スワッピングで「わ、これは気をつけないと」

個室形のスワッピング。

同じくらいの年齢のカップルと話をまとめ、相手を交換します。
相手の女性は別室にいくや積極的にこちらに触ってきます。
「おチンチン見せてもらっていい?」
「大きいから気をつけてください」
「わあ、本当に大きそうね」
ぐむぐむと股間をズボンの上から揉みます。
こちらもオッパイに手をやると、歯を見せます。
「もっと遠慮なく触ってよ」
面倒なやり取りもなく、さっさとこういうやり取りに入れる慣れた相手は助かります。
素人っぽい相手も胸が高鳴りますが、性的な興奮というのではこういう手合いが一番いいと思います。時間もかかりませんし。
「わ、これは気をつけないと」
私のデカマラをむき出していうや吸い付く女性。
口の中で舌を回転させ、亀頭の周囲をこすります。
強くすばやく、思わず声が出ます。
「大きいからやりがいがあるわ」
口を離し、今度は茎を舐め上げて玉もつついて刺激。
出そうだというと、飲むからといって再び咥えてくれます。
思い切り放出。音を立てて飲み、残りをストローのように吸いだしてくれます。
クンニへの反応もよく、声を聞いているだけでこちらも復活。
「もう我慢できない。デッカイの入れて」
もちろん、でかい何なのか聞きます。
「ペニスに決まってる。早くでっかいペニス入れて」
グイグイ自分のアソコを開いてみせる彼女に、たまらずのしかかります。
正常位でがんがんついて、普段よりかなり早く行きますがそれでも相手を何とか行かせてからに出来ました。
感度のいい女性は本当に男としてのプライドを満足させてくれます。