スワッピングは旅館の別館で

私は四十代の男です。妻は二十代。
妻から突然の提案で驚きました。以前からスワッピングに興味があったそうです。それも若い男性と関係を持ってみたいという願望があったそうです。
私は妻の希望を叶えてやることにしました。妻がどのようにして相手を探してきたのか知りません。私としてはその方が興奮します。
相手のカップルは男は二十代。奥さんは四十代でした。
さっそく都会から離れた静かな雰囲気の旅館の別館に四人で入りました。四人の視線が絡み合う状況に満足でした。
妻と相手の男は若いから、すぐに笑顔と笑い声の中でセックスを始めました。若いというのは素晴らしい。まるでスポーツを見ているようでした。
私の方は、同じ四十代同士ですから、やはり最初は照れてしまいました。でも、お互い若い相手ばかりしていましたから、同年代のスローなセックスも新鮮です。
彼女の浴衣のうえから、しっとりとした熟した女性の肉体を触りました。パンティーだけの彼女の身体は私の指に絡み付いてくるようです。
若い妻の肉体には、はじき飛ばされそうな感触がありましたが、彼女は違います。
彼女は貪欲に私の愛撫を求めていました。軽く目をつむり、小刻みに息を吐き出す声がすごくセクシーなのです。
乳首も敏感です。妻より少し小さく、すぐに口に含みました。舌で転がすと堅く立ってきました。上半身が大きくのけぞり、私の背中に手をまわしてきました。
膣も熱く濡れています。指をそっと入れると中は愛液で溢れていました。クリトリスを舐めてから、すぐに挿入してしまいました。
妻の時よりも、倍以上の時間をかけて、彼女の中にいました。突然、彼女は叫ぶように絶頂を迎えたようです。
私も続けて彼女の中に射精してしまったのは言うまでもありません。

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