スワッピングは鍋パーティで

週末になると、いつものように彼の自宅で過ごしています。
その日は、寒い時期でもあったので、鍋をすることにしました。

彼の友人と、私も友人を呼んで鍋パーティをすることにしたのです。

大勢でにぎわっていると、だんだん楽しくなってきて、彼は調子に乗り出し、私のおっぱいを触ってきます。
彼の軽いセクハラ行為に、彼の友人は笑ってみていました。

すると、調子に乗った私の友人も、私の服を脱がせ始め、私はついに裸になってしまったのです。

男性陣は、私の裸を見て「おお~」と興奮し、いろいろなところを触ってきました。
友人も私のおっぱいを揉みながら「大きくてうらやましい~」なんていっていると、彼の友達は、友人のおっぱいも触ってくるのでした。

「○○ちゃんのおっぱいは小ぶりだけど、感度が良くて好き」と言いながら乳首を触り続けます。

すると、友人は凄くエロい声で喘ぎまくるのでした。

気がつけば4人で乱交状態。
私の友人も、彼らによって思い切り乱れ狂わされていました。

どっちのモノが気持ちいいかを競い始め、私も友人も交互に挿入されていきました。
気持ちよすぎてだんだんわけが分からなくなっていきました。

そして、アナルセックスも始まり、気がおかしくなっていき、もうどっちがどっちのものだかどうでも良くなるほどに何度もイかされ続けるのでした。

ここまで気持ちのいいセックスは生まれて初めてです。
私たちのスワッピングはこれからも定期的に行われていくのでした。