スワッピングは、火遊び的な交歓

スワッピングのいいところは、普段なら絶対そういう関係にならないだろう相手との火遊び的な交歓があることではないでしょうか。
自分は男なので、一様いろいろな風俗にでもいけばさまざまな女性の相手をすることも難しくないでしょう。
とはいえ、やはり風俗に来ないタイプもいるはずです。
具体的にどういう人かといわれると割りと困りますが、一月ほど前には自分ではまず恋人にしないし、風俗で指名もしないと思える女性に出会いました。
自分は一八〇ほどの背丈で筋肉質ですが、相手は一五〇ほどの背丈で体重は自分以上と思えました。
いわゆるデブ専のような要素はまったくなく、むしろ細身の女性と付き合ってきたのでまったく新鮮な相手といえます。年齢的には二十少しに見えました。
芸人にこういう感じの人がいるかもしれないと思える明るそうな雰囲気です。
パートナーの方は結構細身で小柄です。
肉に邪魔されて届かないのではないかと一瞬思ってしまいます。
自分は十九センチ程度で、惜しくも大台うに乗らないくらいのサイズなので何の不安もありません。
このサイズのおかげでスワッピングの会でも常に大胆に振舞えてきました。
相手を取替え、部屋の端に行きます。
会話もそこそこ、興奮してきた、といって前を肌蹴て一物を示すのが自分のやり方です。別に大きいから喜ぶというのではなく、相手の女性が、しょうがない奴だと苦笑いしてくれて緊張が一片にほぐれるのです。
太目の相手も同じで、わあデッカイ、とおどけて見せてくれました。
正直、ゲテモノ食いの気分がないわけで歯ありませんでした。
しかし、それはまったくの勘違いだと知らされます。
まず、当然のようにしてくれたパイズリ。これが普段は先っぽが出てしまう自分のモノをしっかり包み込んでくれ、贅肉を大量に含む爆乳を地津波のように揺らして刺激してくれます。しかも腹の肉に玉まで覆われるようで、そこだけ布団に包まれているような気分でした。
本番の抱き心地も痩せた女性のそれと比べると雲泥の差で、餅の上でのた打ち回っているような夢見心地です。
はっきりとデブ専の人たちの気持ちが分かってしまいました、とはいえすぐに彼女と別れるわけにも行かないので、そこはもうスワッピングで太目の相手をできるだけ選ぶことで急場をしのぐことにしています。

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