スワッピングは突然やってくる!

スワッピングというのは熟年夫婦が
サイトなんかで知り合ってやるモノだと思っていました。
そんな私があんなエロいスワッピングを23才で体験するとは思いませんでした。
私が今の仕事(アパレル)についたばかりの頃のお話です。
オシャレに凄い興味があった私は、憧れの某セレクトショップで働いていました。
結構忙しい店だったので、スタッフが25人位在籍していました。(シフト制)
その中でも、メチャクチャ可愛いA子ちゃん彼女は店に入って6カ月目の21才
容姿はAKBのこじはるさんを
もっと美人でなおかつ可愛くしてスタイルも信じられない位良かったのです。
そしておっぱいがどんな服装から見てもわかる位大きかったのです。
当時、私にはあんまり冴えない彼女がいました。(酷い男ですみません)
付き合って1年位経っていた高校時代の同級生で気持ちも冷めていました。
Aちゃんの可愛さに仕事をテキパキ頑張っていた私は
26才にしてやり手店長のB介さんに気に入られました。
私が仕事を始めて2か月位たった頃、夏の飲み会がありました。
その日は、店の締めを早く終わらせ在籍してるスタッフがほぼ全員参加する飲み会でした。
A子ちゃんとお近づきになりたい私は積極的に彼女の隣を陣取りました。
スタッフ全員での乾杯が終わると、律儀な私は店長(以下B介さん)の所に挨拶に行きました。
すると挨拶も早々にB介さんがAちゃん狙ってるんだろ?と言ってきたのです。
なんとなく怒られるのかなと思い、若干濁すと「いや実はAちゃんもう俺のもんなんだよね」
と言うのです。
自分も狙っていたくせに、店長なのにそんな事していいのかよ。と怒りを覚えました。
すると店長は自信満々で、可愛い子行きたかったら金を稼げと言ってきました。
店長はアパレル業界ではありえない位の給料を貰っている(&副業)そうで
身に着けてるモノを見ても収入の多そうな感じは別格でした。
そして未だになんでそんな事を言ってきたのか理由がわかりませんが
「(私)さぁ、Aちゃんとヤリタイよね?」と聞いてきたのです。
その時は、やらせもしないのに何言ってんだとはならず
その質問で私の頭の中では何度もオナニーネタになっているAちゃんが
喘いでいたのです。
まだ飲み始めで憧れのB介さんの前なのに柄にもなくやりたいです。と
正直に言ったのが運命の分かれ道でした。
「そういう事いわなそうなお前が即答いいねぇ」とB介さんは上機嫌になりました。
そして今度私の彼女とB介さんAちゃん4人でデートしてその夜に4Pしようと言いだしたのです。
何いってんだろう?という気持ちも若干ありましたが話がうまいので
ノリノリになってきた私は、彼女の説得とか考えずにマジでAちゃんとやれる期待に
胸がはずんでいました。
ここからはしょります。
デート当日、4人でなぜか浅草に行きました。
浅草なのに話のうまいB介さんのリードでデートはめちゃくちゃ盛り上がり
夕食を食べる頃には、彼女もすっかりB介さんの虜。。
若干の男としての嫉妬もありましたが
話は急展開を迎えるのです。
細かい打ち合わせも何もなしに迎えた夕食で
B介さんがおもむろに「今日4Pせえへん?」といきなり関西弁で
切り込んだのです。
後で聞いた話ですが、Aちゃんには全部話をしていたみたいで
Aちゃんは「なにそれーいいねー」とノリノリでした。
私は彼女の反応を見ていましたが正直さっさと同調しろよと思っていたました。
彼女もB介さんの虜だったので意外とすんなり4P案は受け入れられ
そのままホテルへ直行しました。
ホテルへ着いてもB介さんは男前で
私の彼女の相手をずっとして私にはAちゃんをたっぷりと堪能させてくれました。
Aちゃんの裸は驚くほど白く、おっぱいなんてリアルにマシュマロなんじゃないかと
言う程、柔らかかったです。
アソコも白人の若い女の子みたいな綺麗さで私は1時間位なめまわしました。
スワッピングといいても完全に交換して夜通しエロい夜を楽しみました。
Aちゃんとはその後も2人で会ってセックスをする間柄になり。
彼女とはその後すぐに別れました。
5年位前の話ですが、B介さんはその後すぐに独立し、今はB介さんの
出したお店のやり手店長として頑張っている私がいます。
信じなくてもいいですが、Aちゃんとは去年めでたく結婚に至りました。
B介さんには本当色々感謝です。
ずっと美しくいてくれる嫁にも感謝です。

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