スワッピングが忘れられないようです。

私達は夫婦ではありません。まだ恋人の関係です。
彼女がどうしてもスワッピングを経験してみたいと言うのです。
何でも、友人の夫婦に凄い話を聞いたらしいのです。
私達は夫婦という事にして、スワッピングに会員登録しました。
会場は大きなラブホテルの一室でした。
私達が一番若いです。かなりの年齢の夫婦もいます。
皆さん明るくて驚きました。私たちは大歓迎されました。特に彼女はすぐに人気者になりました。
人気者とは、男が全員、彼女を狙っているのです。
私は複雑な気持ちになりました。
彼女は二人の男性に、もう裸にされていました。
私も、かなり年齢の人に誘われ、抱き合いました。
彼女が気になってしょうがありません。
二人の男はかなり年上ですから、女性の扱いに慣れているようです。
彼女はキスをされ、胸を愛撫されているだけで声を出していました。
一人の男性は体格が凄くて、彼女を赤ちゃんのオシッコの時のような体制で持ち上げました。
彼女の足は大きく広げられ、バギナが丸見えです。濡れているのが見えます。
もう一人の男が、クリを舐め始めました。かなり強引に舌で擦り上げている様子です。ぴちゃぴちゃと音が聞こえます。
指がバギナに挿入されました。彼女の体はまったく抵抗出来なく抑えられていました。抵抗ではなくて求めていたのかも知れません。
指がぐいぐいとバギナの中をピストンしています。泣きそうな彼女の声がします。いやー、の声で潮を吹いてしまいました。噴水のように飛び散りました。
すぐにペニスが挿入され、今度も凄いピストンです。もう彼女は絶叫に近い声が部屋に響きました。
二人の男は順番に彼女の中に入って来ます。
彼女は、何度も何度もペニスをバギナで吸い込んでいました。
私は、自分の事など何にも感じませんでした。
その後も、彼女はこのスワッピングが忘れられないようです。

スワッピングは、誰でも参加していいです


スワッピングは、誰でも参加していいですのでたのしめるはずです。
イベントで参加したものが印象でした、薄暗い部屋では非との話し声はしませんでしたがあえぎこえなどが漏れてきてました、さっそく一段落終えてぐったりと横たわっている女性に近づき固くなったものをねじこみました、すでに濡れているのですんなり入りましたが緩いあそこでした、犬のかっこにさせて後から抜き差しして両手で大きなおっぱいをもみほぐしながら固くなった乳首を摘まみました、歓喜にも似た声がでており喘いでいましたね、我慢できなくなり白濁液を出してしまい女性のあそこから流れ落ちていました。
今度は上に乗ってもらい騎乗居なので体力も回復させつつゆっくりしていたところ若い男性が寄ってきて
自分に股がっている女性に男性器を口におしこんでいました、口に男性器を女性器にも私のものを串刺ししており女性は快楽に身を任せて本能のごとくメス犬のごとく腰を振っていました。
若い男性もしたくなったのでしょうか女性を動かせ女性器には私のものをアナルには若い男性が入れて2つの穴にそれぞれ突き刺さってピストンをくりかえしていました、うまく動きが会わないと抜けてしまいますが穴のなかで違和感を感じますね。
若い人のほうがアナルは締まりがいいのでしょうか出してしまい私もまた出してしまい2つの穴から
白濁液がでておりきつい臭いが漂ってました、女性はぐったりと果ててしまい恍惚の表情をしておりました。

スワッピングは主人のいとこ宅でいきなりの…


数か月前、主人のいとこのS君宅に遊びに行った時の事です。
しばらく楽しくお喋りしていましたが、主人が『ちょっと煙草を買ってくる。』とその場を立ちました。
するとS君の奥さんも『じゃあ、私も一緒に行って何か食べ物でも買ってくるね!家には何もないし。』と、主人と一緒に出て行きました。
部屋に残った私は、テーブルに残ったままのコップやおやつのお皿を片づけようとしていました。
洗い物をしていると真後ろにS君の気配がして振り向くと、いきなり唇を重ねられました。
『ちょっと、いきなり何をするの?』と抵抗しましたが、『洗い物なんていいからこっちおいでよ!』と、リビングのソファーに連れて行かれ、その場に押し倒されました。
『ダメじゃない…』とまだ抵抗を続けていましたが、『ほら、もう止められないのはわかるだろ?』と、S君は自分のあそこを私の太腿に押し付けてきました。
固くなったS君のものが感触でわかります。S君の手はすでに私の下着の中で色々な部分を撫でています。
スカートをめくられ、ショーツを脱がされました。S君の指は私の中で激しく動いています。
そんな時、主人とS君の奥さんが帰ってきました。奥さんは『何をしてるの!』と叫びましたが、主人は『別にいいんじゃない?』と奥さんを抱き始めました。
『一度やってみたかったんだよね!スワッピング。君の体、俺の好みだし。』
主人はそう言って奥さんの服を脱がせているのが見えました。
主人は私がS君に犯されている姿をスマホで撮影しながら、自分も奥さんと密着して腰を振っています。
私の体もS君に責められ、時々、主人の口が私の胸を這い、何の心の準備もなかった異空間の状況に、“ダメだ”と自分に言い聞かせていたはずの私のあそこもどうしようもないくらいに濡れていました。
その日は何度頂点を迎えたかわかりません。
今もお互いがスワッピング仲間になっています。

スワッピングは別れるために


友人と話をしているときに、彼女とそろそろ別れたいという話をしました。私が彼女から気持ちが離れていくのに反比例して、彼女は私と別れたくないという気持ちを強めていて、それまではしたがらなかった、ペニスをしゃぶることや、私がまったく動かずに彼女が動くばかりというセックスをすることを受け入れるようにまでなっていました。それがむしろ、私の気持ちを盛り下げていました。
すると友人は、私の彼女に対して興奮してきたと言います。彼女とやらせてくれないか、というので、さすがにそれは断りました。すると、友人の彼女とさせてあげるから、私の彼女とやらせてくれるというのはどうかという話になりました。いわゆるスワッピングです。その申し出をされれば別れられるだろうと言います。
なるほど、と思って彼女に連絡をすると、なんと彼女は了解しました。別れたくないから、ということです。
少しかわいそうな気にもなりましたが、同時に、スワッピングというものができることに、私は興奮し始めていました。友人の彼女は胸が大きく、たまに見て気になっていたのです。
そういう気持ちをさとられないよう友人と交渉をすすめて、ついにスワッピングをすることになりました。
四人でホテルに入り、同じ部屋ですることになりました。
私と友人は恋人を入れかえて始めました。友人の彼女は最初から私のペニスにむしゃぶりついてきて、さらに彼女は胸をつかってしごいてきます。生き物のように、両方の胸が自在に動いてあっという間に射精まで導かれたのですが、なんだか急に飽きてしまいました。相手が積極的なのでいつもと気分があまり変わらないのです。
そして気づけば、女二人を相手に楽しんでいる友人を見ていました。
ほうっておかれている状態で、ムクムクと興奮してきました。新しい性癖に気づきました。

スワッピングなんて一生自分には無関係だと思っていました。


スワッピングなんて一生自分には無関係だと思っていました。

結婚して16年が経過した、ごく普通の夫婦生活をしている私と夫。子供もいます。

夜の夫婦生活は10年目からぐんと少なくなりました。同居ですし、住宅事情から少なくなっていった様に感じています。

それが当たり前になっていた結婚14年目に夫から、たまには両親に子供のお願いして1泊で旅行へ行こうといわれました。

珍しい展開に凄く嬉しかったです。夫が宿も予約してくれて、当日は行ってからのお楽しみのも待っているとの事で久々にワクワクしました。

しかし、当日は私を裏切る様なことが待ち受けていたのです。なんと!宿には夫のゴルフ仲間でもあり飲み仲間の友人夫婦(同年代の40代後半)がいのたです。

さすがに部屋は別でしたが、夕飯は一緒に取りました。お部屋には小さいながらも露天風呂がありまして、本来ならば気兼ねしなくて入れるはずが、私は結局最後まで入りませんでした。

3人で露天に浸かっている場面を見てかなり動揺もしました。

3人が露天へ行っている間に大浴場でいろいろと考えましたが、きっと部屋に戻れば大変なことが待ち受けていると覚悟みたいなものが決めて部屋に戻りました。

案の定、部屋は間接照明になっていて、3人が既に異様な雰囲気でした。

相手の旦那さんが私に気がつくと、近くによってきて、「奥さんも楽しみましょうよ。きっと満足しますよ」と耳元で言われた時はぞっとしました。

その後、嫌々3人を受け入れました。そして夫の人格が違う人に見えて驚きもありました。しかしもしかしたら夫のこの姿が本当の夫なのかなと思えた瞬間でもありました。

その日の事は正直無我夢中だった事と、夫に騙されたか感が強くありました。しかし正直、夫が見たことのない顔で女性を抱くのが姿が男性的に見えてしまいゾクゾクした事も事実です。

しかし初めて夫の前で違う男性に抱かれて、夫が違う女性をセックスする姿を見て、4人でスワッピング行為をしてみて、私は引き返せないところまできたと確信しました。

夫と連れ添っていく以上はこの事も認めようと決めました。現在は私からも望む事もあるくらいです。

スワッピングはもう少し多い人数で


この間、知り合いと初めてスワッピングをおこなった。

奥さんがそういうシーンが興奮するとこの前聞き、思い切って知り合いに相談したところスワッピングというものがあるということをしり、それを知り合いが一度経験あるということでお願いしてみた。

そうしたらすんなりと交渉が進み、今回のような形になった。旅館をみんなでとり、お互いの体を洗いあったりして興奮を高めていった。そして夕食後の午後9時からスタート。自分の奥さんの喘ぎ声を聞きながら、ほかの人の喘ぎ声、腰使いを感じる。相手の得意な行為が騎乗位で、はじめてグラウンドをしてもらったがそれは奥さんにはないものだったのでそれを埋めるように、性欲を満たしていった。

不思議な気持ちだったが、少しずつ興奮をしながらお互いの気持ちいいところを責める。そしてそれは3時ごろまで行なった。自分が単純に思ったのはお互い同意のもとで行っているため不倫にならないのがとてもいい。自分のパートナーの女性の気持ちよさだけではなく、ほかの人の膣のなかを感じるとこができるのは、とても幸せで、そのうえ自分のパートナーが一番であることを再確認することもできる。

それで家に帰った後も性欲が収まらず、もう自分にはないはずの精子を絞り出す形で2回も行為を行った。またこれで奥さんの欲が強まってしまい、今度はもう少し多い人数でsexを行いたいとのことなので人集めに苦しみながら、少し自分も楽しみにしている。

スワッピングは先輩カップルとの飲み会で


私は、当時20歳で、彼氏とも付き合ってまだ2ヵ月くらいのころです。
先輩カップルに呼び出され飲み会することになりました。

最初はだらだら話しながら、普通にはしゃいだ飲み会だったので楽しく過ごしました。
ハイテンションのまま先輩の家で2次会することになりました。

買出しじゃんけんで私と先輩の彼氏が負けました。
みんな仲良しだったので問題なく買出しに出かけたのですが、帰り道でいきなり抱きつかれキスされました。

びっくりして笑い話にしようとして
「早く帰りましょ?待ってますよ」
というと、向こうは向こうで楽しんでるよと笑われ、私は走って家に向かいました。

玄関を開けると、彼氏と先輩が半分裸で抱き合っていました。
間違いなくやっていると思った私は、怒ることも出来ず座りこんでしまいました。

先輩の彼氏が、こっちも見せてやろとキスしてきました。
彼氏はそれを見て、はっとしてましたが先にしたのは向こうです。

もうどうにでもなれと思い、なすがままに玄関で脱がされ彼氏と先輩に丸見えになるようにアソコを弄られました。
先輩は興奮して彼氏にもっととせがんでました。
先輩の上に股がるように乗せられ、そのまま挿入されました。

2人に見せつけるようにすると向こうも火がついたように激しくなりました。
私は、なにがなんだか頭の中がぐちゃぐちゃのまま先輩の彼氏は、ヤバっと言い抜いた後、私の口を押し付け口の中でイきました。

私の彼氏も流されるままにイきました。

その後、呆然としている私達に先輩が謝ってきました。
先輩が見られるのが好きで、スワッピングをしてみたかったらしいのです。

いい迷惑でしたが、その彼氏とはそのおかげで色々本心を言い合える仲になりました。
その後長く続かずお互いのカップルとも別れましたけどね。

スワッピングで彼が出来るなんて


元々スワッピングに興味がありました。でも1人だからエッチする相手自体もいなくて(笑)。
掲示板を覗いていたらシングルのスワッピング募集があり参加することに。
指定された建物は結構おしゃれな感じのマンションで部屋に入ると男女3対3だと知りました。
男性陣は、眼鏡の大学生風、坊主頭のマッチョ、2人より少し年上のリーマンぽい人で、
女性は、ショートヘアの可愛い感じの子と黒髪ロングの大人っぽい子と私でした。
シャワーを浴びてから私はまず目が合った眼鏡としました。眼鏡は胸を揉みながら押し倒してきてあそこを揉んだり舐めたりしてきて自分が濡れていくのがわかりました。
私も咥えてあげたりしてお互い盛り上がったところで眼鏡が入ってきて激しいピストンに感じまくりでした。
ショートは坊主と、黒髪はリーマンとすでに繋がっていてエッチな声が沢山しました。
交代して次は坊主でしたが、なんとなく眼鏡の方が大きいなと思いながら69で上に乗り舐めあいっこから
バックでイカされました。最後はリーマンでしたが勿論彼もちゃんと咥えてあげました(笑)。
リーマンは正常位でゆっくり腰を動かすタイプで乳首を散々弄られながら顔射(笑)。
一周してさすがに3人の相手は初めてなのできつかったです。休憩がてら横たわったままでいたら、
眼鏡に抱きつかれ「今度2人きりで会わない?」と囁かれました。
私も眼鏡が一番気持ちよかったので即OKしたら「じゃ予約の一発」と言いながらもう1回入れられて
完全にイっちゃい、一週間後に会った時に彼氏彼女の関係に。
彼は学生ではなく会社員でスワッピングも初参加だったそうです。
スワッピングで彼が出来るなんてスワッピング様々です(笑)。
今では良さそうな掲示板を覗いてはガス抜きに彼と一緒にスワッピングに参加しています。

スワッピングは複雑、、、


私には2人のセフレがいました。
大学のときの先輩と後輩です。
2人ともそれぞれにタイプが違い、それぞれに違うセックスをすることが出来るのです。
そして、2人とも私とセフレだったことを知っていて納得しているようでした。

大学を卒業してからは私は都内に上京する事になり、たまに帰ってきたときに、2人のセフレとセックスを楽しんでいました。

ある日、私達は3人で呑みに行く事になったのです。

そこで私は彼女たちから「どっちの方がセックスが気持ちいいの?」と、セックスの気持ちよさを2人で競い合っていました。
私はそんな事を言われて少し困っていましたが、「じゃあ2人と同時にセックスして比べてみようかな~」と言うと、彼女たちは凄く乗り気になってラブホへと向かうのでした。

先輩はおっぱいは小ぶりでしたが、フェラが極上に気持ちいいのです。
そして、後輩は少しぽちゃですが、おっぱいが凄く大きく、パイズリが気持ちいいのです。

後輩がトイレに行っている間に先輩とキスをしました。
先手は先輩に奪われたと言う感じでしょうか。
後輩は凄く悔しがって私の乳首に絡み付いてきます。

先輩も負けじと、得意なフェラをしてくれ、凄く気持ちよくなっていました。
私は、後輩の詩首を貪るようにしゃぶりながら、先輩のフェラに気持ちよくなっていました。

電マやバイブなどのおもちゃを使ってセックスをしたりと、同時セックスはアレが凄く忙しかったです。

一人ひとりは凄くいいのですが、2人同時のセックスは少し大変だと思いました。

スワッピングは、アンアン喘いでいました。


この前、友人の家でご飯を食べたのです。
友人はお付き合いしている彼氏と同棲中で、彼の事も私は良く知っていました。

どちらも仲のいい友人だと思って接していました。

この日はみんなでお酒も呑んでいました。
酔うと私達は凄くベロベロナ状態になり、少し過激な会話も出てきました。

そして、いつの間にか寝ていました。

私が目が覚めると、体中に違和感を感じていました。
彼は友人の名前を呼びながら、私の体を愛撫しているのです。
彼は酔ったせいか、私と友人を間違えていた様子。

最初は拒否ろうと思っていた私ですが、あまりの彼の愛撫に凄く快感が押し寄せ、そのまま感じていました。

彼のモノは凄く大きかったのです。
私は思い切りフェラをしていました。
彼も、私のフェラに凄くご満悦な感じ。

しばらくすると、友人が目を覚まし、私たちの状況を見て、友人も服を脱ぎ始めました。
私の混ぜてよと言わんばかりに、彼とキスをする友人。
私は彼のモノを自分のナカに入れてアンアン喘いでいました。

彼は少しずつ意識が戻っていったのか、私たち2人に同時に手マンをしたりとやりたい放題な感じでした。
最初に彼のモノを挿入したのは私でしたが、最終的には彼と友人で同時フィニッシュをしていました。

2人とも友人だと思っていましたが、まさかこんな関係になるなんて思っても見ませんでした。
でも、今でも2人との友達関係は良好です。

そのうちまた3Pセックスするのもありかなあと密かに思っています。

スワッピングはビーチでバーべキュー


この日は、夏でした。
水着で海で合コンをすることになり、私も参加しました。
5対5の合コンで全体的に凄く盛り上がりました。

ビーチでバーべキューをしながら海で泳いだりして楽しんでいました。
みんなはお酒が入っていたので、酔って凄くテンションがあがっていました。
そして、私は一人の男性から「ちょっとお散歩しない?」と言われて手を引っ張られました。

「俺も行く!」ともう一人の男性も一緒に3人でお散歩に行く事に。

少し離れた場所までお散歩に着た私達は、人気のないベンチのあるところで座って話していました。
「水着凄くエロいね」
なんていわれ、ビキニの上にTシャツを着ていたのですが、それでもエロく見られるようです。

一人の男性のT君が私のおっぱいを揉み始めてきました。
「凄くやわらかい~大きいおっぱいだね。やっぱエロいわ」
私はびっくりしました。
抵抗しようとするのですが、その隙もなく、もう一人のBさんが私にキスをしながらアソコを手マンしてきます。

私は、不覚にも感じてしまいました。
そして、いやらしい声を漏らすのでした。

Bさんの指の動きがだんだん早くなり、私はついに潮を吹いてしまいました。
その姿に興奮したT君は私のナカに挿入します。
私は同にでもなれと言わんばかりに彼らを求めていました。

喘ぎ声も大きくなっていき、3Pセックスはどんどん盛り上がってきます。

この日、私は初めて野外でのセックス・・・
しかも3Pセックスを体験したのです。
凄く気持ちがよく、2人のモノが交互に入ってきて、突きまくられる快感を忘れる事はありませんでした。
そして、水着の季節になると、自然と興奮して濡れやすくなるのでした・・・

スワッピングは居酒屋で


この日は友人と、結婚する友人の式に招待され、それも兼ねて旅行していました。
夜の居酒屋でお酒を楽しんでいると、2人の男性から声をかけられたのです。
ついさっきまで、「私たちにもこの旅行で出会いが逢ったらいいのにね~」なんて話していたところだったのです。
男性のルックスもそこそこだったので、私達は4人で呑む事にしました。

男性との会話は思いのほか盛り上がり、私達はその流れで男性たちが宿泊している部屋にお邪魔する事にしたのです。
彼らも仕事の出張で来ていたのだとか。

彼らの部屋でもお酒を飲みながら会話を楽しんでいましたが、ふと会話が途切れたのです。
そして、その瞬間彼らは私たちに密着してくるのです。

一人の男性が私にキスをしてきます。
私は、ここからもしかしたら・・・
なんて変に期待を持ってしまいました。

おっぱいをもまれ、服を脱がされます。
隣では友人は激しく愛撫されていて凄く喘いでいます。
友人の喘ぎ声を聞きながらも私は彼の愛撫に感じていたのです。

彼のモノをフェラすると、彼も私のフェラに気持ちよくなってくれて声を出しました。
男の人の声が出来るとこに凄く興奮する私は、そのままフェラで責めまくりました。
すると、私の口の中に大量に放出するのです。

彼の精子をこぼすことなく飲み干した私は、それでも元気な彼のモノを見てさらに興奮し、自分から彼のモノを一気に挿入しました。
そのまま腰を振ると、彼も凄く感じてくれて、高速ピストンをします。
こんなに気持ちいセックスは生まれて初めてでした。

友人の絶叫する声を聞きながら、私も彼と同時フィニッシュするのでした。

スワッピングはお酒の力で


久しぶりに地元に帰ってきて、私は彼女と友人カップルも交えて4人で呑んでいました。
みんなのお酒が進むペースは凄く速かったです。
そして、お酒の力なのか、友人が「なんかエッチしたくなってきた」といい、彼女といちゃつき始めます。
彼女もお酒の酔いなのか、周りにお構い無しにセックスをします。

そんな光景を見た彼女は私に「私たちもセックスしよ」と言い、キスをしてくるのでした。
そして、私もそんな流れに流されて、いつの間にかみんなして裸の状態になっていたのでした。

そして、チュパチュパといやらしい音が部屋中に響いていました。
2人の彼女の喘ぎ声も乱れ混じっていて、エロかったです。
2人とも凄く喘ぎ狂っています。

そんな彼女たちを見て、私も友人も思い切り突きまくりました。
バックでお尻を突き上げながら喘いでいるのがすごくいやらしく見え、私は彼女の背中に思い切り精液をぶちまけるのでした。

そして、私も友人もそれでは物足りないと思い、お互いにカップルを交換して、2回戦を行いました。

彼女としまりが違う事に私は興奮し、今までとはまた違った快感を覚えました。
彼女たちもきっと同じような事を思っていたに違いありません。

2回戦が終わると、彼女は半目を開けてぐったりとしていました。
そして、友人の彼女と私達は3Pセックスを楽しみました。

乱交状態は最終的に一晩中続き、私たちには凄く充実した濃厚な時間になるのでした。

また、機会があったらやりたいなとおもいました。

スワッピングは大好きな彼女を


私は20代後半の会社員で、見た目にもあまりさえない普通の男です。
そんな私には自慢の彼女がいました。
彼女は凄く華奢な体つきをしているのですが、おっぱいは巨乳の女の子です。
AV女優にいそうな感じです。
顔はギャル系な感じで、目力がすごく強いのです。

そんな彼女と付き合う事になったきっかけはなんと彼女からの告白だったのです。

外見から入った私でしたが、付き合っていくと彼女の内面にもどんどん惹かれていくようになっていました。
同棲からも異性からも好かれそうな感じの女の子。

凄く好きで、自慢だったのですが、セックスの回数はあまり頻繁ではありませんでした。
彼女は、凄くエロい体つきをしているのですが、凄く潔癖症だったのです。
なかなかセックスに踏み出すことが出来なかったのです。

ある日、私は職場の同僚を家にお招きしたときのことです。
彼女とも同棲をしていた私は3人で飲んでいました。

みんな凄く飲んでいて軽くふざけ半分になっていたのです。
同僚は私に彼女とセックスしてみたいと言い出すのです。
そして、なぜか私も「いいよー」と言ってしまいました。

彼女は「やだ~」なんていいつつも、同僚にしっかりおっぱいをもまれ、キスされるのでした。
だんだんエッチな声を漏らし始める彼女に、私は興奮してきたのです。

そして、彼らのセックスは私を目の前にさらに進んで行きます。

合体するときには「こんなに気持ちいいの始めて~」なんていいながらアンアンとエロい声を出していました。

私は同僚と交わっている彼女のアナルに自分のモノを入れて思い切り突きまくりました。
そして、彼女の潔癖はこの日でピリオドを打つのです。

今まで潔癖だった彼女は今では淫乱彼女に変わっていたのでした。