スワッピングに集まった男女

広い部屋に男女が十組ほど。
スワッピングに集まった男女です。
私もその一人、三十代男です。
彼女をやっと説得してやってきました。
始めの相手は一個飛びごとに右隣の人と指示され、そちらに交渉に行きます。
話は文字通り挨拶代わりというか、お互い目的を同じくしているのでまとまらないわけもありません。
女性を交換し、元の位置に戻ります。
布団に入りつつ、適当に会話。キスからクンニに入り、シックスナイン。恋人のとはまた違う形に、スワッピングに来たのだと強く実感しました。
顔を見るのが恥ずかしいという女性の要望を受け、バックで本番に入ります。
「旦那さんのより大きいっていって」
「そんな。同じぐらいです」
「いってくれないと元気が出ません」
「ずるい」
甘い息を吐きながらいって、女性は小声を出します。
「旦那のより大きい」
元気百倍です。
彼女を行かせ、一発出すと次は左のほうへ行きます。
相手も終わっていて、男性が歩いてきます。
話して、交代。
すでに体が温まっている女性に挨拶して、布団に入り込みます。
結構太り気味の女性で、肉に埋もれ、危うく行かせずに自分だけ出してしまうところでした。
「お、大きいから、奥まで届くわ」
言わせた台詞に酔いして、気持ちよく射精。
三人目は適当に移動して、咥えてもらってから開始。
割と若い女性でした。さまざまな女性を相手に出来るのがスワッピングの醍醐味の一つです。
次々相手を変えることで普段より回数をこなすことが出来ます。
それでも四回で終わり、後はまだ続けている絶倫の人たちを見ているだけです。
たいしたものだと思いつつ、それほどできる必要はないだろうと思うのも偽らざる気持ちでした。

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