スワッピングと性感マッサージ

ある日、付き合っている彼から「友人でアロマのマッサージをしている人がいるんだけど、受けてみない?」と言われました。
彼の友人は、将来独立してお店を持ちたいといい、その練習相手になって欲しいと言います。
彼の頼みならと、私は受け入れました。

そして、彼の家に友人を呼んでマッサージをしてくれました。最初は水着姿になってマッサージをするのですが、だんだんマッサージをしている手がいやらしくなっていくのでした。

彼が見ているところで凄く恥ずかしい姿をしている事に罪悪感を感じながらも、快感をとめる事はできませんでした。
凄くセックスしたい気分になってしまい、この感情を抑えることができなくなってしまったときに、彼から「マッサージが終わりましたが、3Pはどうですか?」といわれました。
私はここでは終われなくなり、マッサージをしてくれた彼のモノをフェラし始めました。
「もっと・・・して欲しい」と言うとフェラをしている私のおっぱいを彼氏は後ろから揉み始め、3Pセックスの状態になっていたのです。

彼氏のものが私のナカにバックで挿入され、彼のモノを加えながら私は淫らに喘ぎまくります。

きっと彼氏が私にマッサージの練習相手になって欲しいと行ったのはこれが目的だったのではないかと思いました。
彼のアロママッサージは3P性感マッサージだったのです。
体をほぐしてくれてエッチも燃えちゃうんです。

こんなに気持ちのいいセックスが出来るなら、毎日でもしたいと思いました。
それからは、定期的に彼も呼んでマッサージを受けながら3Pセックスを楽しむようになったのです。