スケスケパンティーを買った彼女とエッチ。

先日、彼女と下着売り場に行きました。
私は、下着売り場に行くのは、嫌だったのですが、どうしても、彼女が一緒に居てと言われたので、仕方なく行くことに。
下着売り場には、当然のごとく、女性しかいないので、とても恥ずかしかったです。
とりえあず、一緒に見ましたが、私はじっくり見る余裕もなく、彼女が取った下着を見るだけでした。
結局、彼女は、透け透けのパンティーを買いました。
早速、家に帰った私たちは、そのパンティーを履いてみることに。
お風呂場から出てきた彼女。
予想通り、彼女が買ったパンティーは、アンダーヘアーが丸見えの状態でした。
彼女も、こんなに見えると思わなかったみたいで、『これは、ちょっと見えすぎかな。』と言っていました。
その後、彼女は、そのパンティーをはいたまま部屋をうろうろしていたので、私、興奮してきたので、彼女を呼び寄せ、キスをしました。
彼女もエッチをしたかったみたいで、いつもよりも激しいキスを彼女からもしてくれました。
そして、彼女のパンティーの中に手を入れて、アンダーヘアーを触りつつ、その奥にあるクリトリスを見つけ、触ると、『あん。ダメ、買ったばかりだから、脱ぐね。』と言って、パンティーを脱ぐ彼女。
全裸になったので、私も服を脱ぎ、全裸になると、ベッドの部屋に行き、クンニを始めました。
彼女のお○んこは、もうグチョグチョで、舐めると『あああああ、いいいい!』と感じる彼女。

そして、お〇んこの中に指を入れると、『ああああ、気持ちいい~。いいいいい!』と言って、感じまくった彼女は、『私も舐めたい。』と言って、シックスナインの格好になり、フェラを始めました。
彼女のフェラ顔と、彼女のお〇んこが見えて、最高の気分でした。
その後、正常位で、彼女のお〇んこの中にお○んぽを入れて、突いていると『もう、ダメ~。いい~。』と感じ、さらにガンガンに突きまくると『ああああ、ダメ、いっちゃう~。いく~。』と言って、絶頂に達したのです。
その後、私も彼女の胸にザーメンを出しました。
その日、彼女は、ずっとその買ったばかりのパンティーをはいて過ごしました。
目のやり場に困った私ですが、とても目の保養になり、その後、2回彼女とエッチしてしまいました。