スワッピングは熱い視線で

スワッピングは熱い視線で

夫には大学時代からの親友がいるんですが、年に2回ぐらい飲み会をやるんです。

私たち夫婦と夫の友人夫婦の4人でレストランで食事をして、そのあとは居酒屋でお酒を飲んで世間話を楽しむのです。何回目かの飲み会で、夫の親友が私を熱い視線で見ているのに気づきました。イヤな感じはしなかったんですが、その夜は夫にそのことを話したんです。そうしたら夫は、親友は私に気があるらしいと言うのです。色々追求したら、どうやら夫と親友は2人だけ飲む時には、お互いの夫婦生活について教え合ったりしてるらしいんです。それを知った私はカッと顔が赤くなりました。

夫婦だけの秘め事なのに、他人に知られていたと思うと恥ずかしくてたまりませんでした。どんなことを話しているのか追求したんですが、夫はニヤニヤしてるだけで詳しく話さないんです。それどころか急に私を抱こうとしたんです。私はイヤだなと思ったんですが、何となくカラダが火照ってしまい、いつになくその晩は燃え上がってしまったんです。

事後に夫が急にスワッピングしてみないかと言い出しました。相手は親友夫妻です。私は無視しました。それから数日後に夫とラブホテルに入ったんです。私がシャワーを浴びてベッドに横たわって、夫の愛撫を受けていると、何か感じが変なんです。見ると夫ではなくて夫の親友がそこにいたんです。ビックリして飛び起きようとしたんですが、その時はカラダが反応してしまって抵抗もできなかったんです。親友の話によると、私がシャワーを浴びている間に夫は親友を部屋に入れ、自分は隣の部屋へ行ったというんです。隣の部屋では親友の奥さんが待っていたんです。

私は夫と親友夫妻に騙されていたのです。初めてのスワッピングでしたが、夫も親友の奥さんと隣の部屋で抱き合っているのかと思うと妙に興奮してしまいました。親友はテクニシャンで、私は夫からは感じたことのないようなスゴイ感覚を得られました。騙されたと知った時は夫と別れようと決意した私でしたが、帰宅してから夫に迫られると逆らえず、夫にも抱かれてしまいました。一晩に2度もすごく感じてしまい、スワッピングってスゴイと思ったんです。今度は同じルームで4人でやろうと言われ、どうしようか迷ってるところです。

スワッピング愛好者なのです


最初は夫のいう事をなかなか素直に受け入れることが出来ませんでした。
夫はスワッピング愛好者なのです。その事を知ったのは結婚後でした。

40歳の私と52歳の夫は×1同士の再婚でした。
性格も穏やかで、収入も多くあり、子供さんもいないことからすぐに結婚を決めました。

しかし、生活を共にしているうちに、性癖が少し気になりました。
アダルト作品を一緒に見る事がありましたが、毎回スワッピングや複数プレイの作品です。
見るだけなのかな?と思っていましたが、やはり違いっていました。

最初の妻ともそこが原因で別れたんだと感じました。
私が夫の仲間にお披露目をされたのは新婚3ヶ月の時でした。

歓迎の意味を込めて3人の男性が存分に私の身体をよくしてくるとかで、一辺に3人の男性にされました。
決してむりやりではないので、恐怖心はなかったですが、恥ずかしさはありました。

夫は横で違う女性としながら私を気にしていました。最後はみんなの見ている前で夫が私をいかせました。
その時に私の足を舐めてくれる男性がいたり、今まで味わったことがないプレーの数々に私は失神状態でした。
それくらい気持ちが良かったのです。

そのスワッピングではまった私は、最初の気持ち的抵抗が信じられません。
本当に体験してみた初めて分る事ばかりでした。

今ではその会がいつあるかとワクワク感も出てきたんで、夫の夫婦生活も良好です。
少し変わった性癖かもしれませんが、夫の見ている前で違う男性にされる快感。また夫が違う女性に優しくしている姿を見る事が私達夫婦の媚薬です。

スワッピングで燃えてしまったこと


大学生だった私と、年上女性のA子はセフレ以上・恋人未満といった関係でした。私より少し年上の社会人Bと、私より一つ年下のC子のペアとは、とあるアダルト系SNSの常連仲間で、ほか数人を交えてオフでも飲み会や遊びに行ったりする仲です。元々エロいことに興味ある面子の集まりだったので、Bからスワッピングを持ち掛けられてもA子は興味あるようでしたし、エロ写メを見せられたことのある私は多少の浮気心をC子に抱いたのも確かでした。

ホテルで続き部屋の二部屋を取ってシャワーを済ませてからBの部屋へ行くと、既に彼らは裸でイチャつきながら緊張気味の私たちを迎え入れました。軽くアルコールを入れてから私はC子とベッドへ。Bはソファに座ったままのA子の隣で談笑しながらスキンシップを始めます。そっちが気になってる私は、いきなりC子に押し倒されてバスローブを脱がされてしまうのですが、受け身が苦手なので反撃に夢中になってしまいました。
執拗にC子を責め立ててクンニと手マンのコンボで一回イカせたところで、ふと冷静になった私の耳に飛び込んできたのはA子の拒絶するような、でも甘ったるい響きの声です。それはイク直前のA子の口癖だと私は知っていました。思わず顔を向けてみると、ソファの上で四つん這いになって尻を掲げ、Bの指技を受け入れているA子が背筋を反らしながら絶頂する瞬間でした。
普段、冷静な気分で見ることのないA子の痴態に激しく興奮した私はBへの対抗心から、C子の様子を見せつけるような体位で彼女の中に侵入し、いつもなら有り得ないほどの激しさで責め立てました。対してBは余裕のある様子でA子を何度も屈服させていって、年齢差以上のキャリアの違いを見せつけられるようで、A子を奪われるのではないかとの恐怖から逃げるようにC子と交わり続けました。

後日、C子が教えてくれたのですが、Bは根っからのサディストなので普通にセックスした程度では満足しないとのこと。A子も何かの実験でもされてるみたいだったと言っていたので、スワッピングから寝取られへのコンボは私の杞憂のようでした。

スワッピングは幼稚園時代のママ友たちと・・・


年齢は39歳の女性です。

現在は契約が終わりましたので仕事はしていません。
家族は子供1人と夫との3人です。

私は子供の幼稚園時代のママ友と今でも頻繁に遊んでいます。小学、中学、高校のママ友とがぶっちゃけ話が出来ませんが、幼稚園のママ友とは出来ます。
特に親しいメンバーは私を含めて3人ですが、結婚するまでの男性遍歴や、結婚後に何人と浮気をしたか?まで話せる仲です。

そんなママ友の1人が元彼とその友人と未だに飲んだりするという話を聞いていましたが、良かったら今度参加しない?と、もう一人のママ友と一緒の誘われました。
実際にその飲み会の前日になり、誘ってくれたママ友から、実はね・・・と、飲み会の詳しい説明をされました。

その飲み会は元彼とその友人とその彼女と複数でセックスを楽しむ飲み会だとの事なのです。
いわばスワッピングとの事ですが、堅苦しい感じもなくて、その場で気が合えば愛し合うと言うスタイルで、単にお酒を飲んでみてるのもOKとの事でした。

結婚後に浮気をした事がありますが、さすがにスワッピングはありません。最初は少し緊張して、もう1人のママ友と参加してきました。
ママ友の元彼の自宅で飲み会は行われました。土曜日のランチ時からでした。

お酒も進み、ママ友と元彼がキスし始めると、友人の男性が私の横に座り、きれいですね!と髪の毛を撫でてきました。
そこからは無我夢中でよく覚えていませんが、最終的にはママ友の見ている前で元彼の男性にバッグで挿入されて、ママ友とキスをしました。
初参加のもう1人のママ友も元彼の友人2人としちゃったと言っていました(なんとなく横でしている記憶はありましたが)

その日は夜の7時までみんなで楽しみましたが、終わってみて夢の様な世界だと感じました。7人で夕飯を淡々と食べて解散しましたが、また次回も参加予定です。
本当に夢の様な世界でしたが、はまってしまう予感があります。

スワッピングしないといけない。


スワッピングの良さを私に教えたのは元彼です。
元彼とは3年近く付き合いましたが、最後はあっけなく彼に好きな人が出来て結婚したいと言われて、泣く泣く別れました。
身体や考え方が合っていると感じたので、とてもショックでした。

勿論彼の事も愛おしいと感じましたが、その後一番困ったのは性的な問題です。
私は約2年間完全に彼からスワッピングの良さを教えられて、2年間の間は2週間に1度はスワッピング行為をしていたので、分かれた後はとても性的不満を感じました。
もちろん1人でエッチをしたりもしましたが、全然いけません。

出会い系で知り合った男性や、友人に組んでももらった合コンの男性をお持ちかえりもしましたが、普通の行為ではもはやいけない私になっていたのです。
複数の男性に身体を拘束されたり、愛されたり、周りに見られたりする事の中で私は快感を覚えてしまったので、今は強引さと、異常なほどの愛撫、そして誰かに見られている恥ずかしさがないといけないのです。

しかし、なかなか普通の男性はこの事を受け入れてはくれないという感じです。
スワッピングが出来ない、=全然エクスタシーを感じられない状態が続きて半年・・・

私は遂にスワッピング仲間を見つけました。その手の方が集るサイトで見つけたので、今回も正真正銘本物でした。
今後は自分の性的な欲求をはらす場として利用させてもらいたいと思います。
初めて会う人たちの行為もまた凄くドキドキ感が加わり最高でした。

スワッピングは大正解!


私が最近参加したスワッピングは、大正解でした。
なかなか美人の女性とスワッピングをする事が出来なかったので、今回の女性は私にとっては当たりだったのです。
しかも、スタイルも私好みの華奢なスタイルをしています。

早速パートナーを交換して、タイプの彼女とのセックスが始まります。
お互いに触りあい、キスをしながら服を脱がせます。
裸を見ると、そこそこに肉付きのいい体をしていました。

そして、彼女の感度もすごく最高だったのです。
少しいじるだけでも、かなりのエロい声を上げてくれるのです。
あそこはすごく濡れていて、いつでもウェルカムな状態でした。

フェラをしてもらわなくても、そのまま挿入できそうだったのですが、私は彼女に加えてもらいました。
すると、すごく気持ちのいいフェラをするのです。
このままフェラをされると、イってしまいそうだったので、私は彼女の中に挿入することにしたのです。

彼女の中はすごくしまっていて、気持ちが良かったです。
そして、気がつけば、私の腰使いは速くなっていました。
彼女は私の腰使いに大絶叫しながらも、すごく感じていました。

そして、私たちは同時フィニッシュをするのでした。

彼女も私とのセックスをするのが気持ちが良かったと大満足していました。
そして、そのまま、私たちは2回戦に突入し、最終的には、私は彼女の中で4回射精するのでした。
彼女とのセックスは忘れられません。
そして、彼女もまた、私とのセックスが今まで出一番気持ちがよかったと言います。

スワッピングからセフレの関係になるのはきっとレアなケースなのでしょう。

今では、スワッピングにも参加しつつも、彼女ともセックスを楽しんだりしています。

スワッピングはやめられないほど最高


私がスワッピングを始めて、6年が経ちます。
今でもスワッピングはやめられないほどに最高で、最近も参加してきました。

私は、見た目は細身なのですが、アレはすごく大きいらしいのです。
私のモノを始めてみた時の女性の表情や、嬉しそうに私のものを加えている女性を見ていて、すごくそそられるのです。

「旦那のよりもすごい」と喜びながら私のものを加えている女性に出会ったときは、この上なく興奮してしまいます。

私もすごくハマっているのですが、彼女もスワッピングにハマっていて、私の前でも、女になっているのです。

彼女とのセックスも、もちろん気持ちがいいのですが、スワッピングでのセックスとは得るものが違うのです。
私も彼女もそれを知っているので、お互いにスワッピングに参加して、他の相手とセックスをしても、私たちは愛し合ったセックスをする事が出来るのです。

そして、最近も、彼女と一緒に新たな刺激を求めて、スワッピングに参加しました。
今回の私の相手は、色白の女の子で、ヒップに自信のある人でした。
お知りに目が行き、私は彼女にシックスナインを要求すると、彼女は私にお尻を向けながら、フェラを始めます。
私は、彼女のフェラがすごく気持ちよくなって、思わず腰を動かしてしまいました。
すると、彼女は少し苦しそうにしていたのです。
私のものが大きかったのか、苦しそうな表情をしつつも、フェラをとめることはなかったのです。

彼女に挿入すると、彼女は喜びながら、「置くまで届いてる~」と叫びまくるのでした。

スワッピングほど隠微でエロチックな遊びはありません。


私達夫婦は、マンションを会場とするスワッピングの会員制の会へ登録しています。
別に夫婦で無くて恋人同士でも男女の組み合わせなら良いのです。
この会は、会員同士の連絡は出来ない仕組みになっており管理者を通して予約を入れます。
スワッピングの会は月例で開催されます。
予約を入れて当日マンションへ行くとお相手が決められていて紹介されます。
お相手を断ることは出来ない規約です。
あくまでも自由恋愛と言う建前です。

マンションは、部屋が3つ位あり指定された部屋でお相手と性行為をします。
灯りは暗めにしてあります。
初めての組もいますが、その場合は管理者が慣れた組をお相手にしてくれます。

早速私達夫婦は、決められたお相手と性行為を開始しました。
私のお相手の女性は、私と同じくらいの年齢の様です。
女性の希望でお互いの衣服は、相手が脱がせることになりました。
それだけで私は多少興奮しました。
もうだいぶ経験豊富な女性らしく積極的です。
まず、ディープキスから入りました。

強く抱き合い舌を絡み合わせました。
その後女性のおっぱいを吸ったりなめたり先をつまんだりしました。
女性も気持ちが良いらしいです。
私の物を手こきしたり、フェラしたりしてくれました。
そしてシックスナインで、私がクンニしたり指を入れたりしました。

彼女は、私の玉なめをしてくれフェラも巧みにしてくれました。
その後、私の全身なめをしてくれたので、私も彼女の全身なめをしました。
すごい快感です。

ちらっと妻の方を見ましたが、妻も気持ちよさそうに良い顔で性行為を楽しんでいます。

私は、女性のバックと言う希望に応えました。
そして、女性が上になりたいと言うのでそれも応じました。
女性は、ハイテクニックです。
二人とも相当のぼりつめて来ましたので私が上になって、ピストンで女性を攻め二人一緒に行く状態になったので発射しました。
満足です。
相手の女性も気持ちよかったと言っていました。

妻も終わったらしく快感に満ちたりた顔をしていました。

スワッピング大好き主婦です。


スワッピングの魅力に取り付かれたのはまだ独身時代のことでした。

当時まだ処女だった私は、一刻も早く処女を捨てたくて・・18歳の夏に近所のアパートに住む、たま~にたち話しする1人暮らしの男性とエッチをしました。
彼は33歳で私よりかなり上の男性でしたが、独身で度々駅からの帰り道や近所のコンビ二で話かけられて、好きな歌手のCDを借りた事がきっかけで自宅へも上るようなりました。

彼の部屋へ行けば、処女を捨てられる・・18歳の私はそんな願いを込めて彼の部屋を夜に訪ねました。
とても痛くて気持ち良いとは言えなかった彼との初体験の後に、彼からは沢山のエッチな事を教わりました。

その一つがスワッピングでした。彼の友人やその彼女と複数でするエッチは本当に20(当時)歳の私には刺激が強くて、その後3年間はまりました。
彼の友人やその彼女は私が若い事もあり、凄く丁寧に可愛がってくれるので、それがまたスワッピングにはまる原因でした。

当時は月に1度は彼の仲間とスワッピングをしていましたが、その後彼とは段々疎遠になりました。
しかし、その後付き合った彼(現夫)もスワッピング愛好家でしのたで性癖が合う事もあり、結婚をしたようなものです。

今は夫婦一緒にスワッピングを楽しんでいます。
一度この感じにはまると普通のエッチでは事足りないので、一生抜け出せそうにありません。
今は夫婦してスワッピングを心行くまま楽しんでいるので幸せです。

スワッピングで抜かずの連続射精


スワッピングが未経験の方たちに知って欲しいのは、楽しいスワッピングにはお互いに信頼関係と愛情が構築されている事が不可欠な事です。
夫婦でもカップルでも、互いの仲が冷え切って愛情もないのに行うスワッピングはただのお寒い乱交でしかありません。

初対面のカップルと行うのも特有の刺激があってそれなりの楽しさはありますが、楽しいスワップは相手のカップルとも気心が知れていると尚いいでしょう。
先日二ヶ月ぶりにスワッピングしたカップルはもう数回経験した事のある、とある三十代のご夫婦です。不思議と私たち夫婦と相性がよく、奥さんはアラフォーという事ですが三十そこそこにしか見えません。
脱いでもボディラインも崩れておらず、特にバストは大きさといい形といい熟れた果実の様です。
ちなみにいつも使っている場所はとあるバーです。
その日はちょっといつもより急かされてプレイに入ります。この理由は後から分かりました。始めはお互いのパートナーを交換してキスやペッティング、勿論お互いの事は常に意識しています。
そして後はそれぞれのペースで相互観賞しつつセックスというのが大まかな流れなのですが、フェラをしようと相手の旦那さんの性器を取り出したら見たこともないほどギンギンでした。
赤黒く血管が浮いて、先っぽから先走りもだらだらと垂れています。ずいぶん元気ですね、と言いながらゴムを被せたら直ぐにせっかちに脚を掴んで開かれ、挿入されてしまいました。
幸いローションを塗っておいたので痛くはなかったです。
何回か腰を動かしてから相手が射精し、普段ならここで一旦小休止なのですがその日はすぐに私の中でまたペニスが瞬く間に硬くなり、抜かないで二回戦が始まってしまいます。
その日は結局抜かずの三発、最後は私は息も絶え絶えで揺すられながら主人を見ると楽しそうに相手の奥さんのお尻を叩いていました。
後から聞いた話では相手の旦那さんはバイアグラを飲んできていたそうです。効き目は抜群だったと嬉しそうでした。

こんなにある意味開けっぴろげな関係なんですが、相手のご夫婦のプライベートは住んでいるらしい地域くらいしか知りません。
まさにスワッピングの為だけのお付き合いなんです。

スワッピングはベテランの人と


スワッピングで当たる女性がベテランの人だと、すごく気分が上がります。
素人の人とセックスをするよりも、ベテランの人とセックスをする方が気持ちよくセックスをする事が出来るのです。

私自身も、セックスに特に自身があるわけでもなく、あまり女性を気持ちよくさせる事が出来ないでいました。
そのため、ベテランの人とのセックスだと、気持ちのいいセックスをする事が出来るのです。

今回のスワッピングの相手は、年上のお姉さんでした。
容姿はそこまでいいというわけでもなく、そこそこな感時でしたが、セックスが上手ければあまり気にしません。

そして、彼女とのセックスはすごく気持ちのいいものでした。
しかし、彼女はセックスにはしろうとだといい、あまり自分のセックスには自信がないといいます。

少したどたどしいところもありましたが、私は彼女とのセックスにすごく興奮を覚えていました。
キスをした瞬間からすごく気持ちよく、体の相性が合っているのかもしれません。

彼女はすごく感じやすい人で、少し愛撫をするだけでも、すごくエロい声であえぎます。
その声と表情に興奮しつつ、私は気が付けば彼女のことをリードしていたのです。

女性をリードしてのセックスは初めてでした。
年上の女性を自分の思い通りにしていると言うところも興奮させられ、今回は最高に気持ちのいいセックスをする事が出来たのです。

今回のスワッピングの相手は、私にとってすごくラッキーな相手だったと思います。

スワッピング体験は、夫の目の前で


スワッピングという行為を初めて知った時は、それまで所謂ごく普通のセックスしか知らなかった私には信じられない世界でした。パートナー以外と、しかも複数人での性交渉をするというスワッピングは非日常の出来事としか思えなかったのです。
そんな私の初めてのスワッピング体験は結婚してもうすぐ一年の夫に誘われてのものでした。

彼は付き合っていた頃から他の男性に私が抱かれて絶頂するところを見たくて仕方なかったんだそうです。
ごくノーマルの貞操観念の持ち主であった私はしばらく信じられませんでしたが一回雰囲気を味わってみるだけでもいいからと、とあるバーに夫に連れて行かれました。
いわゆるハプバーという場所です。
何でもこのバーは他のハプバーよりスワッピング希望の会員が多めなんだと言われます。なるほど、確かにフロアの一角のソファーでは四~五人の男女が薄暗がりをいい事に服を乱して絡み合っていました。
夫はこういった場所が久しぶりなのか浮き足立っているようでしたが、その内シャツの前をはだけた男性が夫に何やら声をかけてきました。
そして向こうのグループと絡んでみないかと告げられたのです。その頃には酔いも少々あり、場の雰囲気に流され私は肯いていました。

夫は嬉しそうに店員からゴムなどを貰い、私を伴ってプレイルームに入ります。
そこでは既に全裸の女性が体に点々と精液を付けたまま、三人の男性に代わる代わる貫かれたり胸を掴まれていました。その人は誰かの彼女さんだそうです。その肉のぶつかる音や性交の臭いに私は下着が湿ってしまいます。
そして最初に声をかけてきた男性が背後から私の耳を舐め、スカートをずらして下着を取られてしまいます。
夫はぎらついた目で私たちを眺めているのを感じた時、背後で性器を取り出す気配がしゴムをつけているか私がせめて確かめようとした時にはずっぽりとペニスをはめ込まれてしまいました。
後はベッドに手を付く状態で後ろからガン突きされ、程なくしてペニスが脈打ったと思うと相手の男性が射精したのが分かりました。
夫とは全然違うペースのセックスに放心していると横から顔に精液がかけられました。見ると夫はそれまであの女性に入れていたペニスを絶頂寸前で引き抜き、私にぶっかけたらしいです。

衝撃尽くしのスワッピング体験でした。

スワッピングのDVDにハマり・・・


昔から良くAV干渉をしていた私でしたが、その中でも、スワッピングのDVDにハマっていました。

一人の男性と気持ちよくセックスをするのもいいのですが、大勢の男性に気持ちよくされるのもすごく興奮します。

私も、こんなスワッピングをしてみたいと思い、スワッピングの掲示板に思わず書き込みをすることにしたのです。
そして、初めてのスワッピングは、6人の少人数でした。
小さなホテルに向かうと、最初は軽く挨拶をします。

他のみんなはスワッピング常連者ばかりで、私だけ初めてだったのです。
それを言うと、みんなは優しくリードしてくれたのです。

みんなに愛撫されながらセックスが始まり、すごく積極的にせめられていましたが、嫌がるようなことはしませんでした。
なので、安心して淫乱に乱れることが出来たのです。

DVDでスワッピングを沢山見てきましたが、実際に数人の男性とスワッピング行為をしていると、DVD鑑賞よりもすごく興奮しました。

初めてのスワッピングはすごく気持ちのいいものでした。

スワッピングをしているときは、現実世界から別世界に来たような感じでした。
そして、私と同じような性癖を持つメンバーと出会えた事がすごく嬉しかったのです。

また、スワッピングをしたくなったときには、積極的に参加してみようと思います。
そして、今よりも気持ちのいいスワッピングを体感したいなと思います。

今回は、少人数でしたが、そのうちもっと大人数でのスワッピングも体験してみたいです。

スワッピングと言う言葉は・・・


スワッピングという言葉は聞いたことがありました。
そして、実際にどんなことをするのかも知ってはいましたが、実際にすることになるなんて思っても見ませんでした。

ある日、突然私は主人からスワッピングに誘われたのです、そして、その発言にびっくりしてしまいました。

スワッピング行為に興味を示さなさそうな主人からの発言だったので、すごくびっくりしていましたが、私が首を縦に振るまで真剣にスワッピングについて説明をする主人。
私は、あまり乗り気ではありませんでしたが、渋々OKするのでした。

しかし、スワッピング当日。
私は主人よりもスワッピングにハマっていくことになるのでした。
今までに主人以外の人とセックスをした事がなかったので、すごくドキドキしていたのですが、初めてのことにワクワクした気持ちもあったのです。

今回は主人の友人とその彼女と4人手のセックスです。
私のお相手の男性は、優男な感じの人でした。
そして、女性はすごく体型が良く、私よりもはるかにきれいな女性だったのです。

若干の不安は合ったのですが、いざセックスが始まると、想像以上に彼とのセックスが気持ちよかったのです。

あそこは主人のモノよりも大きく、腰使いもすごく気持ちのいいものでした。
主人が他の女性とセックスしているところを見ながらも、私は他の男性に犯されているのです。
そんな光景にもすごく興奮を隠すことが出来ず、気持ちよくあえいでいました。

主人に誘われて渋々OKしたスワッピングでしたが、今では私から積極的にスワッピングをしたいと言うようになっています。