スワッピングの会の常連です

私、女ですがスワッピングの会の常連です。
始めは引っかかるものもありましたが、彼氏に強引に連れられてくるうちにはまり、その彼氏と別れても参加を続けていました。
この前の参加では丁度いいことに男性が十人近く多くて、私も始めから二人を相手に出来ました。
膝をつく私の前にぶらぶら突き出されるおチンチン。
太股に同時に触れ、タマタマを手におさめます。なんと言うことのないところと思いますが、男性はここだけはだめという話で、二人とも不安げです。
しかし刺激に、急激に勃起していきます。
二本のおチンチンが自分のためにそうなるのを見るのはいつ見ても嬉しいものです。
優しく握って、引っ張り寄せるようにして両頬の前に。
すぐ二本ほおばりたいですが、とりあえず舐めからはいります。
そして、高ぶってくると突っ込んでもらいます。二本とも同時に口に。
触れ合うおチンチンの間を舌で行き来。
高速ですると、行きそうだと一人が言います。そちらを見て、了解したと知らせます。
しかし舐めるのは止めません。
もう一人のほうに手を伸ばし、太股やタマタマを刺激して興奮を高めます。
ずばり、同時に出して欲しいのです。なかなか上手くいきませんが、だからこそ成功すると楽しいのです。
この前は、その珍しい成功のときでした。
口の中に二人分の精液が噴出すのは感動ものです。
出すと、次は別の人がやってきます。男性が少ないからこその回転の速さです。
今度は舐めてもらって挿入。
多少疲れていたので身を任せます。
二発目はアソコに同時に挿してもらいます。
こちらの興奮度は格別で、もう一人の彼氏では物足りないぐらいです。
やはりおチンチンは複数欲しいと思いつつ、三発目四発目とされるがままになっていきます。