アルバイト先で出会った大学の先輩と初めての・・・

都会の大学で生活をしている私が、初めての大学の夏休みにやってみたかったのが群馬県の農家でのお仕事だったのです。
初心者の私でも大丈夫な所を探していると、ある農家さんが見つかったので、そこで働く事になりました。
仕事の内容は、朝早くから畑に出て、レタスやキャベツの収穫、選別、出荷などですけれど、慣れない私はモタモタしてしまい、迷惑をかけているなと思って少し落ち込んでいたのです。
そんな私に優しく声を掛けてくれたのが、偶然にも同じ大学の1つ上の先輩で、その先輩がいろいろと親身になってくれたおかげで何とか仕事が出来る様になったのです。
もちろん、学校内で話した事が無かった先輩とも少しずつ仲良くなって、毎日がとても楽しくなったのです。
それに、ある日の晩に、私は緑の森の中で先輩と激しく愛し合っている夢を見てしまったのです。
先輩の激しいキスと硬いアソコが、私の恥ずかしい所を、頭がおかしくなる位に突き上げて・・それが本当に気持ち良くなって、とうとう先輩のアソコから熱い愛の塊が私の中に勢いよく入ってきた瞬間、私は「・・はああ・・」と叫びながら目が覚めたのです。
部屋には私一人だったから、誰にも気が付かれなかったけど、全身汗でビッショリだし、恥ずかしい位に乳首が硬くなっていたし、それに・・恥ずかしい所からはエッチな液がたくさん出ていて、パンティを穿き替えなきゃいけない位だったのです。
でも、何故かもっとしたい気分だった私は、着替える前に一人で夢の続きを妄想しながら、パンティの中に手を入れてから、一人で恥ずかしい所を慰めて・・・「・・ん・・~ん・・い・・くう・・」とシーツを噛みながら、またイッちゃったのです。
バイトもいよいよ終わりかけの頃、先輩から「バイトが明けたら登山をするけど、一緒に行かないか?」と誘われたのです。
ひょっとしたら、あれは正夢なのだろうかと思い、少し顔が赤くなったけど「・・うん・・一緒に行く・・♪」と言って、2人で仲良く登山をする事になったのです。
登山の時は、緊張で何を話したのかあまり覚えていませんけれど、先輩の姿にドキドキしながら頂上に着くと、何故か誰もいなくて、2人だけの山頂からの素敵な世界が広がっていたのです。
私は思わず「・・私・・あなたの事が・・大好きで~す・・♪」と叫んだら、先輩も「・・俺も~・・」と言ってくれたので、涙が出るくらいに嬉しかったのです。
それから私達は、誰もいない山頂で誓いのキスを交わし、そんなキスもだんだんと激しくなって・・もっと先輩が欲しくなった私は先輩に激しく抱き付き、舌を絡ませながら「・・ん・・んんん・・」と少しづつ頭がぼーっとなり、アソコがジンジンするような感じに襲われたのです。
すると突然、先輩が無言で私の手を引いて下山すると、途中のわき道に入って人目に付かないような森の中へ2人で入っていったのです。
「ひよっとして・・」と思いながら、私と先輩は立ったまま激しいキスを交わし合い、やがて先輩の手が私のジーンズのボタンを外し、ファスナーを下げてから太ももまで下すと、パンティにそっと手を当てて来たのです。
先輩の熱くて逞しい手が、パンティ越しに私の恥ずかしい部分にやって来たのです、「・・凄く濡れてる・・」そっと先輩が耳元で囁くから、私は恥ずかしさのあまり「・・いや・・先輩のエッチ・・」と言ったけど、本当はもっとして欲しくて・・もう一度先輩とキスをし合ったのです。
キスをしながら先輩の手がパンティの中に入って来て、とうとう私の恥ずかしい敏感な突起を愛撫し始めると、私はキスで声も出ないまま「~ん・・んああ・・~ん・・~ん・・」と言葉にならない位喘ぎ続け、やがてビショビショになった私の中に先輩の指がゆっくりと入って来て・・
グチョグチョと私の中で激しく踊る先輩の指は、一人でする時とは比べ物にならない位に気持ち良くて・・「・・はうう・・あ・・あん・・」「・・いい・・いいの・・ああ」と気が狂いそうな位の快感に襲われ、どんどん激しくダンスをする指先の刺激で、何だかオシッコが漏れちゃいそうな感じに襲われ、ちょっとストップしてもらいたかったけれど、それでも頭からは快感の火花がバチバチと飛び交い・・何故か身体
が「・・もっと・・して・・」と望んでいて・・。
とうとう我慢の限界が近づいた私は「・・ああ・・も・・もうだめ・・で・・でちゃううう・・」と叫んだのですが、先輩の指先が私の敏感な突起に当たった瞬間、私はとうとう我慢の限界を迎え「・・ひい・・くう・・だめええ・・」と叫んで我慢していたオシッコが「・・ジャー・・」と言う音と共に漏れたのでした。
あまりにも恥ずかしい所を見せてしまった私は、頭の中が真っ白になりましたが、そんな私を先輩が「凄く可愛かったよ・・嬉しいよ・・」と何故か嬉しがってくれて。
そして、ジーンズとパンティを脱がされた私は、お返しに先輩のジーンズとパンツを脱がし、凄く硬くなっている先輩のアソコをしっかりと愛撫してから、先輩が「・・もう・・いいかな?」と言いながら私のアソコに当ててくるので、私は小声で「・・うん・・きて・・」と言うや、激しく私の中に入って来たのです。
その瞬間の嬉しさと言ったら言葉になりません・・先輩ととうとう一つになった瞬間・・「・・はうう・・あ・・あん・・」「・・いい・・いいの・・ああ・・せ・・せんぱいい・・いい・・」と無我夢中になって叫び、また2人で一つになりながら激しいキスを交わし合い、アソコからグチョグチョと愛液の溢れ出すイヤラシイ音も素敵に聞こえ、先輩の熱いアソコがたまらなく気持ち良かったのです。
どれくらい私達は激しく愛し合ったのかは覚えていませんが、一つになりながら舌を絡め合ったり、乳房や乳首を吸われるたびに快感が波のように押し寄せ、「・・くう・・いく・・いっちゃうう・・」「・・はうう・・ま・・またいっちゃうう・・」と何度も絶頂に昇りつめ、やがて先輩も我慢の限界に達したのか「・・もう・・いくぞ・・」と言って来たので、私は夢の中の快感がもう一度欲しくなって「・・キテ・・このまま私の・・」と言って先輩に抱き付き、そして先輩が「・・いくぞ・・」と言う声と共に、先輩のアソコからたくさんの熱い愛の証が私の中に入って来たのです。
先輩の愛が私の中に注ぎ込まれたその瞬間、私は「・・ああ・・くる・・すき・・だいすきいい・・」と叫んで腰を振りながら激しい快感の大波に飲み込まれていったのです。
意識を取り戻してから冷静になると、すごく恥ずかしかったけど先輩が「これからもよろしく」と言ってくれたのがすごく嬉しくて「こちらこそ」とお互いに軽いキスをして山を下りたのです。
(お漏らしをしたからパンティとジーンズがビショビショになったけど、夢が正夢になって本当に良かったです)