スワッピング 膝立ちになってイク奥さん

スワッピングが止まらない、、、

私の指よる愛撫で彼女の体のこわはりは目にみえてなくなってきました。何度も私の口に唇をおしつけては、絡ませてくる舌にも力がこもっていました。
私は彼女の片脚をもちあげ、わざとこちらをながめている彼女の夫とそして私の妻の目に、奥さんの股座がのぞくようにしむけました。そのようにしてみんなの興奮をあげていくのも大切かと思いました。奥さんの陰毛は濃くて、襞の周囲をびっしりとりかこんでいます。おそらくいまだかつてそんな場所を、他人の目の前にさらした経験など皆無にちがいありません。そのような行為に、彼女の方も発情してきたもようで、さかんに胸をこちらになすりつけては、私を求めました。
私は座ったまま、彼女を抱きよせて膝をひろげ、そのままの姿勢で私の硬直して立つ肉を彼女の中につきいれました。濡れた粘膜をおしひろげながら肉が次第に奥まで入っていくのがわかりました。彼女は恥骨のあたりを前につきだし、より私との密着をもとめようとしました。私の硬直した肉のつけねと彼女の突起がこすれあいわきあがる快感に、おもわず彼女が大きな声をだしました。
私は腰を上下しだすと、彼女も腰をうきしずみさせて摩擦をつよめ、二人の体が上下する速度はましていき、やがて彼女の背筋がふるえ、首がのけぞり、最後に膝立ちになってなんども彼女は頭を小刻みにゆらしました。快楽の極みにたっした彼女の体を私が支えてやると、彼女か恍惚とした目で私をみやりました。
みると妻と彼女の夫が私たちに喚起されたかのように横になってたぎあっています。最初からそうとうはげしい様子で飛ばす二人をながめているうち、私もまたその気になってきて、ふたたび彼女の中に猛烈に突き入っていきました。

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