スワッピングの会は回転寿司のように

スワッピングの会に参加しました。三十人ぐらいの参加者。
布団が多く敷かれた部屋の中で開始します。
とりあえず近くの女性に声を掛けます。
彼女はちらりと私の下半身を見て、あっさりのってきてくれます。
別に私が巨根だとかそういう話ではなく、ごく自然に見てしまったというだけのようです。
相手は慣れている感じで、声を掛けてきた相手全員とする気だったのではないでしょうか。
少なくとも、その後見ていた限り彼女は誰とでもしていました。
とりあえず、一人目として私がまず相手をしました。
フェラの後、クンニ。両方とも挨拶のような感じです。
数をこなすのが目的のような物なので、じっくりやることはないのです。
体が温まればいいという準備運動に近い形。
それでも一回一回楽しまないのでは意味が無いので、立ちバックで入れると彼女は真剣に声を上げていました。
壁に近いので、手をつかせての形。
自分の尻が人目につく気がして腰を振りまくる気にはなりにくかったですが、よく考えると男の尻など誰も見ない気もします。
出すと、別の男性が交代します。
私も別の女性を探し、周りを見ます。
丁度終わりそうなカップルがいたので近づき、男性が出すと交代を申し出ます。もちろん断られるわけもありません。
女性のほうは先ほどよりは初心者っぽかったですが、年齢的には少し上の感じでした。
ともかくもう入れていたわけで、しっかり濡れているのでさっさと二本目を突っ込みます。
この次から次へという感覚がスワッピングのいいところの一つでしょう。
そうやってその日は五人ぐらいこなしました。やれたほうだと思います。

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