スワッピングの参加者としての誇り

自分が飛びぬけたイケメンでないように女性も美人ばかりではありません。
スワッピングの会に来る女性も当然そうです。
カップルで来る場所ならまだしも、単身で来るタイプの会だとさまざまな人が来ます。
この前の集会で隣にいた女性は結構なものでした。
顔形がというより、あまり清潔にしている感じではないのです。それでも声を掛けられた男性は素直に応じていました。こういう会では女性を立てるのがスムーズに行くための道なのです。
が、あまり綺麗とも思えない女性器を熱心に舐めさせられる姿には同情を禁じえません。
本番は結構すぐに終わっていました、楽しまずにさっさと出してしまったのでしょうか、そこにも同情しました。
次に女性が声を掛けてきたのが私でしたから、前の人への共感は強かったです。
逃げてしまおうかと思います。それほど責めら得ないでしょう。
しかし今まで培ってきたスワッピングの参加者としての誇りが損なわれます。
一瞬悩んだ末、相手をすることにしました。
クンニの後挿入。
密着すると異臭がしましたが、すぐにそんなもの吹き飛びます。
名器なのです。
恐ろしくおマンコがいいのです。
「ここは当たりでしょ。おチンチン殺しよ」
キュっキュと締め付けつつ言う女性は、不思議と美人に思えました。
先ほどの男性がすぐ終わった理由が分かりました。
単純に気持ちよかったからです。これなら多少汗臭かろうが、舐めさせられようが相殺だと思いつつ、必死で関係ないことを考えて動きます。それでも早々に行ってしまい、ふがいない思いをします。
それに、女性は自分相手なら仕方ないと優しい言葉を掛けてくれます。
総合的な魅力は上辺では分からないもののようです。

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