スワッピングの会の常連です

スワッピングの会の常連です

私、女ですがスワッピングの会の常連です。
始めは引っかかるものもありましたが、彼氏に強引に連れられてくるうちにはまり、その彼氏と別れても参加を続けていました。
この前の参加では丁度いいことに男性が十人近く多くて、私も始めから二人を相手に出来ました。
膝をつく私の前にぶらぶら突き出されるおチンチン。
太股に同時に触れ、タマタマを手におさめます。なんと言うことのないところと思いますが、男性はここだけはだめという話で、二人とも不安げです。
しかし刺激に、急激に勃起していきます。
二本のおチンチンが自分のためにそうなるのを見るのはいつ見ても嬉しいものです。
優しく握って、引っ張り寄せるようにして両頬の前に。
すぐ二本ほおばりたいですが、とりあえず舐めからはいります。
そして、高ぶってくると突っ込んでもらいます。二本とも同時に口に。
触れ合うおチンチンの間を舌で行き来。
高速ですると、行きそうだと一人が言います。そちらを見て、了解したと知らせます。
しかし舐めるのは止めません。
もう一人のほうに手を伸ばし、太股やタマタマを刺激して興奮を高めます。
ずばり、同時に出して欲しいのです。なかなか上手くいきませんが、だからこそ成功すると楽しいのです。
この前は、その珍しい成功のときでした。
口の中に二人分の精液が噴出すのは感動ものです。
出すと、次は別の人がやってきます。男性が少ないからこその回転の速さです。
今度は舐めてもらって挿入。
多少疲れていたので身を任せます。
二発目はアソコに同時に挿してもらいます。
こちらの興奮度は格別で、もう一人の彼氏では物足りないぐらいです。
やはりおチンチンは複数欲しいと思いつつ、三発目四発目とされるがままになっていきます。

スワッピングの相手は外国人風の女性


スワッピングで彼女と交換した相手は褐色の肌の外国人風の女性でした。
ハーフだそうで、当然日本語はぺらぺらです。
ハーフらしく、ドカンと大きな乳房の持ち主。
そしてなんとも言えず愛嬌のある明るい女性でした。
スワッピングも、いろいろな相手と出来て楽しいと超前向きです。
ホテルに入ると、一緒にシャワーを浴びようと提案してきます。
二つ返事で応じます。
服を脱ぐと、思った以上にいい体なのが分かりました。
「タマタマデッカイね。揉んでいい?」
見ず知らずの相手に急所を委ねるのが一瞬不安になりますが、もちろん問題など起こりません。
「オッパイみたいに揉めるよ」
あっという間にフル勃起させられます。
すると流れるような動きで咥えられてしまいました。
気持ちいいですが、まだ始まった場明かりで、シャワールームで早々に出すのもがっつき過ぎでしょう。
自制して、ベッドに行きます。
花びらを惜しげもなく開いてくれる女性にむしゃぶりつき、そろそろいいよ、という即物的な声にあわせて挿入していきます。
「こっちもおっきー」
声を上げつつ褒めてくれます。褒めるというか、事実をただ言っているような感じ。
それは逆に嬉しい言い方です。
おマンコの奥まで一物を押し込むようにして動き、いかせます。
そしてすぐに二回目。
いい女を前にすると、回復も早いです。
速攻で今度はバックでバンバン。
もたれかかり、乳房を抱え込みます。大きく、手に吸い付いてくるようでした。
そうして二回目を終えると、彼女は大満足で今までで三人に入るといってくれます。
そのなんともいえないリアリティーのある賞賛に思わず礼を言っていました。

スワッピングでギンギンになりつつ。


スワッピング相手がどういう人かは結構気になるほうです。
体格のいい方だと、アッチのほうもでかいのかと気を揉みます。
この前の相手も、経験豊富というか、遊んでいそうな感じで、彼女が私よりいいと思わないかと気になりました。
気になればなるほど、目の前の相手に対して燃え上がります。
「彼氏のよりでっかいよ」
そんな真偽定かならぬ言葉にも一喜一憂し、必死で乳房をもみ上げ、女陰を周辺からなぞるように舐めていきました。
「こんな丁寧にしてもらうの久しぶり」
彼女もそんな風に相手を褒めているかもしれない。そんな風に思うだけで、私はさらに必死になります。
正常位でつながります。
今頃彼女も他人のものを受け入れているかと思うと、股間が張り裂けそうになります。
意地でもいかせてから二回目に入ります。
すでに濡れているのですぐ挿入してもいいでしょうが、ここは念を入れてまた前戯。
すでに一回入れておいて前戯もないですし、やりすぎると体が冷めるかもしれないので加減が難しいですが、二回目の挿入時の相手の反応からしてその辺は上手くやったと思います。
三回目、寝転んだ私にパイズリしてくれます。
「ペニス大きいから挟み甲斐あるよ」
褒めちぎりながら元気にしてくれます。
相手の男性はいい教育をしている、と思いました。彼女は同じように思われているでしょうか。
相手が大喜びしているというのも多少引っかかります。
ともあれ、目の前の女性に集中です。三回目に突入。
何とか満足させて終わります。

スワッピングの集会で多少手空きになるのは当然


その日の集会では女性が少し多かったように思えました。
ラッキーな気がしますが、そうでもありません。
まず女性のほうが少ないと手空きの女性が出てしまうかもしれないのです。
スワッピングの集会ですから、別の相手に向かう途中で多少手空きになるのは当然ですが、始めから相手がいないというのは問題です。
男性が多い場合ダブルフェラでいくらでも何とかなるものです。
しかし女性が多い場合難しいです。3Pの技は多くが男二人女一人で、女性二人の形のは男の夢ではあってもあまり収まりがいいものではないように思えます。
それでも始めは何とかなっていましたが、男性が疲れて脱落すると明らかに手空きの女性が出てきます。
私も二人の女性に同時に呼ばれ、その人数の不釣合いの矛盾のど真ん中に立たされます。
二人が似たような女性ならまだしも、片方は見るからに容姿で劣っているのです。
これでは、美人のほうに行くのはもちろん、もう一人のほうに行っても同情のようで引っかかるでしょう。
そのときは女性同士が譲り合い、休んでいた男性が立ってくれたので何とか事なきを得ます。
しかしもし喧嘩にでもなっていたら相当面倒だったでしょう。
性的に興奮した状態は容易に争いに移行しかねない気がします。
まあそうならないように、みんな気を使っているというのはあるでしょうが。
ともかく、容姿でぱっとしないほうが私の担当になりました。
気を取り直すように入念におマンコを舐め上げ、フェラもしてもらいます。
そして正常位で挿入。
膝立てでがんがん突いていきました。
終わると、多少余裕はありましたが尾張にしておきました。また板ばさみというのも面倒だと思ったのです。
もちろん二回も出せば充分というのもありましたが。

スワッピングのスポーツウーマン


この前行ったスワッピングの会で始めに相手をした女性は華奢な感じの人でした。
しかしンスポーツウーマンのようで、騎乗位で腰を捻る動きはかなり激しいものでした。
これは負けていられないと、こちらも途中で体位変更を要求してバンバン突き、喜ばせます。
終わると、もちろん別れます、せっかく相手が多いのですから、一人に拘る必要はありません。
会場を歩き、手空きの女性を探します。
探しているのに気づいたのか、手招きしてくれる女性。
一人のものを握ってしゃぶっている状態ですが、ダブルフェラの形にしたいようです。
男性に頭を下げてから、突き出します。
相手の男性は結構立派なものの持ち主で、気兼ねせずにすみました。小さい人相手だと何か失礼な形にならないか気になるものですが、自分のほうが小さいならどうでもいいことです。
両側を舐めた後、興奮すると突っ込むように言われます。
口にです。
両側から押し込み、お互いこすれるのも構わず女性の口の中を削ります。
本番ももちろん二本挿し。
騎乗位をする私に対して、男性はさらに女性器に突っ込んできます。
3P初心者がたぶん一番驚く、女性器への二本挿しです。
二本というと、前とアナルと考えるのが普通です。一対一の場合ほかに選択肢がないのですから。
女性は慣れているようで、驚かずただ喜ぶだけでした。
三人目はちょっとした美人。目の大きい可愛い子でした。
疲れていた一物をフェラで元気にしてもらい、正常位で、普通にします。
締めくくりとしてゆったり出来て、それはそれで楽しい幕切れでした。

スワッピングの参加者としての誇り


自分が飛びぬけたイケメンでないように女性も美人ばかりではありません。
スワッピングの会に来る女性も当然そうです。
カップルで来る場所ならまだしも、単身で来るタイプの会だとさまざまな人が来ます。
この前の集会で隣にいた女性は結構なものでした。
顔形がというより、あまり清潔にしている感じではないのです。それでも声を掛けられた男性は素直に応じていました。こういう会では女性を立てるのがスムーズに行くための道なのです。
が、あまり綺麗とも思えない女性器を熱心に舐めさせられる姿には同情を禁じえません。
本番は結構すぐに終わっていました、楽しまずにさっさと出してしまったのでしょうか、そこにも同情しました。
次に女性が声を掛けてきたのが私でしたから、前の人への共感は強かったです。
逃げてしまおうかと思います。それほど責めら得ないでしょう。
しかし今まで培ってきたスワッピングの参加者としての誇りが損なわれます。
一瞬悩んだ末、相手をすることにしました。
クンニの後挿入。
密着すると異臭がしましたが、すぐにそんなもの吹き飛びます。
名器なのです。
恐ろしくおマンコがいいのです。
「ここは当たりでしょ。おチンチン殺しよ」
キュっキュと締め付けつつ言う女性は、不思議と美人に思えました。
先ほどの男性がすぐ終わった理由が分かりました。
単純に気持ちよかったからです。これなら多少汗臭かろうが、舐めさせられようが相殺だと思いつつ、必死で関係ないことを考えて動きます。それでも早々に行ってしまい、ふがいない思いをします。
それに、女性は自分相手なら仕方ないと優しい言葉を掛けてくれます。
総合的な魅力は上辺では分からないもののようです。

スワッピング仲間はすでに一物がギンギン


スワッピング仲間から誘いがきたので、久しぶりに行ってみました。
三十人近い男女が全裸で一同に会しているのはやはり異様な光景です。
自分も全裸の一人で、すでに一物がギンギンでは何も言う資格はありませんが。
「相変わらずでっかいね」
同じ会の常連、何度も前後を犯しまくった相手は遠慮がありません。勃起チンポをいきなり握ってきます。
そしてしようかとも言わずにフェラに直行。
まあ即物的で嬉しいともいえますが、あまりそういうことをしていると歯止めがなくなって慣れない相手にも同じことをしそうで恐ろしい気がします。
気の弱い相手ならいきなり握られては縮み上がりかねません。
一様ここではするための心の準備が出来ているはずですが。
上目遣いの常連。いきなり一物を握ってくる女でも加えて上目遣いだと可愛く思える不思議。そろそろでそうと告げると、口を離して近くにいくつも置かれている箱の一つを引っ張ってきます。ゴムが入っています。
「あんたはデカチン用と」
並だときつく、巨根用だとちょっと緩いという中途半端なモノもちです。
手馴れた様子でつけてもらい、向けてきた尻に向けてドッキング。
ほとんど全自動だなとなんともいえない気持ち。それでも気持ちいいのですから単純なものです。
「う、大きい」
大げさに褒めてくれる常連を楽しませて、二人目に取り掛かります。
せっかくスワッピングに来たのですからに三人ぐらいこなさないと損でしょう。
二人目も常連に声を掛けられ、三人目を見たことの無い相手としました。
やっぱり知らない相手が一番刺激的です。

スワッピングはテクニックが無くとも問題なし。


その会場は、参加者の一人が持っているマンションだといいます。
そこにスワッピングがしたい男女が集い、相手を見つけてその部屋でしてもよし、ホテルに行ってもよしという形。
私の相手は四十近い夫婦でした。私が二十代中盤というか二十六歳なので、十五ぐらいも上ということになります。
本来なら避けるかもしれませんが、奥さんが結構美人で驚くほど巨乳だったので、多少の年齢差には目をつぶりました。
ホテルへの道すがら話すとおっとりした性格なのが分かりました。
これは大当たりではないかと思いつつ、シャワーを浴びます。
女性はバスタオルを前に当てて出てきました。巻いてきません。
なぜか分かりましたが、あえて聞きます。
すると女性は多少顔を赤らめ、巻くと隠れないのだといいます。
オッパイが大きすぎて、上を隠して巻いたら股間が見えてしまうのでしょう。
性格には、ちらちら見えるようになると思われます。
やってみてもらうと、かなりそそる姿でした。
そりたった私のものをまじまじ見ます。
「若いと角度が違いますね」
「サイズはどうでしょう」
「もう。秘密ですよお互いに」
夫にも、私のサイズをいう気はないということでしょう。ますますいい女です。
私が夫なら絶対スワッピングに連れ出そうとは思わないでしょう。毎晩やりまくるはずです。
旦那さんが私と意見が違ってよかったといえます。
彼女の巨乳でのパイズリは至福で、乳が揺れる形で挿入してズンズンつくと桃源郷を見るような思いでした。
おっとり系だけにテクニックはさほどではありませんでしたが、十分以上に楽しめる体の持ち主ではありました。

スワッピングは太チン男性にそれを気づかせて。


私はあまり乗り気ではないのですが、夫に強引にスワッピングに連れて行かれます。
もちろん好奇心はあります。
しかし妻の立場で、スワッピング行きたいと大乗り気というわけにも行かないでしょう。
多少渋るのが夫婦関係円満にプラスではないでしょうか。
そういう駆け引きもあり、あまり乗り気ではない、という形で会場に。
マンションの一室が出会いの部屋でした。
相手が決まると、近くのホテルに行ってもいいしいくつか隣の部屋を使ってもいい形です。
私の相手は気の優しそうな男性でした。どうも女性のほうがスワッピングに来たがっているような感じです。
後で喧嘩にならないかな、と思わないでもありません。
ともかく、彼と近くのホテルに向かいます。
脱ぐとき、あまりぱっとしないから、といわれます。
巨根が好きということはまったく無い私ですが、コンプレックスで積極性がないのは困ります。
脱ぐ男性。
不思議と、アソコは小さくありません。むしろ大きめでした。
挿入時も、並のコンドームをきつそうにつけます。
ちょっとおどおど気味の割りに、後背位で片腕を掴んで体を捻ってする強引な形でして来ました。ギャップで結構気持ちよかったです。
二回目の前に、巨根用の太いコンドームを付けてみるようにいいます。からかっているのかと男性はあまりいい顔はしませんでしたが、付けてみると驚いていました。
ぴったりだとのこと。
彼のアソコは多少短く見えました。短いから、単純に小さいと判断してずっとコンプレックスを抱えていたようです。
実は太さでは巨根といえると気づいたからといってすぐに自信たっぷりにもなりませんが、気づかせてくれた私にはかなり感謝してくれ、念入りにしてくれました。
夫の慣れているためにぞんざいなやり方を思い出しつつ、スワッピングに来てお互いラッキーなことがあったな、と思ったものです。

スワッピングで思わぬ収穫が。


友人夫婦が倦怠期で困っていると相談されます。それならスワッピングでもすればいいのではないかと冗談で言うと、相手はかなり乗り気になってしまいます。
後で面倒なことにならないか心配しつつも、やりたいなら仕方ないと思いました。
が、私にその相手になって欲しいというなら別です。
そんなことを恋人に言い出すのは無理があるでしょう。
とはいえ、私のほうも割りと倦怠期であるというのもあり、結婚するかどうかは悩む相手でもあったので、一様聞いてみました。
怒られ、別れるならそれもありかと思ったのです。
しかし彼女も大乗り気です。乗り気すぎて私に不満があるのではないかと思うぐらいです。
それを友人に伝えると、本当にスワッピングをすることが決まります。
お互いカップルで町に出て、相手を交換してデート、ホテルに行きます。
気が乗らないなら止めてもいいといいますが、友人の奥さんはそんなつもりはないようでした。
それどころか、私のほうが乗り気でないなら止めてもいい、というような気遣いは無く、むしろさっさとホテルに行きたがりました。
倦怠期を何とかしたいのか、投げやりなのか分かりませんでしたが、言いだしっぺとして付き合います。
奥さんの体は恋人のそれよりむしろ相性がいいほどで、正常位で入れるとすぐにいってしまいます。
こんなの久しぶり、という奥さんの顔は人妻だからということも無いでしょうが異様な色気を帯びていました。
このまま浮気の関係になりたいとさえ思いましたが、自制して帰ります。
これで本当に倦怠期がどうにかなるのか疑問でしたが、少なくとも私たちの関係は不思議と昔のように戻り、結果オーライといえる形になりました。

スワッピングは異様に興奮してくる。


スワッピングの会。
開始が宣言されると、皆あっさり全裸になる。二〇人ほどの男女が狭い一室でのこと、何の取り決めもなくても始まりかねない。
ましてやスワッピングの会として集まっているのだから、あっという間にそこら中で始まるのも当然だろう。
私もただとなりにいたというだけの女性に声を掛け、あっさりセックスすることを受け入れてもらう。
外でならどんなもてる人間でも無理そうな速さだが、特別場であるから当然の流れだった。
彼女のフェラは上手だったが、すぐにもう一人男が入ってきて、ダブルフェラになるとさほど技量を発揮するのは難しくなる。
それでも自分が突き出すものの前で同じように舐められているものがあると異様に興奮してくる。
挿入はもちろん同時に、先にいた私が寝転がってモノに彼女が跨り、後ろからアナルにもう一人が挿入。
「おごおお、二本すごい、いい」
そんな獣のような声を上げて女性が悶えます。一度こういう刺激を味わうと、相手がどんなに上手かろうが一本挿しでは物足りなく感じるのではないかと思うほどです。
二人目も二本挿し。
四つんばいの女性に私がしゃぶってもらっている状態で、もう一人がバックで突っ込みます。
串刺しの形名わけです。
激しく突かれると口が止まったり、歯があたったりと見た目ほどよくはありませんが、一様はまた射精にもって行きます。
三人目に掛かると、男性の数が疲れて脱落することで減ってきていたので、ようやく一対一で出来ました。
スワッピングですから3Pぐらい当然ですが、一対一のほうが落ち着くのは確かです。
ゆったりとして、気持ちよく出してその日の行為を終えました。

スワッピングクラブに入会しました。


会員制のスワッピングクラブに入会しました。
時々開かれる集会は、ホテルの一室で行われます。
多少狭いですが、三十人ほどの男女がカップルでやってきて、パートナーを交換して別の部屋に行きます。
私も彼女連れで、夫婦らしい少し年上の二人と交換し合いました。
「オバサンでごめんね」
出会い用の部屋から行為用の部屋に移るとき、相手に選んだ女性がそういってきます。
「人妻が好きだからスワッピングに来てるんですよ」
「それじゃ、テクニック見せないとね」
部屋に入り、二人っきりになるとすぐにズボンをおろしに来ます。
そしていきなり咥えて下の上で一物を戦闘態勢に。
口を離し、握ります。
「驚いた。こっちのほうが大きいわ。旦那のも大きいほうなのに」
さらに硬くなる殺し文句に頬が緩みます。
フェラは咥えた亀頭の周りで舌を回転させるトルネードから、歯磨きの形で顔を前後に動かすなど、多彩な技を見せてくれます。
恋人も今年上のテクニックでやられているのかと思うと、さらに一物が硬くなります。
「こっちはもう大丈夫だから、ぶっといの入れてよ」
ベッドに寝転がり、両足を広げる人妻。
のしかかり、挿入します。
足で腰を抱え込まれ、自分が食われているよな感覚に陥ります。それでも年上に恥じないように一心不乱に動き、何とか声を上げさせます。
もちろん一度では終わりません。若い男である以上、旦那より回数をこなさなければならない物でしょう。
女性も当然のように二回目を待っており、それが終わってもさらに三回目を求めてきます。
根性で四回こなし、若さを見せ付けました。

スワッピングの会を企画した


知り合いがスワッピングの会を企画したというので、参加してみました。
前からちょっと興味があったのです。
といっても、手紙でやり取りし、特定の相手とパートナーを取り替えるというやり方はめんどくさそうでやる気にはなりませんでした。
もっと手軽に、多くの相手とする形式が私の望むスワッピングです。
その点、知り合いの主催した会はその考えに合致していました。
初めての参加ですが、それほどの緊張はありません。
やはり、割と巨根だというのが大きいと思います。少なくとも、見られたらどうという思いはそれほどないのです。
もちろん多少は恥ずかしいですが、周りもみな全裸なら関係ありません。
巨根だからもてるということもまったくなく、声を掛けた女性たちと淡々としていく形になりました。
一人目は目のパッチリした元気そうな子。私よりいくつか若く見えました。
「こんな大きい人初めて」
そう素直に言って喜ばせてくれます。ズンズン正常位で突いて、終わるとお互い次の人を探します。といっても、女性のほうはすぐに声掛けられますが。
私は次の相手を探し、騎乗位をしている二人に呼ばれました。
女性に突っ込んで欲しいとのこと。願ったりで、女性器にねじ込みます。巨根だろうがなんだろうが二本挿し余裕というのが女性器の恐ろしいところでしょう。
三人目はまた一対一、正常位で、始めとは少し違う形にします。相手が違うので同じ体位でもなんでもいい話ですが、私自身の気分の問題です。
終わった後、知り合いには初めてじゃないだろうといわれました。落ち着きすぎだと。
もっと緊張したほうが楽しかったかもしれない、と思いましたが、どうにもならないことです。
淡々としていっても、充分楽しかったことですし。

スワッピングの会は回転寿司のように


スワッピングの会に参加しました。三十人ぐらいの参加者。
布団が多く敷かれた部屋の中で開始します。
とりあえず近くの女性に声を掛けます。
彼女はちらりと私の下半身を見て、あっさりのってきてくれます。
別に私が巨根だとかそういう話ではなく、ごく自然に見てしまったというだけのようです。
相手は慣れている感じで、声を掛けてきた相手全員とする気だったのではないでしょうか。
少なくとも、その後見ていた限り彼女は誰とでもしていました。
とりあえず、一人目として私がまず相手をしました。
フェラの後、クンニ。両方とも挨拶のような感じです。
数をこなすのが目的のような物なので、じっくりやることはないのです。
体が温まればいいという準備運動に近い形。
それでも一回一回楽しまないのでは意味が無いので、立ちバックで入れると彼女は真剣に声を上げていました。
壁に近いので、手をつかせての形。
自分の尻が人目につく気がして腰を振りまくる気にはなりにくかったですが、よく考えると男の尻など誰も見ない気もします。
出すと、別の男性が交代します。
私も別の女性を探し、周りを見ます。
丁度終わりそうなカップルがいたので近づき、男性が出すと交代を申し出ます。もちろん断られるわけもありません。
女性のほうは先ほどよりは初心者っぽかったですが、年齢的には少し上の感じでした。
ともかくもう入れていたわけで、しっかり濡れているのでさっさと二本目を突っ込みます。
この次から次へという感覚がスワッピングのいいところの一つでしょう。
そうやってその日は五人ぐらいこなしました。やれたほうだと思います。

スワッピングで知った快感。


42歳の未婚女性です。私は40歳になるまでスワッピング経験はありませんでした。スワッピングは想像の中のもので、決して自分自身では経験する事がないと思っていました。

しかし、凄くスワッピングと言う行為には興味があったので、ネット検索したり、スワッピング愛好者が集う掲示板にはちょこちょこ出没していました。ある時、掲示板にスワッピングに興味はあるけれど経験が一度もない初心者を募集する旨の書き込みがありました。翌日になってもその書き込みが気になり、思い切って質問メールをした事がきっかけとなり、遂にスワッピングの会に参加出来る事になったのです。私が参加した会は都内の某ホテルのジュニアスイートルームで愛好者が集る会で、人数は私を含めて5人でした。小人数という部分に参加しやすさを感じて、参加を表明したのです。参加者は女性二人(40代の私と50代の女性)男性三人は(40代2人、60代1人)どちからと言いと熟女、紳士の集まりでした。

ルールはゴム着用で、あとはフリーです。相手が嫌がる好意はNGで、あとは決まったルールは無く楽しむのみです。初参加の私は4人に歓迎をされる意味で沢山愛してもらいました。女性とキスするのも、複数の男性に抱かれる事も初めてでした。私は終電があるうちに失礼する予定でしたが、腰が抜けたようになるくらいの脱力感と共に、今まで経験した事がない快感を味わう事ができました。

あれは体験してみないと分からない、想像を絶する快感です。

その後も定期的に会には参加しています。