スワッピングでギンギンになりつつ。

スワッピング相手がどういう人かは結構気になるほうです。
体格のいい方だと、アッチのほうもでかいのかと気を揉みます。
この前の相手も、経験豊富というか、遊んでいそうな感じで、彼女が私よりいいと思わないかと気になりました。
気になればなるほど、目の前の相手に対して燃え上がります。
「彼氏のよりでっかいよ」
そんな真偽定かならぬ言葉にも一喜一憂し、必死で乳房をもみ上げ、女陰を周辺からなぞるように舐めていきました。
「こんな丁寧にしてもらうの久しぶり」
彼女もそんな風に相手を褒めているかもしれない。そんな風に思うだけで、私はさらに必死になります。
正常位でつながります。
今頃彼女も他人のものを受け入れているかと思うと、股間が張り裂けそうになります。
意地でもいかせてから二回目に入ります。
すでに濡れているのですぐ挿入してもいいでしょうが、ここは念を入れてまた前戯。
すでに一回入れておいて前戯もないですし、やりすぎると体が冷めるかもしれないので加減が難しいですが、二回目の挿入時の相手の反応からしてその辺は上手くやったと思います。
三回目、寝転んだ私にパイズリしてくれます。
「ペニス大きいから挟み甲斐あるよ」
褒めちぎりながら元気にしてくれます。
相手の男性はいい教育をしている、と思いました。彼女は同じように思われているでしょうか。
相手が大喜びしているというのも多少引っかかります。
ともあれ、目の前の女性に集中です。三回目に突入。
何とか満足させて終わります。

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