スワッピングがこのホテルの一室で、、、

今、目の前のベッドの上で、私の妻が他人の男性によって太腿を拡げられ、開いた下腹部をさらに両手でおしひろげられて、体毛にとりまかれた陰部を、明るい照明の下にもろにさらけだしていました。
私たち夫婦と、知り合いの夫婦によるスワッピングがこのホテルの一室ではじまりました。相手の夫婦は何度か経験しているらしく、私たちビギナーはただかれらのリードに従うほかありません。それでまず妻と彼が全裸になってベッドに上り、まだぎこちない動きの妻を彼が巧みに発情させようと、背後から妻を抱えるようにして脚をひろげ、彼女の陰部が熟した果実のようにぱっくり割れると、その中心のもうひとつの唇に手をあてがってなでさすりはじめました。
たちまち妻の口から喘ぎ声がではじめたのには驚きました。彼の指が妻の中にさしこまれ、何度もだしいれするうち、とろとろと体液があふれだすのをみても、妻がかなり感じているのはあきらかでした。
彼の妻も私もすでに下着姿になっていて、私は彼女をこちらによびよせ、私の膝の上に乗せました。そうしてキスを交わし、私はパンツの上から彼女に摩擦をくわえだしました。パンツの股の部分はたちまち濡れて、私は布をずらせて彼女の中に自分のものを突き入れました。彼女が背筋をのばして私のものを体の奥に導きいれたとき、ベッド上でも彼が、妻の背後から自分のものを突き入れたところで、いまその太くみなぎった彼の肉が、妻の下腹部にずずっと押し入っていくところでした。

スワッピング経験のある夫婦と、初体験


妻との営みもしっかりあるのですが、あたらな刺激を求めたくて、スワッピングの話になったのです。

妻も、少し恥ずかしそうにしながらも、うなづいてくれ、私たちは予定を決めることにしました。
妻は私以外にはセックス未経験でした。
そんなこともあり、すごく緊張気味の妻。

お相手のスワッピング経験のあるご夫婦と面会し、一緒に食事を楽しみました。

そして、ホテルの部屋に向かい、Aご夫婦は先にシャワーを浴びに行きました。

私たちはすごく緊張していました。
A夫婦がお風呂から上がると、私たちはお風呂に入り、体の流しっこをしました。
そして、お風呂から上がり、A夫婦のいるベッドのところまで行くと、A夫婦はすでに始まっていたのです。
まさにセックスの最中で、私たちはお互いのセックスをしているところを見てすごく興奮してしまいました。

そして、奥さんは私のところに来ると私のモノをフェラし始め、私の物が早くも元気になるのです。

妻はそんな状況を見て少し焼いているようでしたが、Aさんはそんな妻にキスをすると、おっぱいやアソコを優しく愛撫するのでした。
私は妻が他の男に抱かれて気持ちよくあえいでいるところを見るとすごく興奮してしまいました。

それからは、お互いにパートナーを入れ替えて交互にセックスを楽しみ、乱交状態になっていきました。
妻も、こんな体験はすごく初めてのようで、気持ちのいい思いをしたと満足していました。

A夫婦とはこれをきっかけに仲良くなり、その後も定期的にスワッピングを楽しんでいます。

スワッピングは久々の、、、


僕は32歳。
友人に誘われて、
久々のスワッピングの機会に恵まれた。
学生時代にスワッピングしまくっていた過去があった。
が、最近はしてなかった。
今回、僕達を誘ってきたのは、僕の旧友だった。
地元に戻ってきたのだ。
彼は、同じ小学校、高校、大学と進んだ仲で、彼の結婚相手はなんと僕が憧れていた
一学年上の先輩だった。
ゆいな先輩はセクシーで色気があり、かなり話題だった。
地元へ戻ってきて、彼が卒業後にゆいなと接近し、結婚していたことが分かった。
そして、スワッピングの誘いだ。
内心、もの凄く興奮していた。
妻にはその興奮を隠し、久しぶりにスワッピングしよ。と誘った。
妻は、相手が旧友だと言うと了解した。
ゆいな先輩は相変わらず、セクシーだった。
プロポーションも抜群だ。
僕はゆいな先輩とシャワー室に向かった。
彼女はスリップをみにまとったままだった。
ブラは外していた。
シャワーをかけると、スリップが濡れて、おっぱいが丸く浮かび上がった。
美しかった。
濡れた髪を撫でて、ゆいな先輩の身体を抱いた。
そしてシャワー室でいちゃついた後ベッドへ向かった。
真っ裸な美しいゆいな先輩の姿に興奮した。
おっぱいを触り、乳首に吸い付いた。
美乳だった。
いっぽう、旧友は、僕の妻の巨乳を楽しんでいた。
妻の喘ぎ声が響き渡ってきた。
それが、また興奮した。
僕の可愛い妻が旧友にと想像し、興奮した。
僕は、その後も、ゆいな先輩の美乳をずっと揉み、吸いまくっていた。
久々のスワッピングは最高だった。

スワッピングで彼女が男に抱かれるのを見ると興奮する。


俺は、自分の彼女が知らない男のちんぽで気持ち良くなっているのを見ると興奮する。
知らない男のギンギンに勃起したちんぽの魅力に取り憑かれ、自らそれをエロくしゃぶったり、挿れて欲しくて自ら足を持ち上げてマンコを広げてしまう彼女の姿を見ると、言葉では言い表せない興奮を覚える。手マンをされて、クチュクチュと音をたてながら喘ぐ姿もたまらない。逆に彼女も、俺が知らない女のマンコで気持ち良くなっていたり、フェラをされて気持ち良くなっているのを見るのが好きな感じだ。
俺達カップルは、時々スワッピングのエッチをしている。相手カップルはネットで知り合ったやつらで、基本的には会う時までお互いの顔とかは知らない。スワッピングをする当日は、ホテルの一室に4人が集まり、軽く挨拶をした後にいきなりセックスを始める。それが定番というか、ホテルに入る前に会ってどこかで食事をしたりすると、興奮具合が半減することに気づいて、何回かそういう経験をしてから今の形に行き着いた。
俺達は28歳同士のカップルで、付き合って3年になる。
スワッピングを始めてした日は、彼女を少し騙す形でエッチまで持ち込んだ。
簡単に言うと、俺の家に行きたいという彼女をホテルに無理やり連れて行ってスワッピングをした感じ。
普段からスワッピングに興味があって、知り合いに聞いてみようかなぁ、と俺が冗談交じりに言っていたこともあり、彼女はすぐに察して受け入れてくれた。
普通ならその場で激怒するか断る女ばかりだと思うけど、俺たちは普段から野外でエッチしたりするようなカップルで、彼女も少し変態的なところもあったし、目の前にいる男女が俺の知り合いだと彼女は勘違いもしていたから、問題は起きなかった。
始めて彼女が知らない男にキスされて抱かれるのを見た時は、心臓がどうにかなってしまうんじゃないかと思うくらいにバクバクして興奮したし、俺自身も初対面の女を抱いてることに興奮して、気分が変になりそうだった。ベロキスの音や、マンコが濡れて手マンされた時のクチュクチュ音、ピストンの音、お互いの喘ぎ声など、普段のエッチでは得られない興奮をその日に覚えた。
これまでやってきた相手は、俺達と同じようなカップルより夫婦が多い。
年齢は30代後半から40代前半という感じで、年上も好きな俺にとっては最高すぎる体験をしてる。
将来のことはわからないけど、今の彼女と結婚したとしてもスワッピングは続けるだろうし、止めるとしたらそれは子供ができたときかもしれない。
俺達にとってスワッピングは最高に気持ち良いエッチなのは間違いない。

スワッピングでストレス発散!


私は最近仕事で行き詰っていました。
ストレスがたまっていて、すごくイライラしていることをある日、男友達に愚痴っていました。
すると、彼は私を気分転換にと、日帰り旅行の計画を立ててくれたのです。

私は彼の行為がうれしくて、日帰り旅行を楽しみに仕事を頑張っていました。

旅行当日は、景色のいいところにドライブにいき、お散歩したりと思い切り自然を満喫しました。

途中で温泉に入ったりしてリラックスしたりとすごく楽しんでいました。

夕方になったころにはコンビニでおにぎりを買って海で夕日を眺めながら食べていました。

するとそこに彼の友人が2人と偶然ばったり会い、私たちは4人で楽しんでいました。

彼は運転するからと、私だけお酒をもらい、ちょっとだけと言いつつも勧められるかのように飲まされ、私は気持ちよくなっていました。

日も落ちてきて暗くなったころ、そろそろ帰ろうと引き上げたときでした。
彼らはもう少し一緒に話そうと私と彼を彼らの乗っていた大きな車へと誘導し、車に乗ると、横になってもいいといいながら、いすを倒すのです。

酔って気持ちよくなった私は、横になると、3人で突然襲い掛かるのです。

軽くキスをしたり、アソコやおっぱいなどを触ったり・・・
私はすでに無防備な状態だったので、スワッピングを受け入れていました。

そして、仕事のストレス解消に、私は3人を相手にセックスを楽しむのでした。

複数同時セックスは今回が初めてで、こんなに気持ちのいいものだとは思っていませんでした。

スワッピングをきっかけに彼女と・・・


私たちは、お互いに20代前半ということもあり、すごく若かったです。
彼女は私に良く尽くしてくれ、私はそんな彼女にいろいろなプレイを要求していました。

生でのセックスからハメ撮りなんかも彼女は喜んでしてくれたのです。

私の要求には何でも応えてくれた彼女。
そんな彼女に私は興奮を覚えていたのでした。

ある日、私は彼女を家に呼び、いつものようにセックスをしていました。
彼女との愛し合うようなセックス。
彼女もすごく気持ちよさそうにあえいでいました。

目隠しをして四つんばいにさせると、彼女の中に挿入します。

ピストンを軽やかにし、彼女もすごく感じているところでシャッターの音がすることに気づきます。
彼女は一瞬、止まりましたが、私は続けてピストンをするのです。

そして、騎乗位でわたしの上で倒れ込みながらのピストンをしていると、後ろの穴にも異変を感じる彼女。

私の家には実は友人がスタンバイしていたのです。

そのことに気づいた彼女でしたが、その瞬間後ろの穴に友人の物が入ってきました。
最初は痛がって「いやー!!」と言っていましたが、次第に気持ちよくなっていき、開発されていく彼女に私たちも興奮を隠せませんでした。

行為が終わって我に返った彼女はそのまま服を着て、帰って行きました・・・

私のためにいろいろなことをしてくれた彼女でしたが、スワッピングは許せなかったようでした・・・

この日をきっかけに彼女とは音信普通になってしまい、会うこともありませんでした・・・

スワッピング仲間はいいものでしょ


彼と一緒に日帰りバスツアーに参加した時の事です。
座席は少し離れていましたが同じバスに乗っていた別のカップルと意気投合しました。
初めは『すみません、写真をお願いしてもいいですか?』と、お互いにカップル同士で写真を撮りあっていましたが、“どうせ同じバスなのだから”と、一緒に行動することにしました。バスツアーが終わりすっかり仲良くなっていた私たちは、『夕食、ご一緒にどうですか?』という事になりました。仲良くなったカップルの男性のマンションがすぐ近くだという事で、コンビニでご飯とお酒を買ってその方のマンションに行きました。
マンションに着くとその男性はすぐに部屋着に着替えました。彼女さんの方も自分の彼氏以外の男性が部屋にいるというのに、ダボダボの男性のTシャツに短いスカートに着替えていました。
食事中、その女性は私の彼の横に座り、とてもなれなれしくやたらと彼を触っていました。彼もまんざらでもなさそうな雰囲気。自分の肌の大部分が見えている足を私の彼に密着させています。
女性の積極的さに唖然としていると、その今度は男性が私の横に座りました。
『ねぇ、この子抱いていい?』男性は私の彼にそう聞きました。
『あ、はい。』もうすでに女性の吐息を耳に感じていた彼は、その足を触りながらそう答えていました。
『ちょっと…』と何かを言いかけようとすると男性は自分の唇で私の唇を塞ぎました。と同時に男性の舌が私の口の中に入ってきました。そのまま絡まり合いながらネチネチと音を立てて動いています。
私は彼の方を見る余裕もありませんでした。どんな顔を彼に向けていいのかもわかりません。
そう思っていると、『あっ…そこ、いい…あんた、上手いじゃない…もっと強く…』と、女性の声が聞こえてきました。
男性は『スワッピングもいいものでしょ。君も素直に感じてごらん。』そう言いながら、私の服を脱がせます。下着の上から男性の手が私のあちらこちらを確かめています。
男性の指が私の大切な穴にきました。下着の上からでも、もうすでに濡れているのがわかります。
男性はその下着を脱がせると、『ほら、シミがついてるよ。やらしいね。お前も見る?べっとりとシミの着いた下着!』と横で私の彼と喘いでいる女性の顔にかぶせました。
『いや、恥ずかしい…』そうは言っても、それはすでに彼と女性の玩具になってしまっています。
男性のものはとうとう私の中に入ってきました。そのまま激しく揺れ動きながら行きついてしまいました。恥ずかしながら私も。
その帰りは私も彼も無口になってしまいました。
しかし、二人ともあの体の高まりを忘れる事はできませんでした。
その後、そのカップルとはスワッピング仲間となりました。

スワッピング 大好きな彼氏にお願いされて


私は彼氏が大好きなのですが、彼氏が急に「スワッピングがしたい。」とい出したのです。

私はすぐに「俺くんが他の女性とエッチするなんて嫌だ。」と反論をしました。しかし彼氏は諦めず私を説得してくるのです。あまりの必死さに彼氏は本当にスワッピング体験をしてみたいんだろうと思い了承しました。スワッピング相手は彼氏が見つけてくると言うので私は決められた日に彼氏にホテルに連れて行かれました。そこでスワッピング相手に初めて会いました。相手のカップルは私たちよりも5歳以上、年上のカップルでとても落ち着いた感じでした。私は緊張で挨拶くらいしかできない状態でしたが、彼氏が「じゃあ後でね。」と言い残し女性と彼氏は隣の部屋に行きました。男性は「緊張していますね、大丈夫ですか?シャワーを浴びますか?」と聞かれたのですが返事ができませんでした。すると男性は「じゃあ、一緒にシャワー浴びますか?」と聞いてきたのです。

私はもう思い切って「お願いします。」と言いました。服を脱ぎ全裸で男性の前に立つと「綺麗な体ですね。こんなに若い女性を相手にしてもいいのかな。」と嬉しそうに言いました。シャワーを浴びている時「体を洗ってあげますよ。」と男性が言い手にボディーソープをつけて私の体を洗い始めました。ツルツルと滑るのが気持ちよくて感じてしまい声が出ました。男性がそれに気づき「もう濡れているんでしょ?入れてもいいですか?」と聞いてきたので頷きました。それを見た男性はすぐに後ろから入れてきましたが、男性のものが大きくてものすごい快感が襲ってきたのです。私は立っていることができず壁に手をつきました。もう、されるがままで喘ぐことしかできませんでしたが、男性はお構いなしで突き上げ続けて中でいきました。男性は「ベッドに行こう。」と言ったのですが私が動くことができずずっとお風呂でエッチをしました。彼氏が迎えに来るまでお風呂から動くことができずにいると彼氏が私を見て「エロいことになってんな。さすが男性さんだね。」と言い私の体を拭いてくれました。それから私は年上の男性のことが忘れられません。彼氏にスワッピングをおねだりしようかと思っています。

スワッピング後、私は先輩の虜


彼氏が「先輩からスワッピングを持ちかけられて断りきれなかった。」といきなり言い出したのです。

私は「どうしてそんなこと約束したのよ。」と最初は怒っていました。しかしその先輩はサークル内で立派なものの持ち主として有名だったのです。スワッピングなら彼氏が持ってきた話だし浮気にはならないだろうと思いました。そのため仕方なくOKしたという風を彼氏には見せていましたが、実はウキウキでした。約束のラブホの前に行くと先輩カップルが来ていました。先輩の彼女さんを初めて見ましたが、可愛らしい感じの女性でした。先輩は「じゃあ、入ろうか。出る時になったら携帯に電話して。」と慣れた感じで言いました。ラブホで隣同士の部屋に入りましたが、さすがに私は緊張していました。先輩は部屋に入るとすぐ私を抱きしめ「早速エッチしようか。」と言い激しいキスをしてきたのです。私はそのキスに夢中になってしまいましたが、気づくと服を脱がされていました。そして先輩が服を脱ぐと噂通りの立派なものがそそり立っていました。

フェラがしたかったので先輩のものにしゃぶりつきました。フェラに自信がある私は思い切りフェラをしていると「ダメだ、いきそうになる。」と先輩がいい私を引き離しすかさず挿入してきたのです。大きすぎて入れた瞬間少し痛かったのですがそれよりも快感がものすごかったです。先輩も「私さん、中が狭いね。彼女はもうヤリすぎて中がゆるくなってるんだよね。」と言いながら激しく腰を動かすのです。「そりゃ、こんな大きなものでいつも突かれてたらゆるくもなるよ。」と思いながら喘ぎまくっていました。先輩は外で出してくれましたが、びっくりするくらい精子を出していました。それから二時間くらいずっとエッチをしていましたが、何もかもがパワフルな先輩でした。私はいつの間にか寝てしまい、彼氏に起こされた時にはもう先輩はいませんでした。彼氏は「大丈夫?」と心配そうに言ってきましたが、私は「大丈夫。」とあっさり言い残してシャワーを浴びて帰りました。それから私は先輩の持ち物の虜になってしまい彼氏には内緒でエッチをしています。

スワッピングの後、彼氏に


私は以前よりスワッピングに興味がありましたが、なかなか体験する機会がありませんでした。また、彼氏にも「スワッピングがしたい。」なんて言えませんでした。しかし彼氏の方から、彼氏の友達Aのカップルとスワッピングをしてみないかという話をしてきたのです。私としてはありがたい話だったので、すぐにOKをしました。ラブホのフリータイムを利用して入りました。

Aは「私ちゃん、スワッピング初めて?」と聞かれたので「うん」と答えました。Aは「そうなんだ、彼氏はいつも彼女ができるとスワッピングしてるんだよ。もう、あいつの彼女が三人くらいとヤッてるよ」というのです。どうやら彼氏はスワッピングが大好きなようです。Aはおっぱいが大好きなようで、いくとき必ずおっぱいに出していました。Aは「私ちゃんのおっぱいすげー好きだわ。止まんない。」と言い何回も出していました。私もAの大きなもののおかげで何回もイッてしまいました。彼氏からメールがありましたが、Aは隣の部屋に行きました。私は疲れていてベッドの上で横になっていました。彼氏が部屋に入ってきて私を見るなり「かなりイッたんだな。いかにもヤッた後って感じだな。」と言い私の上に覆いかぶさってきたのです。

私は「今日はやめて」と拒んだのですが彼氏は聞いてくれません。それどころか私を押さえつけ「Aとのエッチはどうだった?あいついいもの持ってるだろ?しっかりイッた?」と聞きながら挿入してくるのです。私は「ダメ、やめて。」と言いましたが激しい腰の動きになすすべがありませんでした。彼氏は「Aがしっかりとこねてくれてるから気持ちがいいや。」と言い中出しをしてきました。それからフリータイム終了ギリギリまで彼氏に何回も出されました。彼氏はスワッピングも好きなようですが、その後彼女とエッチするのも好きなんだと思います。私としては1日に男性二人の相手はキツかったです。

スワッピング 結婚10年経つとマンネリ化してくる


もう結婚して10年が経つともう夫婦のセックスはマンネリしてきてしまいます。それも私たちは今まで週一回は必ずセックスをしてきたので余計にマンネリかは進んでしまいます。夫が急に「たまには相手を変えると興奮するかもしれない。」と言い出したのです。どうするのかと私は考えていると夫が急に「俺の友達夫婦とスワッピングしないか?」と言ったのです。その夫の友達夫婦のことを私も知っています。美男美女カップルで私たちと同じように結婚して長い夫婦です。

実は夫は今まで友達夫婦からスワッピングに誘われていたそうなのです。その度に夫は断っていたそうなのですが、今回その誘いに乗ることにしました。友達夫婦と私たち夫婦で旅行に行くことのしました。そして夜泊まる部屋から相手を変えてスワッピング開始です。夫の友達はスワッピングに慣れているのか緊張している私のことを気遣ってくれました。一緒に部屋についている露天風呂に二人で入っていると隣の部屋から小さな喘ぎ声が聞こえてきたのです。夫の友達が「あれは、うちのやつの声ですよ。きっと可愛がってもらってるんだと思います。私さんもせっかくだから気持ちよくなりましょうよ。」と言うと、私を抱きしめてキスをしてきました。10年以上ぶりの夫以外の男性とのセックスに緊張してきました。「前から思っていましたが、結構大きな胸ですね。今まで見てるだけだったのに揉めるなんて嬉しいですよ。」と言いながら後ろから思い切り私の胸を揉んできたのです。

結局後ろから挿入されてしまい私は緊張と興奮で喘ぎ声を上げてしまいました。声を上げるなんて恥ずかしいと思っていると「いい声ですね、締まりもいいしあいつが羨ましい。」と夫の友達は言いながら腰を動かしながらクリトリスを触り始めたのです。私はあまりの気持ちよさに一瞬でいってしまいました。それから朝まで露天風呂や布団や縁側など色々なところでセックスし、気づくと朝になっていました。少しだけ寝た後、夫たちと合流し帰りました。それから定期的に友達夫婦とスワッピングをしています。

スワッピングは夫婦交換という未知の体験に!


それは夫からの提案であった。「俺は君が他の男に抱かれるところが見たい」彼女はショックを受けるが、夫のあまりの熱意に承諾した。
ホテルはもちろん夫が手配した。かなり高級なホテルだがどこか淫靡な感じがする建物と部屋の内装であった。
しばらくすると、夫の知り合いだという夫婦が現れた。女性は明るくてまさかスワッピングをするようには見えなかった。男の方は無表情でたくましい肉体を自慢げにさらすような、肌にピッタリとはりつくようなシャツを着ていた。ひとつも会話をしないで、夫はソファーに女性と座っている。そして彼女と男のこれから繰り広げられるであろう痴態を映画でも鑑賞すように見ていた。
彼女は完全に男の鋭い視線に身体が膠着するのを感じた。それは性への扉が開けられようとしている瞬間でもあった。
ベッドで彼女は自分で服を脱ぐように男に言われた。恥ずかしいので彼女は素早く裸になった。男も裸になってすでに勃起している巨大なものを彼女に見せつけた。
男は夫から「彼女を辱めてくれ」と言われていた。
男は彼女の手首をタオルで縛った。身体に甘い匂いのするローションをぬり付けた。彼女は微弱な沁みるような肌への刺激が新鮮であった。
男は電マとバイブをバッグから出すとすぐに彼女の性感帯に押し当てた。彼女は一瞬にして経験したことのない性欲の渦の中に流されてゆく自分を、恥ずかしさと共に熱く燃えるような性の歓びを受け入れていた。
夫はソファーで女を抱きながら、妻が見せたことのない欲望に満ちた表情に満足していた。そして昔の精力がよみがえるような感激を味わっていた。
彼女は顔を夫の方に向けて、バックから男に責められていた。アヌスにもバイブが入れられていた。乳首も男の太い指でねじり上げられていた。
夫と目が合った彼女は、波のように押し寄せる快感に夫への感謝のような表情を見せた。

スワッピングはしばらくやめられません。


わたしはどうしても気持ちの高ぶりを抑えられませんでした。
妹の夫のあのたくましい肉体に魅了されていたのです。
わたしは妹に言いました「四人でスワッピングしてみない」
以外にも妹は「前からお姉ちゃんの旦那さんに興味があったの」
二人で作戦を練って、四人でわたしたち夫婦のマンションで初めての体験を実行しました。
いつもより強いお酒と会話はちょっとHな方向に持って行きました。
旦那たちも感づいたようでした。二人ずつ新しいカップルが出来上がりました。
わたしと義理の弟は寝室に移動しました。妹と自分の旦那に「頑張れよ」と手を振られてしまいました。
部屋に入ると彼はいきなりわたしの胸を触ってきました。わたしは胸、特に乳首がすごく感じるんです。服の上からかなり強く揉まれました。
そして彼の指と爪が乳首を探り当て、いやらしく愛撫してきます。これだけで頭が真っ白になりそうでした。
身体の力が抜けてしまい、倒れそうになると、かれは抱き寄せてディープキスをしてくれました。唇と舌の動きが強引で、二人はそのままベッドに横になりました。
もう二人は全裸です。抵抗感や罪悪感は完全に消えていました。
それよりも彼の力強い肉体で、わたしの身体をめちゃくちゃにして欲しい欲望に包まれてしまいました。彼はもう濡れている私のあそこに長くて堅く大きいものを一直線に挿入してきました。
一瞬で気が遠くなる感覚に襲われました。舌で乳首を、指でクリを、そして強烈なピストンがわたしの身体全体を本当の性の神髄に導いてくれました。
初めて失神してしまいました。これはわたしたち姉妹の秘密です。

しばらくやめられません。今度、妹のこともお知らせしますね。