スワッピングを楽しむ中になっています

自宅近くに小さな雑貨屋があります。
最初はその店の商品が気になって店に入ったんです。
しばらく商品を見ていたら店の奥から女性が顔を出しました。
それが店の店長さん。
柔らかい雰囲気の可愛い女性でした。
しばらく雑談をしているうちに僕と同い年だということが分かりました。
だから33さいということになります。
同い年のご主人と二人で雑貨屋を切り盛りしていて、たまたまその日の店番担当だったのだとか。
最初は他愛のない会話でした。
商品の話、お店の話、僕の話、趣味の話…と言った感じで。
楽しくおしゃべりをしていました。
素敵な女性だ、と感じていました。

「また来てくださいね」という言葉を真に受けて、ちょこちょこ雑貨屋に顔を出すようになりました。
たまにご主人がいる時もあって「そのうち奥さんもつれてきてくださいね」と声を掛けてくれていました。

でも、ひそかに女性店長に好意に似た気持ちを抱いていた僕は、ここに妻を連れてくることをためらっていました。
そんなある日、女性店長から「奥様にもお会いしてみたい」とのことを言われていたので、しぶしぶ妻もつれていきました。
すると、女性が待っていて「あ、ようやく会えた。せっかくだから主人も呼びます」と言って初めて4人そろったんです。

妻もお店のご夫婦と意気投合して直ぐに仲良くなりました。

お店の閉店時刻が迫ってきて、帰ろうとしたとき「よかったら一緒に食事でもどうです?」と誘われました。
お互い着替えて1時間後に店で落ち合うことに。

1時間後、お店の制服から私服に着替えた奥さんに僕は少しドキドキしていました。
制服の時に見ていた時よりもスレンダーに見えました。
ご主人の方もモード系の服でクールで、妻は「ご主人、カッコいいよね」と耳打ちしてきていました。

食事する店に移動して2時間弱酒を交えながら食事を楽しみました。
その後、もう少し飲もうということになりまして、ご夫婦の自宅にお邪魔することになりました。

ワインを開けてもらって乾杯をして直に奥さんの方から「ねぇ、スワッピングって興味ない?」と切り出されました。
妻は何のことかピンと来ていなかったようですが、僕は驚きました。
そんな妻に奥さんが説明をして妻も状況を理解しました。
さすがに引いてしまうんじゃないか?と思ったら「私とご主人がペアで、うちの旦那と奥さんがペアになるってことでいいんですよね?」と確認を始めたんです。
そして「主人が良いなら私は構いません」と返事したんです。

「だって素敵な男性だもん」と酔っているのかあっけらかんと言います。
「あなただって奥さんのこと素敵だと思っているでしょう?なら問題ないじゃん」とあっという間に決まってしまいました。

それから僕と奥さんが部屋を移動することになって、ご夫婦の寝室に入りました。
すると奥様がいきなり僕のモノを触りだして、ズボンを下し始めたのです。
驚いたけど体は正直で直ぐに反応してしまいました。
「気持ちよくしてあげるから、あなたも頑張ってね」と誘ってくるのです。
直ぐに緊張は吹き飛んでスイッチが入ってしまいました。

彼女を抱き寄せキスをして、体を撫で始めたらすぐに色っぽい声を漏らし始めました。
でもしっかり彼女の手も仕事をしてくれています。

お互いに手でしっかりと相手の反応と感触を確かめながら距離を縮めて…
彼女の体は張りもあって、キレイで、素直に反応をしてくれていました。
夢中で彼女の体を確かめました。
そして気が付いた時にはお互いに舐め合いになっていました。

舐め合っているうちに彼女は達したようで、しばらく痙攣していました。
その後彼女は私の上にまたがって腰を振り始めました。

こんな女性が積極的なセックスは久々で僕も普段なら絶対しないようなことをしていたと思います。
一度挿入したものを、彼女が再び達したのを機に抜き、彼女に再びしゃぶらせて、しゃぶらせたものを再び挿入して…

彼女は崩れるようにして何度も達していました。

僕は彼女が4度目に達した後に抜き、彼女の口に再び持っていき口でイカセてくれるよう要求しました。
そして、達する直前、口から抜き彼女の顔にめがけて射精をしました。

彼女は顔に掛かったものを指で拭い、ほとんど舐めてしまいました。
妻とご主人がどんな楽しみ方をしたかは知りません。
でも楽しんでいたのは間違いないようです。
その証拠にたまに、私たちはスワッピングを楽しむ中になっています。