スワッピングで合体すると、

私は結婚して、3年ほどが経ちますが、最近主人とのセックスがマンネリ化しているのです。
今までに男性経験も2人しかおらず、その一人は主人でした。

でも、今まで経験した男性とのセックスでは気持ちよくなることが出来なかったのです。

私は、このまま気持ちのいいセックスを経験することなく終わっていくのか・・・
なんて考えていたある日の事でした。

主人からスワッピングをしないかと言われたのです。
主人はどうやら私には内緒でスワッピングの相手を探していたようです。
でも、主人以外の人とセックスをすることはそのときは考えられなかったので、このときは拒否したのです。

そして数日後、私は主人と2人でドライブをしていました。
すると、主人はラブホへ向かいます。
「昼間からここ?」
と、私が言うと、主人は「たまにはいいじゃん」とさらっと返すのでした。
ラブホの装飾がすごくきれいで、私は凄く感動していました。
そして、主人からスワッピングの話しを聞かされるのです。
ここまできて断っても・・・と思い、私はついにスワッピングを了承するのでした。

主人が連絡をしていたYさん夫婦とも合流しました。
Yさん夫婦は凄く優しそうな感じの人でした。
そして、2人とも体つきが凄くいいのです。
Yさんは凄く体格がよく、奥さんは凄くセクシーでした。

主人は早速奥さんの体を愛撫し始めます。
私は主人がほかの女性とセックスをするところは見たくはありませんでした。
でも、Yさんから「俺たちも割り切ってセックスしよう」と言われると、私は割り切ってYさんとのセックスに集中する事ができたのです。

奥さんの赤い下着姿にも女ながらに興奮してしまいましたが、私の下着を見てYさんは凄く興奮してくれ、ちょっと嬉しく感じました。
合体すると、私のナカが気持ち良いといってくれてすごく嬉しくなり、同時に私も足を絡めてYさんを求めていました。

主人たちはいろいろな体位でセックスを楽しんでいます。
人のセックスをしているところに興奮しながら自分も気持ちのいいセックスをすることが出来、すごく濃厚な時間になりました。

スワッピングはマンネリしたセックスに刺激を求めて・・・


彼女と付き合って3年。
そろそろセックスがマンネリし始める頃でした。

そんなある日、友人から呑みに行こうとお誘いがきました。
友人と呑みに行った私は彼から彼女が浮気した事を聞かされるのでした。
凄くショックを受けていましたが、別れる気はないという友人。

でも、友人は自分も同じことをしてやろうと思い始めたようです。
そこで私の彼女を貸して欲しいと提案する友人。
私も彼女との関係にマンネリしていたので、友人の彼女と交換してみることになったのです。

そして、4人で宅呑みをすることになったのです。
彼女に私たちの計画を伝えると、意外にもノリノリの彼女。
お酒によっていたせいもあったのか、友人に凄くべったりでした。

友人の彼女は少し焼いたみたいでコンビニへ行ってくるといい、部屋を飛び出していきました。
私も彼女についていきます。
彼女と2人で道を歩いていると、彼女は浮気をしたことを私に打ち明けました。
そして、その腹いせなんだと気づいていたのです。

コンビニから戻ってくると、彼女たちはなんと本当にセックスをしているのです。
さすがに私も彼女に対して怒ってしまいましたが、そのとき、友人の彼女から腕を引っ張られてキスをされます。

流れ的な感じでお互いに彼女を交換するような形になり、それぞれにセックスを楽しんでいました。
友人の彼女にやきもちを焼かせるはずだった今回の作戦でしたが、最終的には乱交状態になっていくのでした。

そして、その後は私は友人に内緒でときより友人の彼女とセックスを楽しんでいたのでした。

スワッピングは内緒にして欲しい・・・


私が働いている職場には凄くかわいい女の子がいて、入社した当時から片思いしていたのです。
そして、彼女の話をよく、仲のいい友人に話していたのでした。

友人は、私のことを応援してくれたのです。
そんな消極的な私とは違い、友人は結構遊び人で、よくセフレの女の子の話をしていました。

告白されたけど、タイプではなく、付き合う気がないのだとか。
それでセフレだったらいいといわれ、今では都合のいいセフレとして付き合っているのだとか。

私とは全然違う時限だと思いながら話を聞いていて、「そういえば・・・写メないの?」と言われ、お互いにその女の子を見せ合う事にしたのです。
すると、ここで衝撃なことが!
なんと、お互いに話していた女の子は同一人物だったのでした。

自分が好きになった女の子が友人のセフレだったなんて・・・
と、ショックな気持ちにもなりましたが、半分は現実を受け入れる事ができなくなっていたのです。

そして、友人は言いました。
「じゃあコイツ1晩貸すよ」
その発言もどうかと思いましたが、私はその発言を受け入れるのでした。

友人は早速彼女に連絡をすると、数分後に彼女はやってきました。
彼女は私を見て凄くびっくりしていました。
「・・・お疲れ様です」

彼女とは顔見知りな感じで、あまり話したことがなかったのです。
彼女は自分にセフレがいる事が職場の人にばれてしまったと言う事がすごくショックだったようです。
私に、「お願いだからほかの人には内緒にして欲しい」と言ってきました。

そして、私は鬼畜にも「じゃあ、一晩相手してよ」と言うのです。

彼女は少し抵抗をしていましたが、この日は一晩中私をセックスをするのでした。
彼女にとっては始めての3Pセックスになったのです。

でも、この日以来、彼女は私のセフレにもなったのでした。
今でも定期的に3Pセックスを楽しんでいます。

スワッピングは彼の参加した飲み会で


私は、現在職場恋愛をしている彼氏と同棲しています。
ある日、彼は飲み会で終電を逃したと言う後輩と一緒に帰ってきました。
私は彼とは現在部署が変わったので、彼の参加した飲み会には参加していませんでした。

彼も後輩も凄く酔っていました。
しかし、家に帰ってきてまだお酒を飲み始めます。

私も少し付き合う事にしたのですが、お酒の弱い私は、少し飲んだだけでもううとうとし始めたのです。
後輩の彼は私のことを「マドンナ的存在だったんですよ~」なんていうのでした。
ちょっと嬉しかったのですが、私には彼がいるのであまり意識をすることはありませんでした。

すると、彼は凄く衝撃的なことを言うのです。
「特別にコイツのパンツの中見せてやろうか?」
私は、何を言い出すのかと思ってしまいましたが、次の瞬間彼は私にキスをしてくるのです。
人が見ているところで・・・と思いつつも小さな抵抗をするのですが、彼の責めがだんだん気持ちよくなってきて、私はどんどん見られたいと思うようになっていたのです。

気がつけば私は後輩に股を広げていたのです。

後輩はごくりとしていました。
そして、触ってくるのです。
後輩に手マンをされながら、彼氏にはおっぱいをもまれる私。
そして、自然な流れで始まった3Pセックスは凄く興奮するものになりました。

彼氏に挿れられ、後輩に挿れられ、凄く興奮した私は、この興奮を忘れる事ができずに、もっとして欲しいとおねだりをするようになったのです。
彼氏以外の人の前で淫乱になってしまった私でしたが、これも凄くいい思い出として残っています。

スワッピングは親友カップルと


私はよく仕事帰りに親友カップルとよく集まっていました。
私の彼氏と親友の彼氏も凄く仲がいいので、4人で一緒にご飯を食べる事が頻繁にありました。

この日は、私のアパートでみんなで、なべパーティをしました。

最初は雑談などをして普通に盛り上がっていたのです。
しかし、この日は親友の彼氏が凄く美味しいと言われるお酒を持ってきてみんなで飲んでいたのです。
親友はそのお酒が強すぎたのか、酔いが回り、ベロベロに乱れていました。

そして、私に「私のフェラ見せてあげるね」と言い、彼氏にキスを始めます。
私は親友の行為に最初はタダびっくりするだけでした。
しかし、目を離すことは出来ませんでした。

彼氏のズボンを下ろすと、ズボンの中から大きなものが出てきました。
正直私の彼氏より大きいのではないかと思いました。
彼氏の大きなモノをいやらしくしゃぶりだす親友を見て私は興奮するのでした。

そして、射精して精子を私のほうを見ながら飲み干す親友。
彼女がこれほどにまでエロいなんて思っても見ませんでした。

親友のフェラに興奮したのは私だけではなく、私の彼氏も大興奮でした。
調子に乗った親友は私の彼氏のモノにまで手をつけフェラを始めます。
私は、さすがにそれは嫌だと、彼氏のモノの取り合いになり、最終的には2人で同時にフェラをしていました。

フェラが終わると、今度は交互にクンニを始めます。
目隠しをされてクンニされ、合体します。
目隠しでのセックスは凄く興奮しました。

そして、2人で絶頂を迎えました。
目隠しをとると、私と今までセックスをしていたのは親友の彼氏だったのです。
私は一瞬びっくりしましたが、あまりにも気持ちが良かったので、そのまま2回戦をするのでした。

親友も、私の彼氏も凄く絶叫するようなハードなセックスをしていて気持ちよさそうでした。

こうした乱交状態はこの日を境に定期的に行われていくのでした。

スワッピングは彼女が提案したカップル交換


私達は彼女の友達カップルも含めてよく4人で遊びに行く事が多かったのです。
そして、最近は旅行の計画も立てていました。
女性陣が特に嬉しそうでした。

そして、旅行当日。
私達はみんなで買い物をしていると、ふとあることに気がつきました。
暑い時期で服装も薄着だったからか、なおさら目立ってしまうのです。
何がと言うと・・・

そう。
彼女やその友人はなんとノーブラだったのです。
旅行からの開放感か下着を着けていないという彼女。
そして、ノーパンだったのです。

私はこの時点から興奮が収まりませんでした。
そして、夕飯は私たちが宿泊する部屋で食べました。
料理も凄く美味しく、会話もお酒を交えながら弾ませていました。

そして、いい感じによってきたところで、私は彼女に、ノーブラノーパンだったことを言うのでした。

彼女も友人も私たちを挑発するために行ったんだとか。
そして、彼女は私に「今もノーパンだよ。触って」と言い、乱れてくるのでした。

お酒の酔いのせいだろうと、思いつつも、よっている姿が凄くエロいのです。
私達男性陣は興奮を抑えることができず、彼女とセックスを始めるのでした。

フェラをされて、凄く気持ちよくなった私。
でも、そのフェラはいつものフェラとは違い、だんだん違和感を感じ始めるのでした。
そして、彼女のほうを見ると、私のモノを加えているのは、彼女ではなく、その友人だったのです。
そして、彼女は友人の彼とすでに合体していたのでした。
私のいるところで、ほかの男性に抱かれてアンアン喘いでいる彼女を見て、なぜかさらに興奮してしまい、私も友人の女の子と交わるのでした。

今までのセックスとは違う興奮を味わう事ができ、旅行計画は成功に終わったのでした。

スワッピングにのめり込むとなかなか抜けられない。


自分自身若い頃からスワッピングというプレーにかなり興味がありました。
しかし、なかなかそんな場面と言うのか、性癖と言うのか、とにかくお仲間に出会えずに時が過ぎて行きました。

暫くスワッピングの事を忘れていた私ですが、彼氏との単純なセックスにも飽き飽きしきた頃にネットでスワッピングを検索してみました。
体験談などを毎日読んでいるうちに、また以前の様な猛烈な興味が沸いてきました。

そこでスワッピングの相手を探してみるために検索をしてみたら、ある掲示板にたどり着きました。
最初は様子見でどんな人が掲示板で来ているのかを見定めました。

その掲示板では常連さんで、自分でブログをされていて、一部限定公開でスワッピングの様子を綴っている夫婦の方がいたので、思い切ってメールをしてみました。
「自分は以前からスワッピングに興味がありますが、怖い気持ちもあります」など本当の事を書いてみました。

1時間くらいして丁寧なメールの返信があり、携帯のメールアドレスと番号を教えてくださいました。
私はその夫婦の方(50代)の方とスワッピング仲間に一からスワッピングの楽しさを教えて頂きました。

主に、その夫婦と友人夫婦と私の5人で行います。
彼氏も連れておいでと言ってくれますが、今のところ一人で参加しています。

50代の方に混じってのプレーなので、30代の私はすごく大切にしてもらえています。
この刺激的な行為を知ってしまうと、なかなか抜け出せない気がしています。

複数の男性にも女性も可愛がってもえるなんて経験は滅多に出来ないと感じています。
とても満たされています。

スワッピングは義理兄とペア


姉が妊娠している時に一度だけ義理兄と関係を持ちました。
いつも義理兄には優しくしてもらい、物を買ってもらうこともあったので、その日のご飯の誘いも普通に受けました。
義理兄には姉さんには内緒ね!そんな風に言われましたが、一瞬なんで?と思った事を覚えています。

新宿駅近くの焼肉店で食事をして、まだ少し早いから休憩をして行こうと誘われたのがラブホでした。
当時は彼氏はいましたが、義理兄に好感をもっていたので、なんとなくOKしました。

ホテルでは「ようちゃん本当にきれいだよ」、何度もそんな優しい言葉をかけてもらい結ばれました。

それから1年くらい経過して、義理兄からまた2人でご飯へ行こうと誘いがありました。
私は彼と婚約していました。

その時、義理兄にようちゃんが一人だけのものになるのは勿体無いと言われました。
そこで誘われたが、義理兄とペアになってスワッピングに参加するというものでした。

義理兄は掲示板で出会ったスワッピング仲間と何度もそのような行為をしてきたそうです。
仲間に私の話をしたら是非連れてきて欲しいとのことだったそうです。

私も結婚して普通の生活の前に一度だけ参加してみたいという気持ちが強くなり義理兄と一緒にあるマンションに向かいました。
スワッピング目的のために借りているというお部屋(主催者の方が)は普通の部屋でした。

じゅうたんの上にマッドが何枚も敷いてあり、その上で当日は男性3人と女性2人がスワッピング行為をしました。
一回でやめるはずがそんなの無理な話です。それ以来どっぷり気持ちよさにはまっています。

今が定期的に義理兄とペアになって参加しています。

スワッピングの雰囲気に


今の一戸建てに引っ越してきて数か月。
引っ越しの片付けもかなり落ち着いたので、以前お隣に住んでいて家族ぐるみで仲が良かった夫婦を新居に招待しました。
お互いに子供もいなかったので、引っ越し前も互いの家で飲み会をすることはありました。
その頃は飲んで眠くなったら自分の家に戻って横になっていましたが、引っ越した今では車で30分以上の距離になってしまいました。
ですので『今日はうちに泊まっていけば?』という事になりました。
帰る事を気にせずに飲めるのはお互いに楽しいものです。すると、何故か夜の生活の話になり、
『アパートとは違って、一戸建てだったら夜の声も近所を気にする事はないだろうね?』と、ご主人が言い出しました。
みんな気持ちよく酔っていた事もあるのか、普通にその会話が続きました。
『そうだね。気を遣うと言えば、風呂場でやっている時かな?音が響くもんね!』という事も何の抵抗もなく答えていました。
そのうち、『人の奥さんってどんな声か気になりません?表情とか?』と私の旦那が言い出しました。
『そうですね!とても気になります。女の人も他の男性が気になる事もあるでしょ!』
そんな会話が続き、なんとなく“やってみる?スワッピング…”という雰囲気になりました。
私の旦那もいつもとは違う目でお隣さんだった奥さんを見ています。
そのご主人は私の横に座ると肩を抱き寄せ、もう片方の手を私のシャツの中に入れてきました。その指はすぐに私の丸い粒を見つけつまみ回しています。
私の旦那は奥さんを風呂場に誘いました。
少し戸惑いながらも私は彼のなされるままでした。服を全て脱がされ全身の肌を隅々まで見つめられ、そして彼の舌が私の体を這いまわります。
旦那は風呂場から寝室へ移動したのか、別の部屋からもいやらしい声が聞こえてきます。
『責められている時の奥さんの顔、最高だね…』
耳元で彼の息を感じながらそう言われると、体中がピクピクと反応してしまいます。
とうとう私達もつながり、彼の乳白色の液体が私の体に散りばめられました。
彼は私の体についた自分のそれを軽く舐めて、今度は私に舌を絡ませました。
熱く、甘酸っぱく、いつまでも火照った湯気の中にいるようでした。
それ以降、月一回は彼ら夫妻が泊りに来るようになりました。

スワッピングで、ここはもうジュクジュク


友達夫婦とキャンプへ行った時の帰りの話です。
楽しくキャンプを終えた私達は、友達のご主人が運転する車で帰っていました。
みんなで夕食を終えた頃には外も既に暗くなっていて、少し疲れていた私は3列シートの一番後ろの席で一人で眠らせてもらいました。
高速を走っていた車は少しスピードを落とし、パーキングに入りました。私は眠りながらも車が停まった感覚は感じていました。
そのまま眠っていると、下着を脱がされて目が覚めました。“えっ⁉”と思うと同時に唇を塞がれ、彼の指は私の下のところを撫でて中に入ってきました。
“ちょっと…!”とよく見ると、その彼は私の旦那ではなく友達のご主人でした。
寝起きで何が何だかわからなかった私ですが、ふと前の座席を見ると友達と私の旦那が既に絡み合っていて喘ぎ声が聞こえてきています。
『何をしているんですか?』
ようやくその言葉を口にしましたが私の上に乗っていた彼は、『旅行の最後の楽しみと言えばスワッピングでしょ!』と、自分の手を緩める事はありません。
あっという間に私は全裸にされてしまい、彼も下半身は全て脱いでいました。
『ちょっと、あなたも何か言って!』と言ってみましたが、今度は旦那の口が私の口を塞ぎ、『こいつはベタベタに舐められると感じるんだよ!特にここ!』と、私に乗っている彼に教えています。
それを聞いた彼も『せっかくだし、最後まで旅行を楽しもうよ!』と、私の弱いところを舐めてきます。
『なんだかんだと言っても、ここはもうジュクジュクに濡れてるじゃない。』
そう言われると恥ずかしくて返す言葉がありません。体も火照っています。時々、パーキングに入ってくる他の車のライトが“他の人に見られたらどうしよう…”と、妙な興奮を感じさせます。
熱く太い鼓動が私の中心を何度も突き上げ、私も『あーっ…』と大声を上げていってしまいました。
初めに抵抗したのはイヤだったからではなくて恥ずかしかったから。でも、体は素直に感じていました。
“次はいつ?”なんて、恥ずかしくて自分からは言えませんが、やっぱり次の誘いを心のどこかで待っています。

スワッピング体験、奥さんも26歳


私は現在24歳の会社員です。彼女がいてるのですが、彼女の年齢は37歳で13歳も年上の彼女です。

容姿も気持ちも若くまったく37歳には見えませんし、性格もおっちょこちょいのとこがあり私のほうがどっちかというとしっかりしていると思います。しかしゆういつ彼女が37歳だと感じる事がセックスです。もちろん今まで経験してきた人数、体験も私よりも豊富ですし私もそんな彼女とのセックスに満足しています。その彼女からある日スワッピングをしないかと誘われました。

前に付き合っていた彼氏に連れて行かれ、そこでスワッピングにはまってしまったみたいです。私もスワッピングは聞いたことはありましたが、実際に体験してみると少し考えましたが、彼女の押しに負けてカップル喫茶に行きました。彼女が行った事のあるカップル喫茶で、店内には40代後半の男性と20代半ばの女性の夫婦がいました。その夫婦に話を持ちかけスワッピングが大丈夫という事で、お互いに彼女、奥さんを交換して別室に移動しました。部屋に入るといきなり襲ってきてフェラが始まりました。

私の勃起をみて久しぶりにこんなに大きなちんこを見たと言われました。旦那さんの勃起具合に不満があったらしく、ビンビンに勃起した私のちんこを見て、すぐに入れたいと言ってきました。私もその言葉に乗せられて相手のアソコを濡らす間もなく挿入しました。挿入した瞬間の奥さんの喘ぎ声が凄く、その声を聞くとさらに燃えてきました。

奥さんも26歳で身体も綺麗で胸の張りも正直彼女よりもあり、結局は3回もセックスをしてしまい私自身もの凄く楽しめました。今回の体験でスワッピングにはまりそうで少し怖いです。

スワッピングの楽しみ方を教えてくれたのは元旦那。


元旦那と離婚をして3年が経過します。現在は籍は入れておりませんが、同棲している男性がおります。
いずれは籍を入れてたいと思っていましたが、セックスの部分で合わないと感じる事が最近多くなりまして、バツ2にはなりたくないので入籍はいいかなと思う様になりました。

元旦那とは体の相性は抜群でした。しかし、元旦那の浮気癖が酷い事と、お金遣いが荒い事で度々借金を作ってくる事で別れを決意しました。

元旦那とは行きつけのご飯屋さんが同じで、飲み仲間として付き合い様になって2年間のお付き合いをして結婚しました。
恋人同士の時は至って普通な性行為をしてましたが、結婚後に旦那の友人カップルとスワッピングをしないかと誘ってきました。
もちろん最初は抵抗がありましたが、友人カップルと飲んだり、スキーをしたり、海外旅行へ行く事で次第に気持ちが変わりました。

初め4人でスワッピングをしたのはホノルルのコンドミニアムでした。国内旅行は4人でしたことがあるものの、海外へ4人で行くのは初めて。
上のジャグジーで4人でつかってから部屋に戻ると一気に開放感で、男性二人で私たちにじゃれついて来たので、それを受ける形で4人でセックスをしました。

奥さん同士は途中股を開いてお互いを性器を見せ合ったりすることを強要されましたが、意外と2人とも嫌ではなく、どちらがピンクか~なんて笑いも混ぜながら、夫婦交換。
そこから一気に4人で乱れました。

一時期は狂ったように4人で常に行動してその行為はエスカレートしました。
しかし、旦那が4人以外ともスワッピングをしている事は分り、私は一気に冷めてしまい、借金の事もあり離婚へとなりました。

しかし現在の同棲相手とは特に盛り上がる事がない普通の性行為、性格も良し、お金遣いも荒くなく、ごく普通に私を幸せにしてくれる男性だと思います。

何かが物足りなく毎日悶々としています。

スワッピングは大学生だったとき


おれがまだ大学生だったとき仲のいい友達とその彼女、そしておれとおれの彼女で1回だけスワッピングしたことがある。
俺の彼女は細身で胸が小さくいつも友人の彼女の胸を見てうらやましく思っていた。
ある日、その友人からスワッピングしねえ?と言われた。
おれは自分の彼女がその友人とセックスすることを考えるともちろん嫌な気持ちになったが、その友人の彼女の胸の誘惑に負けいいよと返事をした。
そしてスワッピング当日。友人の彼女が俺の家に来た。
「こんにちは。○○くん。」彼女は少し恥ずかしそうだった。いまごろは俺の彼女も友人とホテルで会ってるのだろう。おれは意を決し彼女を中へ招き入れた。いきなりHするのもなんだから、おれは彼女にお茶を出しテーブルに向かい合って座ったのだが会話がない。
気まずい空気を察した彼女が、一気にお茶を飲みほし、「しよっか?」と言ってきた。
おれは覚悟を決め彼女の服を脱がせる。すると夢にまでみた大きいおっぱいが目の前にあった。
おれは一気に興奮し友人の彼女であることを忘れ一心不乱にその巨乳にしゃぶりついた。
彼女もは胸が敏感なのか、声をあげる
「あっ、うあっ、んんん、ぁあああ。」
彼女の感じている声に俺の興奮はマックスになり、前戯もそこそこにバックから彼女に挿入する。
「ああああっ、入ってくる!、ぁああ!、気持ちいよ○○君。」
おれはバックで彼女をつきまくった。絶頂はすぐにやってきた。
「んああ、いやぁ・・・いっちゃうううう!!!」
おれは彼女と同時にコンドームの中に精を吐き出した。
その後はその友人と気まずくなってしまい連絡を取らなくなり、本当の彼女とも疎遠になってしまった。