クジラのように大きな彼女

はじめて彼女を抱いた時、私の腕が彼女の盛り上がった肌に沈み込むような感覚がありました。彼女は私が経営する会社の従業員で、女性たちの中では一番体が大きく、衣服の上からでも肉がだぶついてみえるほどでした。階段を上がっている時にのぞいたスカートの中の、その太腿の太いこと。階段をあがるたびに膝から上の脂肪が揺れ動くのがわかりました。顔立ちは整っていて、なかなかの美人で、いくら肥っていてもそのため可愛らしく映りましたそんな彼女に興味を覚えて、何度か飲みに誘っているうち、ついに今夜、ホテルで二人、肌を許し合ったのでした。
このような女性の性感度はどんなものだろうと、彼女の股間に手をあて、もみさすりはじめたところ、たちまち発情したかのように彼女は、うわずる声をあげて、身悶えしはじめました。感度抜群だとわかると私は、彼女の脚をひろげて、太腿の中心にある陰門にとりまかれた秘所に、舌をはわせると、それはもう全身をふるわせて歓びをあらわしました。濡れるのもはやく、あふれでた愛液が尻のすじをつたってシーツに、とくとくと滴り落ち始めました。
なにせ大きいので、締まりも悪いと思いながら、私の硬く膨張した肉を突きいれてみると、あにはからんや、彼女の粘膜が私の肉をぴったり包み込んで、私が腰を振って突き動かすたびに粘膜も伸び縮みしながらぴったりとまとわりついてくるのでした。彼女のイク様子たるや、本当にビデオにとっておきたいぐらい凄いもので、仰向けの状態から両脚が湾曲し、うかびあがった体からたれさがる肉が最初は小刻みに次第に激しく波打ち始め、最後に首がのけぞった後、完全に脱力した全身がシーツに長々と伸びるのでした。

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