スワッピングで激しいオーラルセックス

自分で言うのもおこがましいが、私の妻は見た感じ相当エロいと思う。
身長はけして大きくはなく155センチほどだが、長い黒髪に切れ長の目、肉厚の唇、Fカップのバスト、
30代半ばにさしかかった今でも、綺麗にくびれた腰つきに、むっちりとしたヒップ、
太すぎず、細すぎず程よいサイズの太もも。
妻と出会う前も(出会った後もだが)それなりに女性経験はある方だと思っているが、これほどの身体にお目にかかったことは未だかつて無い。
いつの頃からかこの妻の身体を他の男の目に晒してみたいという新たな欲望が私の中に生まれて来たのは結婚から5~6年過ぎた頃からだった。
夜の生活の際にハメ撮りをしたり、イヤラシい下着姿の写真を撮ったり、それを自分の携帯に保存し、妻とのSEX以外にもそうした写真やムービーでオナニーを妻に隠れて楽しんでいたりした。
例えば「素人ハメ撮り」というワードで検索すれば私と同じような趣味を持っているであろう方々が投稿しているサイトに簡単にたどり着ける。
一番最初は少し躊躇もしたが、そんなサイトに一度投稿してしまえば、そこから先は私のスレッドが幾つも出来てしまうほど、妻の裸体や私との結合写真やムービーを投稿する様になっていた。
男の欲望というのは、一つのきっかけがあればそれまで自分でも思いもよらなかった様な方向に弾けて行くものだと実感したのは、この頃からだった。
見ず知らずのネットユーザー達が妻の姿をおかずに抜いているという事実が更に私自身を興奮させ、いつしかその欲望は他の男に抱かれる妻を見ながらSEXがしたいという欲望へと変わっていった。
しかし、この欲望を叶えるには私以外に3人の人間の同意を得なければならない。スワッピング願望は、そう簡単に叶うものでは無いと、この時の私は思っていた。
結婚はしていたものの、私の実家に住んでいた私たち夫婦は、自宅でのSEXの際に妻の「声を殺してしなければならない」という不満を解消するために時折ラブホテルを利用してSEXすることもあった。
もちろんラブホを利用した際にはいつも以上にいやらしく乱れる妻の写真を自宅でSEXしている以上に撮影していた。そうした写真も当然のことながらサイトに投稿して私はもう一つの私の欲望を満たしていた。
そんなある日、ラブホで撮影した写真に他のサイトユーザーからコメントがついていた。
写真やムービーにコメントがつくのは別に珍しいことではなかったが、だいたいのコメントは「奥さんの身体エロい」とか「羨ましい」とか
「次はこんな写真お願います」といった感想やリクエスト的なものだった。
しかし、その日のコメントは「このホテル○○市の×××じゃないですか?」というコメントだった。
無論、そのサイト上で場所の特定が出来る様なやり取りをしていては不特定多数の人間の目にこちらの情報が晒されてしまう危険性がある。その為、私はそのコメントに対しては
肯定も否定もせずにいたのだが、そのコメントを入れたユーザーは一方的に「○月○日の×時に、このホテルの○号室に妻と二人でいます」というコメントと共にこのユーザーの奥様と思われる女性の写真を投稿して来た。
うちの妻とは少し違うタイプだったが丸顔のショートカット、顔には当然モザイクがかかっていたが、色白の長い手足に恐らくDカップかEカップかというなかなかの巨乳。
私は、このユーザーの指定した日時に、どうやって妻を連れて行くかを考えていた。
騙して連れて行こうかとも思ったが、ここは正直に話してしまおうと考えた私は、指定された日時の数日前に妻に聞いてみた
「他の男に抱かれる姿を見ながらSEXがしたい」妻は最初キョトンとしていたがそれが何を意味するのか理解した様で「スワッピングがしたいってこと?」
と私に聞き返して来た。
そうだと言うことを伝えると、予想には反して妻はこの話を承諾した。指定された当日、どういういきさつでこうなったのかは伏せていたが指定のホテル指定の部屋に行くことにした。
部屋に着くと先方は既に部屋の中に到着されていた。軽い挨拶をすると先方夫婦は服を脱ぎ始め私たちにも一緒にバスルームへ行く様に促した。
恥じらいながら服を脱ぐ妻、全裸になって四人でバスルームへ入ると先方のご主人が早速妻の身体を舐めるような視線で見ると後ろから妻の胸を鷲掴みにした。
一瞬、戸惑う私に先方の奥様は唇を押し当私の口の中に舌をねじ込んで来た。
狭いバスルームで絡み合う四人、この時点でかなり興奮しており、妻もいつも以上に濡れている様だった。場所をベッドの上に移すと最初にお互いが女性の後ろから愛撫をする形になり
お互いのパートナーの股間が見える状態で激しい愛撫が始まった。先方の奥様のオマ○コを指でまさぐりながら視線には妻が他の男にオマ○ンコを掻き回される姿を見る。
私の指に絡みつく愛液とは別の愛液が私の視線に入って来る。「はぁ、はぁ、」「ん、ん、あ~ん」自分の耳元で聞こえる他人妻の喘ぎ声と、正面から聞こえる
我が妻の喘ぎ声。今まで体験のしたことが無い異次元空間にでもいるような前戯に私自身もいつも以上に固く勃起している。
妻の乳首も先方の奥様の乳首もツンと固く勃起し、正面に見える妻のクリトリスは私の位置からでもはっきりと分かるくらい充血し固く勃起している。
やがてお互いシックスナインの体制になると、目の前には本気汁を垂れ流す奥様のオマ○コ、そして私のイチモツを喉元まで咥えこむ奥様がオマ○コ越しに見える。
横に視線を移すと、そこには他人棒を頬ばる妻のフェラチオが見える。
通常であったら見える角度ではない妻のフェラチオを見て更に私自身の興奮は高まる。
どのくらいの時間、激しいオーラルセックスが続いただろうか?
先方のご主人の提案もありお互いに向かい合ってのバックでの挿入がはじまった。
この体位での挿入は想像以上に興奮を煽るものだった、目の前には後ろから他の男に突かれながら乱れる妻の表情、激しく揺れる乳房、自分のイチモツは初めて挿入する締りのいいオマ○コの中。初めて見るシュチュエーションに私も妻も頭の中が真っ白になるような未だかつて無い快感に襲われる。
「あっ、あっ、ダメ、いく、いくぅ、いっちゃぅ~」妻の激しい喘ぎ声、先方の奥様も負けずと「あん、あん、あん、もっと、もっと突いて」
と二人の女性の愛液の匂いに包まれたベッドの上は、この世のものとは思えない景色に包まれた。
この後も何度か体位を入れ替えながら結局、私は年甲斐も無く3回も射精した。妻は何度いかされたのか分からないほどだった。
これが初めてのスワッピング体験の夜だった。
今でも、都合のつく時は、このご夫婦と良い関係を継続させて頂いている。

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