スワッピングのヘンタイっぽい相手。

夫と一緒にスワッピングによく参加しています。
この前の相手は、眼鏡の、こういっては何ですがヘンタイっぽい男性。
よく彼女なり奥さんなりを連れてこれたと思ったほどです
割とおどおどして、個室に入っても抜きを脱がず、話しかけるのも恐る恐る。
デートなら帰るかも知れませんがそこはスワッピング、やりに来たのです。
ともあれ、これではセックスが上手いとも思えません。もうモノが立つならいいぐらいの気持ちで相手をします。
こちらから緊張を解すように話しかけた後、ようやく脱いだ彼の股間には不釣合いに立派なおチンチンがぶら下がっていました。
別に巨根に価値があるとは思いませんが、でかいならさっさと脱げようと思わないでもありません。
というか、価値がないと思っているからこそ巨根だと知っても喜びはなく、でかいんなら恥ずかしくないだろうという苛立ちだけがありました。
勃起するとさらに巨大化し、体積は夫の二倍以上と思えました。長さでも一、五倍はいきます。
これは大変だと思い、シックスナイン。
フェラテクを生かす余地もあまりないデカチンポに辟易しつつも、濡らしておかないと自分が大変なので努力します。
相手も一様熱心に舐めてくれ、それは大幅に印象を改善してくれました。やはりセックスは最高のコミュニケーションのようです。
そしていよいよきつそうにゴムをつけ、本番。
ご立派な一物の効果は初体験のきつさを思い出させてくれるというものでした。
入れつつ、気持ちいいか聞いてくる相手はやはりヘンタイっぽく、しかしその嫌らしさは嫌なものではありませんでした。
夫よりこちらに関心を持ってくれる気がして、そう悪い気はしません。
その後も、ヘンタイっぽい雰囲気に恥じない絶倫さを発揮し、合計五回も本番をこなしました。総合的に見て、悪くない相手だったと思います。