ぽっちゃり人妻Aさん

私は大きな集合住宅に住んでいるのですが、帰りにエレベーターホールでよく一緒になる同じフロアの人妻に少し恋心を抱いていました。
彼女は共働きで子供もいないので仕事に出ています。
なので人妻とはいえ、化粧もバッチリで、とてもきれいです。
でも一番の彼女の魅力はぽっちゃりしているところです。
ぽっちゃりした白い肌を触りたい、一緒にエレベーターに乗っているとき、よくそんな妄想を思っていました。
ある大雨が降った帰り道、エレベーターホールに行くと、ずぶぬれの、ぽっちゃり人妻Aさんが立っていました。
こんにちわ、雨凄かったですよねと挨拶しました。
もう帰るだけだから大丈夫ですねと、私が言ったら、彼女ははっとした顔をしました。
何と彼女は鍵の入ったバッグを会社に忘れてしまったんだそうです。
おまけに旦那さんは出張中です。
会社まで鍵の入ったバッグを取りに帰ると言うAさんに、私はシャワーを浴びて髪を乾かしてからにした方がいいですと言いました。
は、はいという感じで、Aさんは私の部屋に来ることになりました。
そして部屋に向かうエレベーターの中で、Aさんの服がぬれて、ブラのラインも見えていることに気が付きました。
私はムラムラしてしまい、Aさんにもそれが伝わったみたいでした。
それでもAさんは部屋に来てくれました。
私はこらえきれず、Aさんを抱きしめました。
Aさんは、にこっとして、一緒にシャワーを浴びましょうと言いました。
そしてシャワーを浴びた勢いで、浴室で愛撫をし、そして立バックで挿入までしてしまいました。
ぽっちゃりした吸い付くようなAさんの肌がたまりませんでした。
Aさんの服を乾燥機に入れて、ベッドで二回戦が終わった頃、服も乾きました。
Aさんは着替えて部屋を出る時に、また時々しようねと笑顔で言いました。