が触れたときに彼が話しかけてきたのがきっかけです。
意気投合してしまいそのまま食事をしにいって自然の流れでホテルに行っていました。

彼との初めてのセックスは今も忘れられません。
彼の手は女を喜ばせる術を知り尽くしていました。きっとこれまでたくさんの女性と経験があり、またたくさんの女性を泣かせてきたのかもしれません。
私は焦らされながらたっぷり胸を愛撫されるとたまらなく感じるのですが、ここまで前戯だけで悶えたことは初めてでした。冷静な彼の前で自分だけ悶えている姿がミラーに映っているのが恥ずかしいと同時に快感で、それだけであそこはもうぐっしょりなんです。
パンティとブラは身につけたまま、でもブラからはつんつんにたった乳首がはみでています。それを彼は噛んで揉んで攻めてきます。
クリトリスを刺激してくれる彼の指が気持ちよく、このまま時が止まってしまえばいいと生まれて初めて思いました。
こんなに恥ずかしい声を出して悶えている自分の姿を想うと、ますますあそこの奥が燃えるようにうずきます。
このときは彼の狂おしい指と舌使いだけで何度もいってしまいました。
指と舌だけでこんなに女を狂わせる男、もう誰にも渡したくありません。

これって痴女?


ある夜のことです。
僕はいつも通りに銀座でのアルバイトを終えて地下鉄で渋谷に向かいます。
もう終電間近なのでけっこうお酒が入ったサラリーマンが目立ちます。
この時間はどうしても混雑してしまうので、横には酒臭いおじさん達が。
そんな中に一人だけおとなしそうな20代半ばくらいの女の子。
見た目はOLさん風ですが真面目そうな雰囲気です。
小柄で色白、顔もタイプじゃないけど可愛い娘です。
さっきから彼女の胸が僕の肘にずぅーっとあたってます。
僕は混んでるから仕方ないな、というフリをしてその感触をドキドキしながら楽しんでました。

赤坂見附で乗り換えで降りる人がたくさんいたので、ようやく混雑から少しだけ解放されます。
問題はその後でした。
彼女、電車が空いたというのにまだ僕の肘にあたってます。
えっ?と思って横目で彼女を見ると、恥ずかしそうに俯いたまま胸を押しあてています。
これって痴女なのかなあ、と思いながらどうしていいのかわからず
僕はただただ固まってました。
たまに聞くじゃないですか、痴漢と間違われて訴えられるような話。
その時の僕は傍目で見ればそれと何ら変わらない状況ですし。
だけど彼女の胸はけっこう大きくて肘とは言え気持ちいいし
頭の中はいやらしいことで一杯になっていきました。

渋谷で降りて先に歩きますが、途中で振り返ると彼女が後ろに見えます。
我慢できなくなって声を掛けました。
飲みに誘うと黙って頷く彼女。
それからラブホへ直行です。
これって何なんでしょう、ナンパ?それとも逆ナン?

ホテルでの彼女は淫乱そのもの、抱き合いながら自分のクリいじってました。
聞くと、今日はとにかくしたかったんだとか。
それにしてもです。
したくなったらいつもこんなことするのかなと思うんですが
さすがにちょっとコワい気もしました。
次の朝ホテルを出てケータイ聞かれましたが
適当に嘘の番号教えて別れました。
何かイヤな予感がしたというか、こんな美味い話はないだろうと思ったのもありますし
見た目が普通なだけに余計にその裏の顔が気になりました。
今思えばエッチでいい体してたので、もっと遊びたかったのが本音なんですが
面倒に巻き込まれるのを警戒して止めておきました。

セフレはセフレらしく


 私は今2人のセフレがいます。こういう風に言うとなんだかプレイボーイのように感じられるかもしれませんが、向こうもそういう相手が欲しいと言う時に
私と出会ったのでどちらかというと同意の下での関係となっています。
 もちろん家には妻がいるので性生活に不満がある訳では無いのですが、むしろ性生活を充実したものとしたいと考えるとどうしてもセフレの存在が必要となってきま
す。単にセフレとそういう関係になっているだけでは物足りないし面白くないのです。
 どうしてもプレーが過激になってしまいます。しかし過激を求めるなら風俗にいった方がずっと充実するのです。素人の相手に、なおかつセックスを楽しめる雰囲気を醸し出すにはどうしたらいいかと考えました。
 その中でも1番興奮したのを紹介しましょう。
 それはセフレの部屋に行きプレイ中に目隠しをして耳にヘッドホンをしてもらいます。相手にはすごく興奮するだろうと言っときながら、実はそっと部屋のカーテンを開けるのです。
もちろん中を真っ暗にしているので、中で何をしているのか見えないのですが、こちらとしては誰かに見られているという興奮感がたまらなく刺激されるのです。
 そしてそっと目隠しを外しヘッドホンを取ってもらいます。すると彼女の恥じらいと自分との興奮とが混じって最高の快楽見ることができるのです。
向こうも嫌々と言いながらも結局は快楽に溺れていくので最高の瞬間を楽しめるのです。
 ただマンションだったので隣の部屋の女性がそっとベランダ越しにのぞいていたのを見たときはびっくりしましたが、セフレの彼女には内緒でセックスし続けたことで最高の快楽を得ることができました。 

運転手は見た!


タクシー運転手などという稼業を長年やると、人間には恥というものが本当にあるのかどうかと疑いたくなるような場面に出くわす時がある。
とある政令指定都市で個人タクシーを営む私は、主に夜の繁華街を流して酔客相手の商売で経営を維持している。
前後不覚となった者もいれば、今まさに殴り合いを始めようかという者たちを見かけることもある。
そしてごく稀にではあるが、情事の真っ最中という若い男女に出くわすこともある。
ある日、下半身の衣類を全て脱ぎ、人が二人ようやく並べるような雑居ビルの隙間で、立ったまま結合している男女を見かけた。
時間は午前三時を回っていた。平日ということもあって、周囲に酔客はほとんどいなかった。私も仕事を終えようかと思案し、繁華街をぐるりと巡っていた最中に情事にいそしむ彼らを発見したのである。
二人とも酔っているせいなのか、はたまた行為に夢中なのか、見つかる心配などしていなかったのか、とにかく私に気づくことがなかった。
私はタクシーを降り、売り上げの入ったバッグを手にその情事を物陰から眺めた。
声を上げるでもなく、ただただ荒い息を吐きながら腰を動かす二人。時折派手に怒張した男根が女から引き抜かれて僅かに見えた。
私はそこで、二人の結合位置が少々高いことに気づいた。肛門に挿入している。
しばらく二人は同じような動作を繰り返すだけだったが、やがて男の動きが速くなってきた。
ひそひそとした声で男が「出る、出る、出る、出していい?」と言う。残念ながらいくら声を殺したところで、私には漏れ聞こえていたのだが。
女が「出して出して、もう痛いから」と答えた。確かに男の陰茎は相当に大きい部類に入るだろう。少なくとも私にはそう見えた。
男が動きを更に速め、ラストスパートをかけた。そして一際勢いよく、深く突き刺したかと思うと、そのまま腰だけをゆっくりくねらせるように動かし、小刻みに身を震わせた。
間違いなく女の肛門の奥深くで、男の亀頭から精液が噴出している。それはかなり長かった。
「痛い痛い、早く抜いて」と女が声を震わせながら男に訴えると、まだ精液を出し切っていない男の陰茎がスルリと女の肛門から抜け出し、二三度しゃくりあげるかのように残滓を吐き出す。
結合の解けた二人。すると女が男から僅かに身を離し、勢いよくしゃがみこんだ。
「あー痛い!出る!」と、女はもう声を抑えることなく言い放つと同時に、まるで派手に障子を破くような音を立てて脱糞した。
ねばつく精液を第一陣に、少々固めの物を排泄し終えると、あとは形な黄土色の液体便を肛門から噴出する。
女は男の陰茎を痛がっていたのではなく、飲みすぎによる腹痛をこらえていたのだ。
排泄したくても情事におよんだがために出来ず、こんな屋外での排泄となってしまったようだ。
漂い始めた大便のにおいに耐え切れず、私はその場を後にした。

ぼくが好きなセックスフレンドのタイプ


今まで何人かセックスフレンドと呼べる女の子と付き合いましたが
必ずと言っていいほどその子達には共通点があります。
ぼくは見た目というか、話しててもエッチな感じがしない子が好き。

たまにいる、見るからにエロさ満点のユルそうな子は全然ソソらないんです。
これはおそらく初体験がきっかけなのかな。

ぼくの初体験の相手は女子大生、ぼくが高校生の頃です。
バイト先で知り合った彼女は真面目な彼氏がいましたが
今思い出すと結構根がエッチだったんでしょうね。
年下のぼくを弄ぶようにいろいろエッチなことを仕込まれました。
でも見た目は清楚な人で、そのギャップがぼくのツボになっちゃったみたいです。

だいたい高校生の頃なんて
穴があったら入れたい年頃じゃないですか。
そこに何とも色っぽい大人の女性の誘惑があったら
それは我慢するにも限界があります。
すっかりぼくはその人のおもちゃにされながら、オンナの体を堪能させてもらってました。

それからと言うもの、その手の女性と縁がある度にやりたくなってしまう性分になりました。
意外にもそんなギャップのある女性は結構いるものです。
普段スマした顔してながら、ストレス溜まってるんでしょうね。
エッチモードのスイッチ入ると知性的な雰囲気が一変、嘘のようにいやらしくなるのがそのタイプ。
でもそれがぼくも一番興奮するパターンです。

けして年上だけに限らず、そういう潜在的にエッチな女性はたくさんいて
正直本命の彼女とセックスするより数倍興奮します。
欲を言えば彼氏がいる方がより一層興奮しますね。
何か罪悪感や背徳感があるのと、ぼくが本命ではない気楽さがさらに刺激を高めてくれるみたいです。

出会い系ってどんなところ?


よくテレビやネットの記事なんかで『出会い系』が話題にされていた数年前。

「実際、出会い系ってそんなに危険なことばかりなのかな?」

という疑問が私の中にありました。
とても純粋な疑問だったので、何年も続いているという某サイトに試しに登録してみることにしました。
年齢も丁度利用できる年齢になったということもあって、合わなければすぐに止めるつもりでした。

割と正直にプロフィールを入力して、とりあえずまずはカラオケ友達や飲み友達をと思い、登録。
すると、掲示板に募集を掛ける用の記事を書きました。
その僅か数分後から、十件以上のお誘いのミニメール。
入れ食い状態ですごく吃驚しました。
一人一人にお返事を出し、気が合った近くの人とは写真も交換したりしました。
遣り取りを続けた中のうちの一人は、本当に住んでいる場所が近くて趣味も合っていて。
一ヶ月ほどサイト上で遣り取りが続いた後に会うことになりました。

当時の自分は付き合っている人も居なかったために、割とすんなり行けた様な気がします。
実際に会ってみると、向こうは素朴な感じの人。
私のことをしきりに「写真よりも綺麗だ」とびっくりしながら褒めてくれました。
多少エッチな話題もしていたため、ひょっとしたらこのまましちゃうのかな、と思っていたとおり、夜にはホテルに。

部屋に入って暫くソファで話をしていると、突然謝られました。
というのも、彼は童貞だというのです。
別に私自身は経験が有ろうと無かろうと気にしなかったので、優しく気にしていない旨を伝え、そこで初めてキスしました。
してみて驚いたのが、すごく気持ちが良くておかしくなりそうだったということ。
彼曰く、「相性がいいのかもしれないね」ということで。

その後は私がリードする形で彼に教えながら、やっと繋がりました。
やっぱり初めてということで早かったのですが、年齢もお互いに若かったので何度もしました。
するうちにすぐ上達したので最後の方には形成も逆転。
経験者である私の方が気持ち良くさせられてしまいました。

泊まることは出来ませんでしたが、それからも度々会うようになっていき、
互いが互いに束縛するのは望ましくないということで、セックスフレンドとして何年も付き合いました。

いまは互いに家庭を持っていますが、スカイプを通じて会話をしたりする良い友人です。
包み隠さずに話すことができるので、出会い系も悪いことばかりではないな、というのが私の素直な感想です。

セフレとのセックスライフ


私には今、彼女がいます。
そして、彼女の他に3人のセックスフレンドがいます。
彼女は私にとって最高の恋人で、容姿も性格もいいし、心も体も相性は最高です。
そして、肝心の世間的にも申し分のない属性ですので結婚する予定です。
おかげさまで順調に楽しい交際を続けています。
しかし、私は心も体も1人の恋人で満足する事は無理です。
よく、セックスフレンドとは、体だけの関係などと割り切って遊ぶ人がいますが、私は違います。
彼女とだけでなく、セックスフレンドとも心の交流やセックスを楽しみます。
彼女とセックスフレンドとの違いは、恋愛以外の生活や生き方も共にするかどうかだけでしかなく、女として愛しい人であることは同じです。
もちろん、彼女に対する愛が一番ですが、セックスフレンドの事も愛してます。
セックスの時に、どんな行為も受け入れ奉仕するけなげなA子も、いやらしく誘惑して俺を溶かすような魅惑的なB子も、純粋で繊細で美しく守りたくなるようなC子も、私にとっては愛おしくてたまりません。
私は、気分でセフレ達を呼び出します。
ストレスがたまっている時は、A子にひたすら奉仕させます。A子はかなり可愛いのですが、どうしよもないMなので、言う事は何でも聞きます。
責めるだけせめて最後に抱きしめてやるんです。それでも愛してるという、あのA子の泣き顔がたまりません。
いい女と貪るように楽しみたい夜はB子です。B子は、身も心も今まで出会った女の中でずば抜けて最高にいい女です。
また、ざっくばらんに何でも話せる同志みたいな感じでもあります。
C子と遊ぶ時は、青春時代に戻ったような楽しさがあります。初恋の子に似ているんです。C子とのセックスは、私の心を純粋に戻してくれるんです。
快楽だけではない、なにか胸が熱くなるような味わい深いセックスが楽しめます。
そして、結婚する彼女とは、共に語り合い、時々冗談をいいながら、楽しいセックスをしています。
もちろん、他の女達にするようなことも時々おりまぜながら楽しませてもらってます。
このように、私は女を使い分けて楽しいセックスライフを謳歌しています。
そのうち皆年をとるでしょう。そうなったら別れますが、心も通わせているので寂しいものがあるでしょう。
しかし、皆結婚したら私の事はきっと忘れるでしょう。
これからの予定としては、いい具合に女を新陳代謝して、毎年一人増やし、1人カットする感じでいければいいなと思っています。

若く美しい妻の淫らな本性。


14歳年下のまだ23歳の若妻はサディストである。
長い黒髪、白い餅肌。
172センチの長身、たわわなFカップの巨乳で、愛らしい人形のように整った顔に均整が取れた外人体型。

そんな妻が、騎乗位で敏感な亀頭をグリグリと責めてくる。
先程からイク寸前で、淫らな腰遣いをやめ、を繰り返し、寸止めされ続けて居るのだ。此れは大分きつい。
射精したくてしたくて堪らない。
既に、先っちょまで精液が迫って来ている。ペニスはパンパンに怒張し、自分でもかなり太く成って居るのが分かる。
『あたしが今からいくまで、貴方はイッちゃだめだからね?』

そう云うと、妻は激しく腰をグラインドし、彼女の一番の性感帯、子宮口に爆発寸前の亀頭を執拗に押し付け、妻は僕のペニスでオナニーを始めた。

『イキそうなおちんちん、最高に気持ちいい‥カリが中で引っかかるのがわかるの‥‥堪らないの。。あ、、駄目っ‥イッちゃうっ』
妻は細い顎を仰け反らせ、ゾクゾクと身を震わせ、膣壁が僕のペニスを咥え込みながら動くのがよく分かった。

『イッた後のおまんこ、どう?』
はあはあと息を弾ませ、興奮と欲情で勃起した僕の乳首を撫でさすりながら妻が笑顔で見下ろす。
僕は何もせず、マグロ状態で、バイブのように扱われ、悔しい気持ちはあるが、妻の乱れる様を見て、僕のペニスは更に硬く成っていた。
妻は、再び腰を使い出す。
イッたことで、更に熱く粘着を増した肉襞が、僕のカリや亀頭にねっとりと絡みつき、ヒクヒク蠢動する。
さっきより更によく締まっているようだ。
もう、我慢出来なくなっていた。
焦れた僕は欲望を妻の子宮口にぶちまける。
『あれ?もうイッちゃったんだね?』
にやり、と笑う妻は許してくれない。
その儘リズミカルに腰を使い、熱い膣でイッたばかりのペニスをコネ回され、またもや小刻みにイカされる。
背筋を電流が何度も走るから、僕は女のように仰け反り、我慢出来ずに鳴き喘いでしまう。

僕はからだを開発されてしまい、小分けにして射精が出来るようになった。
普通の男は、一度の射精で満足する筈だが、僕の場合、
その際、快感は一回目より二回目、三回目、と強くなり、
腰の奥から痺れ、甘い痺れは全身に回り、ぐったりする。
女がイク感じはこんな感じなのだろうか。
『ほら、最後はふにゃふにゃの儘イッちゃって恥ずかしくないの?』
ぐっちょりと濡れた割れ目から、僕の精液と自らの愛液を滴らせながら、妻が僕のペニスに口をつけ、精液を吸いとる。
つい、情けない声を上げてしまう。

僕だって、モテないタイプではなかったので、かれこれ20人以上は経験がある。かつて抱いた女達や周りからはサディストだと思われて居るし、会社では一本気な九州男児で通っているらしい。

‥然しベッドでは愛らしい小娘に徹底的にいじめ抜かれ、犬のように甘える。その感覚が我ながら堪らなく好いのである。

窒息してしまいそうに豊かで、いい匂いのおっぱいに顔を埋め、腕枕をし、僕の頭をゆっくりと撫でてくれる。
『よしよし。一週間お仕事お疲れさまでした。、
いつもありがとうございます。』

その優しい声を聴きながら、僕は深い眠りに落ちてゆく。
妻にイかされると、不思議と倦怠感やサバサバした気持ちがない。
所謂ところの賢者タイムというものがないのである。
安堵感や多幸感の方が大きいのだ。

翌朝の土曜日の妻はまだ寝乱れた姿でまだ起きて来ない。
僕の精を吸い尽くし、満足した猫のように眠っている。
長く美しい形の太もも、細い腰。
そんな妻の隣でこっそり携帯を開く。
あの、なだらかな曲線を描く腰に似合うペニスバンドはないだろうか。
更なる快感を期待してペニスバンドをこっそり携帯サイトの通販で注文してしまう僕がいる。