オ○ニー中毒の成れの果て

これはある日私がしてしまったことです。
私は中毒と言うほどオ○ニーが好きでした。
気付いたら触ってしまい毎日のようにしてしまうのです。
それは留まることを知らず、普通のオ○ニーだけでは飽きたらず、お尻でオ○ニーしました。
それですらも満足できなくなってしまった私は挙げ句の果てには外でのオ○ニーにハマってしまいました。
見られているかも知れないというドキドキ感と背徳感がなんとも言えず、ゾクゾク感とその気持ちよさに私はのめり込みました。
気付いたときには私はただの変態になっていました。
その日も夜な夜な公園のベンチでオ○ニーをしていたところ1人の男性にオ○ニーをしている姿を見られたのです。
その時、ただの変態になってしまった私は何かのスイッチが入ってしまいました。
男性に見せつけるようにオ○ニーをしてしまったのです。
男性も私に感化されたのか自分のアソコを出し、「これ入れてほしいんだろ、お願いしろよ」と挑発してきます。
理性がとんだ私は「この変態尻マ○コにぶちこんでぐちゃぐちゃにしてください」と言ってお尻を突き出しました。
もうそこからは気持ちいいという記憶しかなく、目覚めたらその男性はいませんでした。
翌日正気になった私は病気が急激に心配になり、検査を受けました。
結果的には大丈夫で一安心でしたが夜になると再び疼くのです。
その後私は夜の公園を全裸で徘徊し、犯されにいく本物の変態となり今でも夜な夜な公園を徘徊しています。