スワッピングの相手は外国人風の女性

スワッピングで彼女と交換した相手は褐色の肌の外国人風の女性でした。
ハーフだそうで、当然日本語はぺらぺらです。
ハーフらしく、ドカンと大きな乳房の持ち主。
そしてなんとも言えず愛嬌のある明るい女性でした。
スワッピングも、いろいろな相手と出来て楽しいと超前向きです。
ホテルに入ると、一緒にシャワーを浴びようと提案してきます。
二つ返事で応じます。
服を脱ぐと、思った以上にいい体なのが分かりました。
「タマタマデッカイね。揉んでいい?」
見ず知らずの相手に急所を委ねるのが一瞬不安になりますが、もちろん問題など起こりません。
「オッパイみたいに揉めるよ」
あっという間にフル勃起させられます。
すると流れるような動きで咥えられてしまいました。
気持ちいいですが、まだ始まった場明かりで、シャワールームで早々に出すのもがっつき過ぎでしょう。
自制して、ベッドに行きます。
花びらを惜しげもなく開いてくれる女性にむしゃぶりつき、そろそろいいよ、という即物的な声にあわせて挿入していきます。
「こっちもおっきー」
声を上げつつ褒めてくれます。褒めるというか、事実をただ言っているような感じ。
それは逆に嬉しい言い方です。
おマンコの奥まで一物を押し込むようにして動き、いかせます。
そしてすぐに二回目。
いい女を前にすると、回復も早いです。
速攻で今度はバックでバンバン。
もたれかかり、乳房を抱え込みます。大きく、手に吸い付いてくるようでした。
そうして二回目を終えると、彼女は大満足で今までで三人に入るといってくれます。
そのなんともいえないリアリティーのある賞賛に思わず礼を言っていました。