スワッピングで妻の身体と性欲に火が点いた

私は37歳、妻は35歳、5歳の子供がいます。結婚9年で子供がいるため、もう何年もセックスレスになっています。正直、ここ数年は妻を女としてみていませんでした。

ある日、友人とお酒を飲んでいた時のことでした。彼は私の妻を抱きたいと酔った勢いで言っていました。私も妻が他の男に抱かれる想像して興奮してしまいました。そこで、私たちはスワッピングの計画を立てました。

当日、私たちは子供を妻の実家に預け、友人宅に行きました。友人と彼の妻が迎えてくれました。私たちは昼ご飯を食べてダラダラ話していました。しばらくすると、私の妻と彼の妻の様子がおかしくなりました。実を言うとお昼ご飯に出したお茶の中に媚薬を入れていたのです。

私と友人は座る席を換え、それぞれの妻の隣に座りました。友人は私の妻に積極的にボディータッチをしていました。最初妻は「止めてください。」とやんわり断っていましたが、媚薬の効果で身体は拒否していませんでした。私も友人の妻にボディータッチをしましたが、やはり私の妻と同じ様な反応でした。友人が私の妻にキスをした時、妻は友人のキスを受け入れていました。妻の身体と性欲に火が点いたようで、妻は友人の首に手を巻き付け、友人を離しませんでした。

妻は私の目の前で友人に胸を揉まれ、股間を弄られて、すごく感じて大声で喘いでいました。私も友人の妻を責めて勃起していましたが、実は妻が友人に犯されているのに興奮して勃起していました。

妻は我慢できず、自分から友人のズボンを脱がし、友人のペニスを貪るように咥えフェラチオをしました。私も友人の妻の服を脱がせ、フェラチオさせました。友人の妻のフェラチオは確かに気持ち良かったのですが、それ以上に妻が友人にフェラチオしている姿に興奮しました。

妻はフェラチオを終えた後、座っている友人の上に跨り、積極的に腰を振って喘いでいました。私はあんなに乱れて喘いでいる妻を初めて見ました。私とセックスしている時よりも乱れていました。私は友人の妻をバックで犯しながら、妻が乱れている姿を見て興奮していました。最後は妻は正常位で顔射されました。私は友人の妻に口内発射しました。妻たちはまだまだ物足りようで、その後何度もねだってきました。私は他人の妻を犯したことよりも、他の男に妻を犯されるのに興奮していました。