スワッピングしないか?と話を持ち掛けました

30代目前にしても結婚もしていない男同士、お酒が入るとついエッチな話でもりあがります。中学時代の同級生となると気心が知れているせいか、話は留まるところを知りません。
友人は彼女すらおらず普段の欲求不満からか、その話は色々な妄想で膨れ上がるばかりです。しかし、そんな飲み友達にもとうとう彼女ができました。
相手はどんな人か聞いてみると、中学校時代の後輩の子でした。
「えっ?それっていつか抱けたらいいね!なんて話していた子じゃん!」と言うと照れくさそうに「そうなんだ。性格もいい子だけど、体も最高だよ!」と笑っていました。
その時もお酒が入っていたせいか、「この前言ってたじゃん!あの子とやりたいしやられている顔をじっくり見てみたいって。俺の女抱かせてやるからスワッピングしないか?」と話を持ち掛けました。
すると友人はあっさりと承諾し、後日私は彼女を連れて友人の家に行くことになりました。
最初は4人でお酒を飲んでいたのですが、私も友人も頭の中はやりたい欲求が渦巻いていました。
「今日は何のために集まったか知ってる?」と友人は切り出しました。「えっ?何?何かのお祝い?」と返事に困っている私の彼女を友人はいきなり押し倒しました。「あっ!何をするの?」という彼女の言葉が合図だったかのように私も昔の後輩である友人の彼女に襲い掛かりました。
「あん…いやっ…」という後輩の声が心地よく響きます。イヤと言いながら目はトロンとしています。これは“私も感じたい…”という表情?私にはそうとしか思われませんでした。
横では既に全裸にされている私の彼女。私は持参したマッサージ機で彼女のショーツの上から色々な角度であそこを撫で続け、じんわりと彼女のショーツが色を変えて湿ってくるのを楽しんでいました。ショーツを脱がして彼女の湿った部分を丁寧に舐めてあげると更に彼女は感じてしまったようでした。
夢にまでみた彼女の体、滲み出る汁…甘いいやらしい声に埋もれて何度絶頂を味わったでしょう。
その時の興奮が忘れられず、今でも月一回くらいのペースでスワッピング飲み会を開いています。
彼女達はイヤだと言いながらも毎回ついて来るという事は、満更でもないのかも知れません。

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