彼女に内緒でカーセックス

この日は、彼女と彼女の友人と3人でドライブをしていました。
私は運転手だったので、お酒は飲んでいないのですが、彼女たちはお酒を飲みながら、ドライブを楽しんでいました。

景色のいい山や海をひたすら走るのが私は大好きなんです。
そして、彼女たちも、喜んでくれたら、それだけですごく幸せでした。

朝から晩まで、1日かけてドライブをし、そろそろ帰る頃には、彼女はぐっすり眠っていました。

休憩をしていると、女友達が私の助手席に座ってきて、ちょっかいを出してくるのでした。
お酒の酔いのせいなんだろうと思いながらも、私は「彼女がいるから」と、断っていました。

でも、引き下がる様子はなく、あれやこれやで誘惑し、私も運転疲れであまり抵抗することができませんでした。
女友達の行動も、どんどん過激になってきて、私はだんだんムラムラとしてきたのです。

彼女のことを気にしながらも、女友達と、セックスをすることに。
カーセックスは、彼女ともしたことがありませんでした。

女友達は、お酒の酔いも会ったのか、いつもより色気があり、エロかったです。
そして、パンツに手を伸ばすと、早速濡れていました。

「すごい・・・もうこんなに濡れてる・・・」

女友達は、彼女にばれないように、口を押さえながら感じていたり、彼女のことを気遣っている様子でした。
本当は思い切り喘ぎたいはすだろうに、それを我慢している様子を見ると、すごく興奮してしまいます。
私はSっ気があるので、どこまで我慢できるのか苛めたくしょうがないのですが、彼女にバレるのは避けたいと思い、止めました。

淡々と行われたセックスでしたが、女友達のテクニックですごく気持ちよくなっていました。

女友達は、私の上にのっかかって私のモノを自分のナカに挿入します。
そして、私は激しく腰を動かすと、声を出しそうになりながらも、必死にこらえながら、感じていました。

そんなカーセックスも、なかなか体験することができないので、いい体験になったと思っています。

彼女とは、今でも何事もなかったかのように付き合っていますが、女友達とカーセックスをしたことは、たぶん、ばれていないのではないかと思います。

スリリングで危険なセックスも、それ以上に興奮要素の強いセックスになるのではないでしょうか。
もし、女友達と2人きりだったとしたら、もっと激しいセックスになっていたんだろうと思っています。

今度、機会があったら、彼女と1度カーセックスを体験してみたいなと思いました。

スリルがたまらない、カーセックス



私はインターネットを利用して、女性と出会っています。様々な方と出会ってきた中で、40代の年上の女性と色々な遊びをしてきました。
その女性とカーセックスをしたことがあります。
その日は、女性の車に乗ってドライブをしていました。最初のうちは目的地に向かうという普通のドライブを楽しんでいました。
夜になり、夕食をとってから帰る途中の話です。いつもセックスをする相手だからこそ、夜になるとムラムラします。
このままドライブをしておしまいでは面白くありません。どこかで止めて、車でしよう!とカーセックスを持ちかけました。

最初のうちは車ですることに抵抗のあった彼女。それならホテルに入ろうかと誘ったものの、近隣のホテルはどこも満杯です。
けれどスイッチが入ったのかそのままでは帰らず、「人がいない駐車場でなら…」という話になりました。
この地点で、「今日はカーセックスが出来る!!」とテンションがマックスになりました。
なかなかいい塩梅の駐車場は見つからなかったものの、探していくうちに塀に囲まれた駐車場を見つけました。しかも運よく端っこが空いていたので、そこに車を止めてもらいました。

後部座席に移動をし、ついにカーセックス開始です。いつものキスも、車の中でするだけで背徳感が増します。キスだけでもいつも以上に興奮します。
やはり車でセックスをする。この事実がお互いを燃えさせました。相手もいつも以上に求めてくれるので、より興奮します。
しかもさっきまでは普通に会話していた車内の空間。そこでお互い下半身を丸出しにしてまさぐり合う。そのギャップにいつも以上に自分は勃起し、相手は濡れていました。
狭い車内での挿入は、やりづらさがかえって興奮を煽るものでした。シートに寝そべらせ、いつも以上に乱暴なピストン。突くたびに漏れる喘ぎ声が興奮します。
しかも車の中でしている。その事実も興奮を後押しします。

ホテルのように態勢が取りやすくない分、いつもよりもじっくりセックスを楽しむことが出来ました。やはりシチュエーションが変わり、背徳感が増すといつも以上に興奮します。
その日は濃厚な1回のカーセックスで終わりました。それでもお互い満足です。気持ちよく、濃厚なセックスが楽しめました。
次回はもっと刺激的なカーセックスをしたいと思います。ちょっと窓を開けたりするのも、スリルがあって興奮しそうです。ドライブという名目であちこちに出向き、そこでカーセックスもしたいです。
年上の女性とのカーセックス、しばらくはまりそうです!

頭は悪いけど、野性的なセフレとカーセックス


20歳の大学生の時、一時的に性に溺れた時期がありました。
当時、付き合ってはいなかったんですが地元の友達の紹介で知り合った中卒のイケメン。
地元、九州なんですが、ヤンキーが多いんですよね。
彼もばりばりのヤンキーで当時はかっこいいなって思ってました。
でも、頭はかなり悪くて、先はないかなって思っていたので適当に遊んでいました。
なんていうか、すごく野生児って感じで、同じ大学の知的な男子にはない別の魅力がありましたね。
旧石器時代なら、彼はモテモテだったかもしれません。
なんていうか、彼からはどう思われてもいいからすごく低俗で動物っぽく本能のままにいなれるっていうか。
そうしたら、段々調子に乗ってきて、ドライブの時はいつも「俺のちんぽ舐めて」って言われて舐めてました。
その日も、夜のドライブ。
田舎だから、他に走ってる車もなくて、田舎道を走りながら「あの暗闇で真っ裸で野外セックスしよう」って言ってきました。
すごく楽しそうだと思ったけど、さすがに野外はなー、って思ってたら、暗闇に車を止めて、彼が私の胸を触り出しました。
Fカップのぷるんぷるんの胸が彼の浅黒くて大きな手で揉みしだかれながら、もうすでにエロモードに。
「お前の胸えろいな」「ほら、あんあん言ってみて」そう言われながら、喘いで彼の膝の上に跨りました。
クラウンの運転席を倒して、窓を少しだけ開けて、お互いの股間を弄り合います。
すぐに彼のギンギンになっている股間の感触がありました。
パンツを脱がすと、勢いよくちんぽが「ぼろんっ!」
ってパンツから解放されました。
そして、彼の手が私のパンツの中をぐちょぐちょ言わせながら、優しくスライドさせるような脱がしていきます。
そして、私のぐちょぐちょに濡れたまんこを彼のちんぽに擦り付けました。
もう興奮しきっているので、それだけで快感が走って、行っちゃいそうです。
「今日もびちょびちょやん。ほら入れて下さいって言えよ。」乱暴に偉そうな彼。堪りません。
「えー、やだ。」と私。
すると、彼が「なんで?ほら入れて欲しいやろ?」と股間を私に入れる振りをしながら、優しく囁きます。
「うん、嘘。早く入れて?」「入れるよ?」そういうと彼は遠慮なく私の中に、ぐいぐい入ってきます。
濡れているので、すぐに奥まで入って、彼のちんぽが奥にあたります。
「あーん、気持ちいい。もっと奥まで入れて」そういうと彼の私を支える手により一層力がこもり、奥まで入ってきます。
夜の暗がりで声を出すのも最高です。
途中あまりに大きな声なので、彼がドアを全部閉めました。
そして、お互い無言で吐息だけが響きます。
そして、「あー、いきそう!」と彼が言い、中で出しました。
あっ、もちろん遊びなのでゴムは最初から必ず終わるまで付けてましたよー。

夜景が見える場所で大好きな彼とカーセックス


私は大学を卒業後、地元で少し大きめの会社に就職しました。
その会社の入社式で隣に座っていたのが彼でした。
彼はかっこいいわけでも、背が高いわけでもありませんでしたが、
笑顔が可愛らしく、話し上手で、初対面の相手と話すのが苦手な私でも緊張せずに話すことが出来ました。
私達はすぐに仲良くなり、連絡先を交換し、毎週末毎に二人で会うようになったのです。
同期の間でも私達の仲は噂になり、早く付き合っちゃいなよと周りからは言われていました。
私は彼に好意を寄せていたので、勿論彼と付き合いたかったのですが、
告白することで彼との関係が壊れるのを恐れて、なかなか踏み出せずにいました。
そんな状態が3ヶ月ほど続いたある日。彼と少し遠くにドライブに行きました。
帰るころには真っ暗。夜景を見に行こうという話になり、飲み物を買って高台へ。
夏だったのですが、私の住む場所は夜になると寒く、少し夜景を見たらすぐに車の中へ戻りました。
そのまま少しおしゃべりをして、そろそろ帰らなきゃまずい時間かなぁと、私が時計を気にし始めた時。
彼が妙に静かなことに気づきました。彼と二人の時に、話が途切れたのは初めてだったので、急に私は緊張してきましたが、
彼が無言のままキスしてきたときは『やったーっ!!』と内心ガッツポーズ。
けれど彼の手が服の中に入ってきた時は慌てました。
処女ではなく、彼とセックスすることもむしろウェルカムなのですが、場所が場所です。
夜で街頭もなく、周囲は真っ暗とはいえ、近くに同じように夜景を見に来た車も何台か停車していましたし、
車外で話す人の声も聞こえてきます。
時々通る車のライトで照らされたらと焦り「ちょっと待って!」と彼を止めようとしました。
けれど彼の手はもうブラを押し上げて胸を揉んでいましたし、ディープキスは止まらないし、
変に声を上げて周囲に気づかれるのも恥ずかしいので、私は黙ることに。
何より拒否することで大好きな彼を失うのではないかと怖かったのもあります。
そうこうするうちに、彼の手が下着の中の私の敏感な場所に触り始めました。
それまで私はセックスが特に好きなわけでも嫌いなわけでもなく、
彼氏がしたがるからするという感じだったのですが、彼に触られたその時は怖いくらいに気持ち良くて、
声をおさえるのが大変でした。
彼が自分史上最高に好きな男性だったから、彼が上手かったから、理由はたくさんありますが、
けれどきっと車の中というシチュエーションが、私の神経を興奮させた一番の理由だったと思います。
誰かに見られてしまうかもしれない、気付かれてしまうかもしれない、その緊張感がたまりませんでした。
結局、最後まで声を我慢することは出来ませんでしたし、車も彼と私の動くのに連動して揺れていたので、
周囲の人には私達が何をしていたかばれていたと思います。
でも狭い場所で密着してしたことで、彼をすごく近くに感じることもできて、幸せなセックスでしたよ。

ハイエースを改造して後ろでカーセックスをする


私の知り合いが体験した話です。
あれは夏の暑い日、仕事もろくにせず遊んでばかりの私。
いつもの仲のいい友達と海へナンパへ。
夏の海と言ったらビキニギャルがいるイメージ。
まあその通りギャルがいます。
いつものようにナンパで捕獲していつものように3Pや乱交。
ラブホ合コンと称してラブホで飲み会、ハイエースを改造して後ろでカーセックスをするなどしていました。
ある日前にナンパしたセフレ私に相談してきました。
「私の友達に性欲がすごい子がいるから、性欲の強い男を紹介して」と。
私は性欲が強いって言ってもそんなにだと思い私自身が行きました。
それがあの恐ろしいことになるなんて・・・とりあえずその性欲女と会わないと話にならないので合コンを開きました。
どんなビッチが来るのかと胸躍らせて合コンへ行く私。
そこにいたのはギャル、ギャル、根暗、オタクみたいな印象の女の子が座っていました。
合コン開始直後隣にギャルが座ってきてボディタッチがやばい。
そのとき私はこいつが性欲女かと思いました。
ところがどっこいそいつは普通の性欲でただの男好き。
性欲女は根暗の子だったのだ。
容姿は普通で早稲田大学とか行ってそうなメガネ女子。
合コン中は一言もしゃべらず下向いて赤くなってるようなうぶな子。
私はそんなはずないとおもいながらもとりあえず二人きりになった。
まさかのバイブ入れながら合コンしてたらしくすでに下部は出来上がっていた。
トイレへ行くとついてきてセックス。
中だししか嫌らしくそのまま2~3回セックス。
体調がすぐれないと嘘をつき私が送っていくことに。
車に乗り込み発進と同時にフェラしてきた。
バキュームがヤバくすぐにイってしまった。
近くの立体駐車場に止めて、カーセックス。
このままだとこっちが立たなくなると思いバイアグラを飲んだ。
私の下は凄い勢いだった。
それを見た女は人が変わったように求めてきて、ずっとセックスしていた。
女は凄く敏感でクリトリスを少しいじればイく、手マンすれば潮吹き。
6時間はしていました。
さすがに精子がでなくなり、打ち止めと思ったがそれでも女は求めてきた。
精子は出ないけど立たせてと言わんばかりに舐めてきた。
舐めてる間はずっとバイブでオナニー。
車の中は臭くて女の潮などでくちゃくちゃ。
この後、ラブホで二回戦しようと言われたがさすがに無理だと言ったら泣き出し、泣きながらずっとチンコ舐めてました。
その日は帰り二度と絡まないと思いました。
しかしそれから毎日のようにセックスしてとか連絡が来て家の前とかで待ってたりとか・・それが一か月くらい続いて無視していたら音信不通に。
あとで聞いたら新しく合コンで男を漁ったとかなんとか。
ご愁傷さまです。

自分の車となるとやる気が出たのかカーセックスをすることになりました。


彼がようやく自分の車を買いました。
それまではレンタカーだったり、友達から借りた車だったので気を遣ってなかなかできなかったのですが自分の車となるとやる気が出たのかカーセックスをすることになりました。
その日はお泊まりする予定で車で遅くまで出かけていました。
そして帰ってきて駐車場で一息ついて出ようとすると誘われたので私もその気になりました。
人生で一度はカーセックスを味わってみたいと思っていたので彼からの誘いに断る理由はなかったです。
彼が借りていた駐車場は暗かったですし、人通りも少ない危険な道なので少し気になりましたが他の場所よりは安心できました。
彼が後部座席のシートを全部倒して用意してくれました。
そして後部座席に誘われ移動するとすぐに襲われました。
驚くほど早くことは進みました。
場所が車に変わるだけで普段のセックスと何も変わらないのに何故か燃えてしまいました。
外の雰囲気というか車という珍しいシチュエーションに燃えたのだと思います。
普段よりもついつい気合が入ってしまいました。
彼ももちろん普段よりも激しいセックスをしてくれました。
最初は狭いですし慣れない環境だったのでお互いどうする?という感じで進めていたのですが、徐々に自然になり本領発揮できました。
人は通らなかったですし、外からは窓がスモーク掛かっていたので何をしているかわからなかったと思いますがかなり揺れていたと思います。
声は普段よりも我慢しました。
人が通らないとはいえさすがに外と同じような感じなので近所の人に聞こえるとまずいと思いました。
彼はそんな声を我慢する私を見て更に興奮してくれました。
一瞬の出来事だったのですが一瞬だと感じないほど濃厚な時間を過ごせました。
少し床が痛かったので寝転ぶのが大変だったのと、彼は天井が高めの車でしたが体勢はきつかったと思います。
そんな中でも頑張ってくれたのでとても嬉しかったです。
車から降りるとすぐに家に着くのでお泊まりだったこともあり、帰ればすぐにセックスできたのはお互いにわかっていました。
それでもカーセックスすることになったのですができてよかったです。
また普段のセックスとは違う彼を見ることができた気がします。
私も違う自分を見せることができました。
人生で一度はしてみたいと思っていましたがそれ以降何度かする機会がありました。
する機会というか一度するとまたしてみたくなるという感じでした。
最近彼がまた車を買い替えたので新しい車でも早くしたいです。

場所を変えながらカーセックスをしましたが穴場を見つけました。


彼女とラブホテルで憩いの時間を過ごす事が多かったのですが、
多い時で週に2回は利用をしていました。
安月給でしたので出費の方も痛いですし負担も掛かってしまうのですが、
彼女とのエッチだけが楽しみでしたので回数を落とすわけには行きません。
なるべく安く済ませる方法を考えていたところ、
定番であるカーセックスに目が止まりました。
セダンに乗っていましたので前も広いですし、
助手席は足元も広いので比較的開放感がある車でした。
始めの頃は人通りの少ない路肩に車を止めて営んでいましたが、
助手席に腰を掛けながら彼女が上に乗って腰を動かす女性上位で動いてもらっていました。
彼女に自由に動いてもらうスタイルでしたが狭い車内では定番の体位ですし、
これ以上の事はスペース的に無理でした。
いつも同じ場所でやっていたのですが、人気の少ない場所に止まっている車が怪しいと思ったのでしょう、
パトカーが何度も擦れ違うようになり徐行をしてこちら側を見ているのです。
中を監視してるのが判りましたし万が一下半身を露出している所を見られたら犯罪になってしまいます。
この場所はまずいと思い何事も無かったようにその場を離れる様に逃げました。
その後、安心してカーセックスが出来る場所を彼女と一緒に捜し求めたのですが、
倉庫の片隅に行ってみたり、工場の大きな外壁の側など死角になり易い場所を探索しました。
その頃に丁度、車を買い替えることになったのですが、
ゆったりとしたスペースの車が欲しいと思い目に付いたのがエルグランドだったのです。
動く室内と言われる開放感のある車ですが、
別名はエログランドと言われるくらいカーセックスの為にあるような存在です。
室内は広いので今までできなかった事が出来ますし、バックでガンガン楽しんだり自由自在なのです。
まさしく動くホテルの定番なのですが、彼女との憩いの時間を過ごす為に色々な場所に出没してはエッチをしまくりました。
路肩はもちろんの事、病院の駐車場、コインパーキングなどで楽しみましたが、
やがてエッチをする場所が決まりだし、落ち着いた場所はスーパーの駐車場でした。
大型の有名スーパーの駐車場で5階建てになっていたのですが、
最上階に行くほど駐車が少なくなる事に目を付けたのです。
屋上の隅の方に車を止めて思う存分楽しむ日々が続き、
カーセックスの定番ポイントなりました。
ですがある日の事です。
人の気配を感じましたので外を見て見ると、
懐中電灯を持った警備員がやって来て車内を覗き込もうとしているのです。
やばいと思い隠れたのですが、運良く見つからずに立ち去って行きギリギリセーフでした。
外から見ると誰も乗っていない車に見えますし、
エンジンだけが掛かっているので不審に思われたのかも知れません。
その出来事を教訓に怪しまれない様な工夫を施し、
スモークガラスにカーテンを装備して見えないようにしましたし、
エンジンも切って営むようになりました。
カーセックスは憩いの時間も楽しめますし、
場所を移動するだけで情景も楽しむ事が出来る二人だけの秘密の空間です。

僕のカー◯ックス妄想体験談


僕は30歳手前だが実年齢より若く見られて男らしさも欠けていた。いろんな人から年上の人と相性が合うと言われ、最初は不服だった。
でも年上の女性が好きというのも事実で既婚者でも芸能人のKさんがタイプだった。そんな女性なら年上でもいいかと思えた。
彼女をつくるために必死だった僕は、週末は出会いの場に一切の妥協を捨て、美女と巡り合うことを思い描いて参加した。
しかしながら可愛い娘タイプはいても、いわゆる姉御肌的な女性は中々現れなかった。たまたまなのか街コンにも婚活パーティーにもそれらしい女性は現れなかった。
必死で何も考えられなかった僕だったが、一旦仕切り直して戦略を練り直した。とりあえず今までと違うことをしてみようと思い、近所のバーに赴いた。
実はお酒は少ししか呑めず、2杯も呑んだ時には記憶こそあるものの、ベロンベロンに酔っ払ってしまうくらい、お酒に弱かった。
だからバーが選択肢に入ることはなかった。それで何もしなければ今まで変わらない日常のままで、それだけは嫌だったので早速行動を開始した。
初めて行ってお洒落な店内にちょっと萎縮してしまったが、美女とのデートにもってこいと思った。残念なことに店内は誰もいず、僕が酔っ払っている中、お客さんが来たと思ったら、カップルでその日は終了した。
費用も安くなくギャンブル性が高いので、コスパ悪いなと思いつつ期待をかけてみることにした。
何度も足繁く通っていると、一人でぽつんとカクテルを呑んでいる女性がいたので、緊張したがその人の近くに座った。
話しかけていいものか、しかもその女性は気の強そうな見た目をしていたので尚のことだったが、バーに通っている理由を思い出して声かけしてみたら、意外と反応は良くて安心した。
その人は常連さんらしく、僕自身もそのお店が気に入ったので、後先考えずバーに通うことを楽しんでいた。
そして結構親しくなってきた所で彼女の方から食事の誘いがきた。驚きはしたが、断る理由はないので一緒に食事をした。
いつにも増して甘えてくる彼女に僕は思いきって誘ってみると、車に乗ろうと言われ、人生初の車の中でエッチしあった。
人通りは少なかったものの、多少見られている間もあったが、夜だし目の前の熱い想いに応えたかった僕は気にせず、彼女と正面から向き合った。
正直、車の中はオススメできないが、夜の景色の中にする行為もマンネリカップルの打開策にもなる、実は優れた場所じゃないかと勝手に思った。

最高のカーセックスとは


私はカーセックスがとても好きです。
これまで経験してきた中で一番気持ちよかったことですが、私は女性の車の中でひたすら女性を抱き続けます。
女性がもだえている姿はとても最高です。
女性がひたすら私の陰部をなめてくれます。
狭い車の中で二人だけの空間で女性がひたすら陰部をなめる姿はまさに、男として最高の気持ちを味わえます。
そして、女性はひたすら乱れまくっているのです。
ある夏の日でした。
エンジンを切って、近くのスーパーの駐車場で、知り合った女性の車の中でいつものように下半身だけ脱ぎ女性にしゃぶらせておりました。
女性はむしゃぶりつきながらひたすらくるっておりました。
もちろん夕方とはいえ、夏であったことからエンジンを切ってするため、お互い汗だくになってきます。
しかし、そのしょっぱい汗もさらに興奮度を上げてくれます。
興奮するあまり、お互い何の汁がどこに出ているのかわからなくなるぐらいの状態でした。
そして、女性がひたすら口で激しくなめ続けている最中に、その女性の携帯電話がなったのです。
女性の母親からの電話でした。
密室であり、女性の母親の声が聞こえてきたのですが、そのときだけは女性は平常心を装って電話しているのです。
私が電話している女性をみつつ、のんびりしていると、女性は私が暇をしていると思ったのか手で私の陰部をこすっているのです。
電話では平常心で母親としゃべりつつ、車の中では手で陰部を触り、私のテンションを維持させようとしているのです。
そこで私は女性の顔を陰部に持っていき、電話をさせつつ、口でさせておりました。
この光景は最高のなにものでもありません。
女性は平常心を維持るために普通に声をだしながら口にくわえているのです。
そして私が女性の陰部をこすってあげると息が乱れながらも何とか電話をしているのです。
女性は電話が終了するとすぐさま私の上にのり、ぐちょぐちょになった陰部を押し付けてきます。
狭い車の中だからなおさら汗や汁でまみれており、卑猥な匂いが車の中に充満しております。
もちろんお互い風呂に入らずに燃え上がっているのですから、匂いはとても卑猥です。
その女性も私もその匂いをお互いかぎながらテンションをあげて車を揺らしているのです。
正直狂った生き物と化しております。
燃え上がるセックスはやはり密室に限ります。
車の中でやれることはすべてやるのです。
時間を気にせずやりつづけることでお互いすべてを出し尽くすのです。
これほど最高のセックスはありません。

ナンパをした女性とカーセックス


この日は仕事も休みで隣の県までドライブしていました。
夜になり、車を近くに止めて公園に立ち寄ったのですが、ここの公園に立ち寄ったのには理由があったのです。

私の友人は、よくこの公園に来て女性をナンパしてホテルに連れ出すのだそうです。
そんなにも、女性をナンパすることができる確立のある公園なら、一度入ってみたいと思ったので、ドライブの閉めにと、一人でブラッと訪れてみました。

すると、夜の公園だと言うのに、男女が沢山いたのです。

景色もよく、男女がまったりすごす場所としてはすごくいい雰囲気の場所です。

一人でいる女性もいて、私は思わず声をかけたのです。
すると「私今一人で暇をもてあましているの。相手して」と、女性のほうから言い寄ってきたのです。

願ってもない幸運だと思い、私は、彼女を車へと連れて行ったのでした。

この辺にいいホテルはないかと、考えていると、彼女から私にせまってくるのです。
私はさすがにびっくりしてしまいました。

「そのつもりで誘ったんでしょ?」
「ホテルまで我慢できない・・・」

彼女は、私の股間を触り、ズボンのチャックを下ろします。
そして、私のモノを思い切りしゃぶりつくのでした。

私も、彼女のアソコを触ると、もうベトベトに濡れていました。
指を入れると、すっぽりと入っていきます。
しかも、一気に軽く3本の指が入ったのです。

「指じゃ物足りない・・・あなたのおチ○チ○入れて欲しい・・・」

私は、彼女の甘い誘惑に、理性が崩壊しかかっていました。
そして、言われるがままに、彼女の中へと挿入します。

私の腰使いに、激しく説教する彼女。
そして、彼女もまた、自ら腰を振り始めます。
私は彼女の腰使いにすごく気持ちよくなり、すぐにイってしまいました。

彼女もまた、イってしまうのですが、少し動きが止まったと思ったら、また腰を動かし始め、イってしまうのです。
私も彼女も、気持ちよすぎてとまりません。

周りから見たら、きっと車の中でセックスしているのが分かっているように思います。
車がギシギシと動いているのを感じていたので・・・

それでもお構い無しに、私と彼女のセックスは止まることがありませんでした。

気がついたら、私も彼女も、気を失ったかのように寝ていました。
そして、お互いに目が覚めて、そのままお別れをしたのですが、ナンパをしてこんなにも激しいセックスをしたのは生まれて初めての出来事でした。

しかも、車の中でのセックスも初めてだったので、こんなに興奮するものだったんだなと感じました。