スワッピングは食事をしながら

会社の後輩を自宅に呼んで食事をしました。
向こうも嫁さんを連れてきていました。

それぞれに程よく酒も入り始めた頃、後輩が「先輩の奥さん、めっちゃ美人ですよね。羨ましい」と言い始めたんです。
そういう後輩の嫁さんもかなりの美人。
スレンダーで少しお姉さん気質を漂わせた「デキる女」風の女性です。

次第にお互いのパートナーの褒め合いになり始めました。
そうやって会話しているうちにソファには僕と後輩の嫁さん、後輩と僕の嫁という奇妙な席順になっていました。
酒の勢いもあったのでしょうが、その場にいた全員が違和感なく、パートナーの交換状態で座っていました。

「このままたまには交換とかしちゃいます?」と僕の嫁が言い出したら、「ええ?良いんですか?私ご主人結構タイプですから止められなくなっちゃうかも」なんて後輩の嫁さんが言い始めたのです。
「良いですよぉ、たまには。面白そうだし」

(相当寄ってるな二人とも)

「二人が良いなら私たちは良いですよ」
と、なんと女性側が男性を誘うという形になっていました。

困惑しつつも反対する理由もなく黙っていると、嫁が後輩にキスをし始めました。
それに続けとばかりに後輩の嫁さんも僕にキスをしてきました。

「ねぇ、ベッドお借りしても良い?」と彼女が言うので、僕らが寝室に移動することになりました。
僕の嫁と後輩はそのままリビングのソファで始めていました。

寝室に移動する否や、後輩の嫁さんは僕のズボンを下し、あそこを撫で始めました。
あっという間に大きくなったモノを弄びながら、「本当に素敵だと思っていました。楽しみましょう。せっかくの機会なんだから」とささやいてきました。

もう一度、キスをして舌を絡めながらの濃いキスでした。
口を離したと思ったらそのまま僕の足元にしゃがみ込み盛り上がったパンツの上からモノに口づけを始めて、あっという間にパンツも脱がされていました。
そのまま口づけをして、舌を這わせて、咥えて…
気持ちよさと、美人がしゃがんで咥えてくれているという状況に興奮して、彼女の頭に手を添えて奥まで咥えさせました。

一瞬驚いたようでしたが、「普段穏やかなのに意外。でもいいわ、好きにして」とむしろ喜んでいる様子でした。
お姉さん風の装いなのに実はドが付くほどのМだったようです。

その後、終始僕のリードで、手の自由を奪ったり、後ろから突いたり、彼女に腰を振らせたりしながら本番を楽しみました。
最後は、「口の中に出して」とお願いされたので、散々彼女の中でグショグショになっていたモノを彼女の口元に持っていくと咥えて、全て受け止めてくれました。
もちろん、出し切った後には「きれいにしてごらん」と言うと、丹念に口できれいにしてくれました。
あの日のことは酒の勢いがあったところもありましたが、きっかけとしては十分で、その後もたまに「そろそろしようか」と打ち合わせをしてスワッピングするのが、僕らの間柄として定着してきています。

オススメ出会えるサイト一覧↓
Jメール
PCMAX
YYC
ワクワクメール
ハッピーメール
メルパラ



シェア!