スワッピングで燃えてしまったこと

大学生だった私と、年上女性のA子はセフレ以上・恋人未満といった関係でした。私より少し年上の社会人Bと、私より一つ年下のC子のペアとは、とあるアダルト系SNSの常連仲間で、ほか数人を交えてオフでも飲み会や遊びに行ったりする仲です。元々エロいことに興味ある面子の集まりだったので、Bからスワッピングを持ち掛けられてもA子は興味あるようでしたし、エロ写メを見せられたことのある私は多少の浮気心をC子に抱いたのも確かでした。

ホテルで続き部屋の二部屋を取ってシャワーを済ませてからBの部屋へ行くと、既に彼らは裸でイチャつきながら緊張気味の私たちを迎え入れました。軽くアルコールを入れてから私はC子とベッドへ。Bはソファに座ったままのA子の隣で談笑しながらスキンシップを始めます。そっちが気になってる私は、いきなりC子に押し倒されてバスローブを脱がされてしまうのですが、受け身が苦手なので反撃に夢中になってしまいました。
執拗にC子を責め立ててクンニと手マンのコンボで一回イカせたところで、ふと冷静になった私の耳に飛び込んできたのはA子の拒絶するような、でも甘ったるい響きの声です。それはイク直前のA子の口癖だと私は知っていました。思わず顔を向けてみると、ソファの上で四つん這いになって尻を掲げ、Bの指技を受け入れているA子が背筋を反らしながら絶頂する瞬間でした。
普段、冷静な気分で見ることのないA子の痴態に激しく興奮した私はBへの対抗心から、C子の様子を見せつけるような体位で彼女の中に侵入し、いつもなら有り得ないほどの激しさで責め立てました。対してBは余裕のある様子でA子を何度も屈服させていって、年齢差以上のキャリアの違いを見せつけられるようで、A子を奪われるのではないかとの恐怖から逃げるようにC子と交わり続けました。

後日、C子が教えてくれたのですが、Bは根っからのサディストなので普通にセックスした程度では満足しないとのこと。A子も何かの実験でもされてるみたいだったと言っていたので、スワッピングから寝取られへのコンボは私の杞憂のようでした。

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