スマタにハマった、30代の浮気

浮気性のおれは新婚時代から、バンバン浮気をしていました。特にひどかったのは30代でしょう。

次から次へ出会い系サイトで女を変えて、セックスを満喫していたのです。その中でも忘れられないのが、ある人妻との不倫。つまりダブル不倫ということになります。

当時、私は30代前半。彼女は2つ上の人妻でした。むっちりタイプの、おっぱいの大きな女性です。

おれは今までにずいぶんいろいろな女性とのセックスを経験してきましたが、彼女が変わっていたのは「スマタ好き」と言う事でした。彼女は本番よりもむしろ「入れないないスマタ」を好んだのです。

あとから考えれば、彼女には「スマタなら、生でやっても子どもができない」という計算もあったのでしょう。

けれどおそらく、彼女は私の「長いちんこ」を気に入っていて、それでスマタを求めたように思います。おれの「長いチンコ」を楽しむために。

自慢話のようになってしまうかもしれませんが、私のチンコはけっこう長いです。20センチ、と言うとちょっと見栄が入りますが、それに近い長さがあります。

私がベッドに仰向けに寝て、彼女が私の上に、重ねもち状態で寝る。私が彼女を、後ろから抱く態勢になります。そして、おれのチンコを彼女の股に挟むのです。

すると、私のちょっと長めのチンコが彼女のオ○マンコをこすりながら、前のほうへ突き出る。彼女はその突き出た亀頭を、てのひらで愛撫する。これが気持ちいい。

おれのカリが、彼女の「あの部分」をこすりまくりながら、さらに亀頭を彼女が手のひらで刺激してくれるのです。

カリ首の上のところが、彼女のオ○ンコをこするあの感じは、今でもありありと思い出せます。

中へ突っ込むよりも、チンコが長持ちするところも、スマタプレイの良いところでしょう。

ほんとうに徳島出会い系サイトのセフレとの関係は気持ちよかった。スマタの快感。

これを知っている男子は、今はあまり多くないのではないでしょうか。