スワッピングはスローセックス

スワッピングは二度目です。その歳でよくやるよ、と言われる年齢です。
私は六十代、妻は五十代です。
初めてのスワッピングは若い夫婦としました。お互い最後まで楽しめませんでした。
だから今度は、自分たちより少しだけ若い方たちを選びました。
今回の相手は、二人とも五十代です。お二人は今回が初めてだと言っていました。それがウソでもかまいません。
都内のラブホテルを選びました。久しぶりのラブホは私も妻も新鮮な気持ちになれました。
ベッドと布団の両方が用意されていて、薄いカーテンで仕切られています。ぼんやり見える相手のセックスが刺激的です。
私は布団を選びました。彼女に布団の上に座ってもらい、後ろから抱きしめました。
首筋から肩へ、そして背中の方まで舌を這わせます。彼女は緊張のためかうっすらと汗をかいていました。
首をこちらに向けて唇を合わせました。彼女は目をつむり手は私の首に絡めてきました。舌を絡めてお互いの唾液が混じりあいのです。
そして、私の指は乳首を目指しました。彼女は身体は小さいのにかなりのボリュームの乳房でした。乳首は完全に立っていました。
指の腹と爪で交互に乳首を責めました。彼女は声を出したいのを抑えているようでした。そのまま口の中に含みました。柔らかく歯も当てました。
彼女を驚かせようと、いきなりバックで挿入しました。指でクリトリスを優しく撫ぜたのは言うまでもありません。
彼女はもう大きく息を吐きながら、抑えていた声を出します。他の二人に聞こえるような大きな声でした。
私もその声に刺激されるように、いつもより激しく腰を動かしました。久しぶりの激しいものでした。
彼女は顔を布団に押し付けいってしまいました。もちろん私も彼女の背中に射精しました。
まだまだ私も元気です。自分で自分に自信を持ちました。

オススメ出会えるサイト一覧↓
Jメール
PCMAX
YYC
ワクワクメール
ハッピーメール
メルパラ



シェア!