スワッピングの妻の喘ぎ声

私の妻が、私以外の男の手によって着ている者をぬがされていくのをみているうちに、私はかつて味わったことのない異常な興奮に見舞われだしました。
彼は私の会社の同僚で、彼の妻もいま、ベッドの下から、自分の夫が私の妻を裸にしていく様子に、まじろぎもしない目をむけていました。
最近はほとんど夜の営みのない私たち夫婦が考えた末に選んだのが今回のスワッピングでした。妻はさすがに躊躇しましたが、私の熱意に根負けして今、この部屋で彼に抱かれているのです。
彼の方も、異常な高ぶりをみせて妻に臨んでいました。すでに下着一枚になった妻の体を横たえさせると、脚をもちあげてエビのようにまるめると、下着をむしりとるようにぬがせて、両足を左右に大きくひろげました。果実が割れるように妻の陰部がぱっくり割れて中から、唇を縦にひきのばしたような重なり合った襞が覘きました。
その襞と襞のあいだにあらわれた穴に彼はおしつけるように口をあてがうと、舌をのばして穴のまわりをなめはじめました。妻の鳴き声にも似たその上ずったような喘ぎは、これまで一度として彼女が私との性の営みにおいて口にしたことのない性の歓びの声でした。
舌の先が穴の奥深くにもこじいれられるたびに、男の頭をはさみつける妻の太腿がわなわなとふるえるのがみえました。
「もう、いれてあげて」
彼の妻が私の横から懇願するようにいいました。同じ女同士、妻がすでに限界にまで情欲を高めているのを感じ取ったのでしょう。
その言葉のとおり、いきなり男の顔面に妻から噴き出した体液がかかりました。
彼は、私に妻の正面がまともにみえる位置まで彼女の上半身をたてると、背後にまわって妻の腰をうかせ、突き立った自分の肉をいままでなめまくった穴のなかに、ずぶりと突き立てました。そうして腕を彼女の下腹部にまわして、敏感な部分を撫でさすりながら妻の体を上下にはげしく浮き沈みさせはじめました。
妻は全身に電気がはしりぬけたように上体を反り返らせては、立て続けになんどもイキました。妻がこんなに淫らに感じまくるのをまのあたりにした私は、彼女が今後スワッピングにはまるのではとちょっぴり心配になりました。

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