スワッピングは異様に興奮してくる。

スワッピングの会。
開始が宣言されると、皆あっさり全裸になる。二〇人ほどの男女が狭い一室でのこと、何の取り決めもなくても始まりかねない。
ましてやスワッピングの会として集まっているのだから、あっという間にそこら中で始まるのも当然だろう。
私もただとなりにいたというだけの女性に声を掛け、あっさりセックスすることを受け入れてもらう。
外でならどんなもてる人間でも無理そうな速さだが、特別場であるから当然の流れだった。
彼女のフェラは上手だったが、すぐにもう一人男が入ってきて、ダブルフェラになるとさほど技量を発揮するのは難しくなる。
それでも自分が突き出すものの前で同じように舐められているものがあると異様に興奮してくる。
挿入はもちろん同時に、先にいた私が寝転がってモノに彼女が跨り、後ろからアナルにもう一人が挿入。
「おごおお、二本すごい、いい」
そんな獣のような声を上げて女性が悶えます。一度こういう刺激を味わうと、相手がどんなに上手かろうが一本挿しでは物足りなく感じるのではないかと思うほどです。
二人目も二本挿し。
四つんばいの女性に私がしゃぶってもらっている状態で、もう一人がバックで突っ込みます。
串刺しの形名わけです。
激しく突かれると口が止まったり、歯があたったりと見た目ほどよくはありませんが、一様はまた射精にもって行きます。
三人目に掛かると、男性の数が疲れて脱落することで減ってきていたので、ようやく一対一で出来ました。
スワッピングですから3Pぐらい当然ですが、一対一のほうが落ち着くのは確かです。
ゆったりとして、気持ちよく出してその日の行為を終えました。

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