スワッピングはテクニックが無くとも問題なし。

その会場は、参加者の一人が持っているマンションだといいます。
そこにスワッピングがしたい男女が集い、相手を見つけてその部屋でしてもよし、ホテルに行ってもよしという形。
私の相手は四十近い夫婦でした。私が二十代中盤というか二十六歳なので、十五ぐらいも上ということになります。
本来なら避けるかもしれませんが、奥さんが結構美人で驚くほど巨乳だったので、多少の年齢差には目をつぶりました。
ホテルへの道すがら話すとおっとりした性格なのが分かりました。
これは大当たりではないかと思いつつ、シャワーを浴びます。
女性はバスタオルを前に当てて出てきました。巻いてきません。
なぜか分かりましたが、あえて聞きます。
すると女性は多少顔を赤らめ、巻くと隠れないのだといいます。
オッパイが大きすぎて、上を隠して巻いたら股間が見えてしまうのでしょう。
性格には、ちらちら見えるようになると思われます。
やってみてもらうと、かなりそそる姿でした。
そりたった私のものをまじまじ見ます。
「若いと角度が違いますね」
「サイズはどうでしょう」
「もう。秘密ですよお互いに」
夫にも、私のサイズをいう気はないということでしょう。ますますいい女です。
私が夫なら絶対スワッピングに連れ出そうとは思わないでしょう。毎晩やりまくるはずです。
旦那さんが私と意見が違ってよかったといえます。
彼女の巨乳でのパイズリは至福で、乳が揺れる形で挿入してズンズンつくと桃源郷を見るような思いでした。
おっとり系だけにテクニックはさほどではありませんでしたが、十分以上に楽しめる体の持ち主ではありました。