スワッピングを楽しんでおります。もう3回しました。

私共夫婦は、会員制のハプニングバーでスワッピングを楽しんでおります。
もう3回経験しました。
約束事があって性交の際は、男性は必ずコンドームをつけること、相手方の携帯番号などは絶対聞かない事、自由恋愛なのでお店には絶対に迷惑をかけないことなどです。

ハプニングバーでのスワッピングの日は、暗黙のうちに決まっており会員以外には絶対に漏らさないことが決まりです。
ハピニングバーの会員になるには紹介が必要で、入会金とか会費はありません。
あくまでも普通のバーですので、飲み代を払うだけです。

お店の奥に10畳ほどの絨毯を敷いた部屋があり、そこがスワッピングをする部屋です。
1回に4~5組が集まります。
組み合わせはくじで決めます。
相手が決まったら、断ることは出来ません。

部屋は相当暗くしてあります。
くじで相手が決まると男性が相手の女性の横へ行きます。
時間は概ね1時間で、いけないと言うことはありませんが話をする人はいません。

最初はキスから始める人がほとんどです。
そして男女とも衣服を脱いでお互いのおっぱいを触ったり、吸ったりしながら
そのうちフェラが始まり、男性は女性の大事な部分に触れたり吸ったり、指を入れたりします。

お互いに興奮相当高まってきたころ挿入が始まります。
正常位の組やらバックの組やら、女性上位の組やらで色々です。
女性が大概声を出し始めます。
他の組をちらっと見て興奮はさらに高まります。

時間の限り痴態は続きます。
どの組も思いの限り気持ち良くなろうとします。
実際夫婦以外の人とするときは異常に興奮します。
最高潮になったら相手に抱き着いて同時に行きます。
こんな気持ちの良いことは他には、まずありません。

スワッピングの集まりで生活もめちゃくくちゃに


私が大学4年の時の話です。もう就職も決まって他にやることもなく、適当に遊び暮らすという人生で一番楽で楽しい時期を過ごしていたともいえます。その頃付き合い始めた彼女が、私の歴代の彼女の中でも外見のセクシーさで言えばダントツのナンバーワンと言えるハーフの女の子でした。正確に言うと中国系アメリカ人と日本人とのハーフですが、外見に劣らず性格も派手で、実際私には少し荷の重い彼女だったのです。いつも下着の見えそうな超ミニスカート姿で、私はそれが自慢でもあり、悩みの種でもありました。交友関係も広そうで、私と会ってない時にどこでどんな人達と付き合っているのかと思うと気が気でなりませんでした。もちろん平気で浮気もしていたようで、そんな気配はたくさんありましたが、わたしは余り問いただすこともできませんでした。
そんななか、二人きりで私の誕生日を祝った食事の後、ちょっと友達のとこ一緒に行こう、誕生日プレゼントがあるよ、と言って強引に、私の知らない友人のマンションへ引っ張って行きました。そして、そこで、私に準備していてくれた誕生日プレゼントとは、何と、スワッピングパーティだったのでした。
パーティといってもうちわのもので、私達カップルの他に2組のカップルがいただけで、合計で6名でした。一組は男性が30代後半女性が20代後半と思しきアメリカ人の夫婦で、もう一組は私達より少し年上と思われる20代の日本人カップルでした。私の彼女も含め、3人の女性は皆美人でセクシーでした。
部屋に入ったときから雰囲気が普通ではないので、私は少し怯えました。皆異常なほどハイテンションなのです。それでも私もすぐにシャンパンの酔いが回ってきて、こうなったら楽しまなきゃ損だ、と覚悟を決めました。そして、最初に誘って来たアメリカ人の女性の見事な巨乳にたまらず顔を埋めました。そうしている間に私のズボンも下着もいつの間にかずり下げられていて、残りの二人の女性が、すでに激しく昂まっていた私の性器に、二人同時に唇と舌の愛撫を加えてきました。
こんな経験をさせられてはたまったものではありませんでした。私はまんまと彼女の目論見にはまってしまって、卒業までに何回もそのようなスワッピングの集まりに出ることになり、生活もめちゃくくちゃになりました。おかげで、決まっていた就職もダメになってしまったのです。

スワッピングは一人暮らしの寮で

久しぶりに大学のゼミともだちと、一人暮らししている寮で飲もうということになり、せっかくなので鍋パーティーを企画。男二人もなんなので、お互いが彼女を連れてくることにしました。

友人とは入学以来の仲の良い友達だったので、紹介がてらに彼女も快諾。食材とお酒を買いこんで、友人の寮に乗り込んだのです。すでに友人の彼女は来ており、鍋の準備をしてくれていました。僕の彼女も鍋の準備を手伝いながら、男二人はそそくさとビールで乾杯を始めていました。で、鍋のスタートであらためて乾杯と自己紹介。その後はゼミの話から昔の高校時代の話しなど、取りとめの無い話題をだらだらと続けていたのです。で、2時間ほどたってお腹も一杯、酔いもまわったところで友人と彼女がいい感じになってきた様子。最初は彼女もイヤイヤとしていたのですが、次第にキスをしながら胸をもまれても反抗するでもなくソファーにもたれかかっていたのです。

それを見ていた僕たちも、そのまま変な気分になってしまい、コタツの中で彼女の足をマッサージ、そしてアソコを触るとヌレヌレだったので、そのまま押し倒してキスをしました。もうそうなると止まりません。友人カップルと、私たちはそれぞれにセックスをはじめました。とはいうものの、一人暮らしの寮なので狭い。お互いが体をふれあいながらもう乱交状態になってしまい、まさかのスワッピングです。友人に犯される自分の彼女をみて興奮し、友人の彼女を犯すという禁断のプレイでその夜はもう汗と汁でドロドロ状態になってしまいました。

スワッピング相手が、あなたのそばにも?


彼が3Pをやりたいと言い出した。
男2女1。
怖いから嫌、と言うとなら2ー2ならいいだろ?となし崩しにスワッピングが決まった。
相手は彼がセッティングすると言い。彼の友達とその彼女というかセフレとすることになった。どうやらその友達とはスワッピングの話が進んでいたらしい。
そのセフレの女性が、まさか私の住むマンションの住人とは?!しかも主婦。
マンションのエントランスやエレベーターで軽く挨拶するくらいはしたことあるけど、主婦だってこともその時知ったし、まあ、そのくらいの認識しかなかったから、ここは知らないふりをしておくかな。
ホテルで顔合わせをした際も「よろしく」くらいの挨拶。向こうも知らないふりなのかな?それじゃなくてもこっちは緊張しているのだ。それどころじゃない。
彼は彼女が年上なので、なんでも受け入れてくれそうとノリノリ。私はそれどころではない。
「目隠しでもして緊張ほぐす?」
見えない方が怖くて緊張しないか?と思いつつも相手に主導権を取られ何気にことが進んでいく。
彼女の動作は流れるようで、手馴れてるのか見たことないけど、まるでプロのような感じ。目隠しも彼女に優しくされて、友達も優しくてテクニシャン。
申し訳ないけど、彼にされるより全然気持ちいい。Gスポットへのタッチも無理やりじゃなくてアッサリ潮吹くし、肉棒のピストンも奥までくる感じがたまらない。身体の奥まで挿入されてる。
彼もお姉さまに手ほどきされてるのか、いつもは聞かないような喘ぎ声をあげている。その声に私も感じてしまい、彼も私が突かれてるのを見て興奮してるのがわかる。
すごい世界。濃ゆい時間。
4人みんながイッたりイカされたりしてその日は終わった。
別れ際「マンションでは今まで通りにね」と微笑まれ、そのエロ悪魔な笑顔にまた濡れてきた。
これはハマるかも。

スワッピングの世界へ


もう何年も前にエッチをしたのか分からない程に夫はしてない生活が続いていました。特に不仲だという事もでありませんが仲が良い訳でもありません。

しかし性的な欲求はどこかで解消するしかありません。なので家に誰もいない昼間に自己処理をして何とか性的な不満は解消していました。

昼間に1人でいい年のおばさんが何をしてるんだろう?そんな風に切なくなる事もありましたが、できる相手もいないので自己処理しかありませんでした。

そんな私の寂しい性生活に終わりを向かえさせてくれたのは友人でした。

彼女とは習い事を通じで知り合ったので、最近の付き合いの中では珍しい子供絡みではない大人の友達です。

だからなのか、彼女には家庭内の事や不満も話せるのです。勿論夫とのセックスレスの事も相談をしました。

そんな彼女からある日、今度旦那がいる時に遊びにこない?平日も休みのことがあるから是非会って欲しいと言われたのです。

もちろんお邪魔しますと翌週のランチ時にお邪魔しました。

少し年は離れている旦那さんはとても社交的で会話上手。途中から女子トークのように、「旦那さん抱いてくれないんだってね」と言われたのです。

彼女が話した事にはとくに腹もたたず、「そうなんです~」と私も何故かぬっちゃけました。

友人の「良かったらうちの旦那に抱いてもらえば」・・・そんな冗談みたいな話はその日に現実も物となりました。

その日は友人と三人でのエッチ。凄くドキドキしましたし、数年ぶりに人に肌に触れて嬉しいのと気持が良いのとでもう頭は混乱。

言葉ではいやいやといいながら旦那さんを求めている私がいました。

その時のエッチが終わると、「私達、たまにスワッピングパーティーをしてるの、次回参加しない?」

その日から友人夫婦の虜になった私はたまにスワッピングに参加させてもらっています。

3組がご夫婦で参加していますが、特別枠で参加させてもらっています。夢の様な時間を過しています。

スワッピングで私たち夫婦は超満足


巷間スワッピングが密かに頻繁に行われているらしいとのブログを見たので
私もパソコンで探してみたところそれらしきサイトの広告を見つけました。
私たち夫婦も性行為は毎日でも良いくらい好きですが最近はマンネリ気味になっていました。

妻も私以上に性行為は積極的ですのでその話をしましたところ興味を示しました。
ただ悪質業者にプライバシーを握られて後々トラブルに巻き込まれるのは困るので、それは無いように注意してスワッピングが行われる広告を探しました。
そして公衆電話から問い合わせしました。

先方は料金とか本当にその気があるかを確かめて、あくまでも自由恋愛の機会を提供するだけなのだと強調しました。
言われた通り翌日電話すると日時と待ち合わせ場所そして週刊誌を持っているよう指定がありました。

私達夫婦は言われた通りに行きました。
若い男がメモを渡してそこへ行くように言いました。

私達夫婦は指定された場所へ行きました。
そこはラブホテルでした。
料金を払って部屋へ入ってみると薄暗い中に5~6人がいました。

先ほどの若い男が一人2万円と言いましたので4万円を払いました。
そして男女を組み合わせて全員衣服を脱ぐように言われました。
若い男は、後はご自由にと言っていなくなってしまいました。

私と妻はそれぞれ組み合わせられた人と寄り添ってキスしたり抱き合ったりしました。
そのうち雰囲気も妖しくなって女性はフェラチオをしたり、男性は女性の大事な場所に触ったりし始めました。

時間は2時間と決まっています。
その間は何をしても良いので私は2回は性交したいと思って1回目の爆発をして、その後エネルギーを貯めて結局2回出来ました。

妻をちらっと見ると気持ちよさそうに相手の上になって体を上下に動かしています。
私が妻に指を2本見せると妻もうなずきました。
もう2回目のようです。

私達二人とも久しぶりの超快感でした。
相手が変わると興奮度が倍になるような気がしました。
もう一度しようと思っています。

スワッピングで舐めまくり


スワッピングをしてみようと言い出したのは、大学の頃からの親しい友人でした。
友人夫妻も、私たち夫妻も、同じ大学の出身です。
4人で遊ぶことが多く、私のほうが先に結婚し、その後、友人も結婚しました。
結婚後も4人で集まって、飲みに行ったり、旅行したりしていました。
スワッピングのきっかけは、2泊3日の温泉旅行の最終日でした。
みんな結構酔っていました。
友人がスワッピングしたいといきなり言いだしたのです。
もともと私の妻のことが好きだったとも言いだして。
そう言われた妻は、嬉しそうでした。
なんとなく嫉妬しましたが、友人の妻がそこで、実は私は・・・と、こっちを見たのです。
驚きました。その視線に気づいた友人が、じゃあ、話がはやい、妻を交換しようよ、と。
私の妻は、そんなことできないよ、と言いながらも、やっぱり嬉しそうで、その表情を見て、友人はさっと私の妻の横に。
私はなにも言いませんでした。そしたら、友人の妻が私の横に移動してきて、あっさりと交換の雰囲気が出来上がりました。
いいね、と友人は、私に同意を求めました。
私が、うんと頷くと同時に、友人は私の妻にキスしました。
いきなりかなり濃厚なキスを。妻は少し抵抗しましたが、強く抱きしめられて、抵抗しきれずに、そのまま一気にシャツをめくられて、大きな胸をもまれて。
それを見て、友人の妻が私にキスしてきました。
そうなれば、もうとことんやるしかないと。
和室の畳の上で、ふた組の夫婦がスワッピング。
みな全裸になって、舐めまくり、挿入して、あえぐ声は高まり、何度も絶頂する妻たち。
互いの妻のあそこを舐めているのがいちばんいやらしく感じたかな。
友人が私の妻のアナルも舐めたとき、私も友人の妻のアナルを舐めて、女たちは、それはやめてと言いながらももの凄く感じていました。

スワッピングは個室での相互鑑賞のみでした。


少し前までカップル喫茶に赴けばスワッピングのお相手探しには困りませんでした。そういった目的で訪れる方たちが利用層だったからです。ですが年々摘発が厳しくなり今ではすっかりハプニングバーに大部分の客層が持っていかれた感があります。
私もパートナーと利用するのはハプニングバーが多くなりましたが最近の若い方はスワッピングをグループセックス、乱交と混同している節があるのです。
確かにやっている行為だけを見れば同じに思えるのかもしれませんが、スワッピングはパートナー交換であり乱交とは違うと個人的には思います。出来れば信頼関係があるカップルと行いたいですし、その方が快楽も深くなるというのが自論です。

ですから今よくスワッピングをしているカップルさん達はなかなか理想的です。男女どちらも二十代前半で、最初はスワッピングどころかこういったバーの利用も初めてのようでした。
声をかけられたのはこちらですが、どうやら二人とも店のムードにやや腰が引けて話し相手が欲しかったようです。
初回は雑談しつつお互いのことを少し知る程度でしたが二度目に会ったとき、店のショーイベントの空気に触発されたのかそういう気分になりスワッピングをしようという話になりました。
とはいえ最初でしたからその時はパートナー交換はせず、個室での相互鑑賞のみでした。あちらのカップルも緊張しつつしっかり興奮したようで、音で彼女さんが盛大に濡れているのが分かり私も濡れました。
その次の時には遂にスワップを敢行できました。相手の彼氏さんのアレは私のパートナーのものより大きいのですが、持続時間は短めです。これはまだ慣れていないからかもしれません。
ですが順調にステップを踏んでいるのでこのままならいいスワッピングのお相手になってくれそうです。

スワッピングの会は時々楽しむ


スワッピングに誘われたのは2年前の事でした。ありきたりな夫婦生活に飽きたという話を冗談で学生時代からの友人に話したら、その一ヵ月後にいきなりのお指しです。
友人が毎回参加しているスワッピングの会は彼女が長年信頼している美容師さん(女性)からの誘いで始まったそうです。

美容師さんは彼氏の誘いでその扉を開いたそうですが、年間に3回くらいのペースで彼と彼氏のお友達のカップルとその会を楽しんでいるとのことでした。
しかし最近、若干のメンバーのマンネリ化で誰か新しい参加メンバーがいないかな?という事で友人が参加したそうです。

そして今まで体験した事がない世界を体験して、その凄さや快感に言い知れぬ気持ちになってしまったようで、私の事も誘いたいと美容師さんに話したとの事でした。

少し抵抗があったものの(友人に自分のエッチを見られる可能性があることに)自分の興味と欲望を抑えることが出来なくて、そのお誘いを受けました。
当日は貸し別荘に友人、美容師さんカップル、美容師さんのお客さんの年配のご夫婦とそのお友達男性1人と私の7人の参加でした。

みんな凄くアットホームでお酒を飲んでジャズを聴いて、夜は近くの日帰りの湯へ行きました。
夜はどんな感じかなと思ってドキドキしたら意外と混ざり合うのではなくて、最初は個別に部屋へ分かれて楽しみました。
私は美容師さんカップルとのベッドにお邪魔して彼女の見ている前で彼から愛されました。
最後は彼女とも絡みまして、女性キスしたりする事は初めてでした。

その後はリビングで年配の男性とそのお友達に可愛がって頂き、そのまま疲れて眠ってしまいました。
翌日はリビングでフリーでそれぞれ好きなパートナーと繫がり濃厚な時間を過ごしてまたみんな日常生活へ戻りました。

凄い体験でした。
それからはたま~に、スワッピングを楽しんでいます。

スワッピングで妻の身体と性欲に火が点いた


私は37歳、妻は35歳、5歳の子供がいます。結婚9年で子供がいるため、もう何年もセックスレスになっています。正直、ここ数年は妻を女としてみていませんでした。

ある日、友人とお酒を飲んでいた時のことでした。彼は私の妻を抱きたいと酔った勢いで言っていました。私も妻が他の男に抱かれる想像して興奮してしまいました。そこで、私たちはスワッピングの計画を立てました。

当日、私たちは子供を妻の実家に預け、友人宅に行きました。友人と彼の妻が迎えてくれました。私たちは昼ご飯を食べてダラダラ話していました。しばらくすると、私の妻と彼の妻の様子がおかしくなりました。実を言うとお昼ご飯に出したお茶の中に媚薬を入れていたのです。

私と友人は座る席を換え、それぞれの妻の隣に座りました。友人は私の妻に積極的にボディータッチをしていました。最初妻は「止めてください。」とやんわり断っていましたが、媚薬の効果で身体は拒否していませんでした。私も友人の妻にボディータッチをしましたが、やはり私の妻と同じ様な反応でした。友人が私の妻にキスをした時、妻は友人のキスを受け入れていました。妻の身体と性欲に火が点いたようで、妻は友人の首に手を巻き付け、友人を離しませんでした。

妻は私の目の前で友人に胸を揉まれ、股間を弄られて、すごく感じて大声で喘いでいました。私も友人の妻を責めて勃起していましたが、実は妻が友人に犯されているのに興奮して勃起していました。

妻は我慢できず、自分から友人のズボンを脱がし、友人のペニスを貪るように咥えフェラチオをしました。私も友人の妻の服を脱がせ、フェラチオさせました。友人の妻のフェラチオは確かに気持ち良かったのですが、それ以上に妻が友人にフェラチオしている姿に興奮しました。

妻はフェラチオを終えた後、座っている友人の上に跨り、積極的に腰を振って喘いでいました。私はあんなに乱れて喘いでいる妻を初めて見ました。私とセックスしている時よりも乱れていました。私は友人の妻をバックで犯しながら、妻が乱れている姿を見て興奮していました。最後は妻は正常位で顔射されました。私は友人の妻に口内発射しました。妻たちはまだまだ物足りようで、その後何度もねだってきました。私は他人の妻を犯したことよりも、他の男に妻を犯されるのに興奮していました。

スワッピングを計画された話


まずスワッピングに参加することになる経緯の事前情報として、男の私と友人の男性は中学からの同級生でずっと仲がよく、そこらの女性よりお互いのことを知っている仲であること、そして付き合っている彼女同士がある所でナンパした子で、友人同士であることが前提としてあります。

彼女たちが友人であることもあって友人の男性の自宅に集まって食事をしたり酒を飲んだりということを繰り返して友人とも彼女達ともいい感じで付き合えていたんですが、ある日のことです。

その日はかなり酒を飲んでしまってベロベロになり、四人とも深酒したこともあっていつの間にやら眠ってしまっていた感じでした。
そんな中、トイレに行きたくなって起きたんですが、気づけば真横に友人の彼女となっている子が寝ていました。
周囲を見渡すと友人が少し離れた所、私の彼女は友人の側という配置です。
真横といっても相当の密着具合で体温が伝わる感じで、くっつき方に違和感を覚えたわけなんですが、とにかくトイレに行こうと動こうとしました。
突然、動こうとした私に対して友人の彼女が腕を絡ませてきたのです。
酔っていて彼氏と勘違いしているのかなとゆっくりと振り解こうとしたんですが、彼女は寝たふりをしていたようで、ゆっくり目を開けてこちらを見つめてきました。
これは狙われたかと思い、まずいとか友人に悪いと言って切り抜けようと思ったんですが、彼女は私の彼女と話し合って計画したということを話しだしました。
どうやら私の彼女も友人を狙っていたようで、女性陣が男性陣より肉食系だったわけです。

ちらっと友人と私の彼女の方を見ると、友人はまだ寝ているようですが彼女が友人に対して動き出している様子で、もうこうなったらスワッピングに雪崩れ込むかと覚悟を決めて、友人の彼女のリードの中、酔いが残る私は流れに身を委ねました。
友人も途中で起きたんですがその時には私の彼女に脱がされて攻められている最中で、彼も同様にあまり抵抗せず、こちらをたまに眺めながらなすがままという感じで受け入れていました。
それからはもう完全にスワッピングとなり、友人と彼女たちと入り乱れて最後まで楽しみました。

思いがけない関係になってしまいましたが、肉食系の彼女たちは今のところ私達二人だけで満足できているようで、たまにスワッピングをしながら不思議な関係を維持しています。

スワッピングで夫婦生活のマンネリを打破


誰でも毎日同じものを食べていれば、飽きてしまうのは当然の事です。

それは夫婦のセックスも同じだと思います。私と旦那はセックス大好きな夫婦ではありましたが、交際期間を含めたら10年も一緒にいるので、セックスの方はかなりマンネリ化していました。それでも色々と工夫をしてきました。SMプレイは勿論のこと、アダルトビデオを見ながらとか、ドライブしながら運転している主人の横で私がバイブで自慰行為をしたり、お互いの仕事中にエロいメールや写真を送りあったりしていました。それでも飽きるものは飽きるのです。ですが、お互いとても相手を愛していましたので、浮気をするという事だけは考える事はありませんでした。そんな風に夫婦生活のマンネリ化と戦っていた時、旦那がある提案をしてきました。それがスワッピングです。浮気は嫌だけと、あくまでプレイとしてなので興味をそそられましたし、考えただけで私のあそこは愛液で溢れてしまっていました。旦那は行きつけのバーの常連客の男性と意気投合したらしく、話をしていくうちにお互い夫婦生活がマンネリ化しているという話になったらしいのです。

その男性も奥様をとても愛していて、浮気はしたくないという事でスワッピングの話になったようなのです。そして、どうもその夫婦は何度かスワッピングの経験があるらしく、旦那もそれならば安心だと思い私に提案してきたのです。私は一日でも早く体験してみたかったので、旦那にすぐに連絡をとってもらい翌週に実行する事に話は決まりました。当日はさすがにドキドキしましたが、朝から興奮してしまい、私の愛液は拭いても拭いても垂れてきてしまいました。最初は緊張をほぐすために4人でお酒を飲み、その後ホテルへ行きました。最初はお互いの夫婦の行為を見ながらしていましたが、すぐに相手を交換しました。私は自分の旦那が人の奥さんの胸やあそこをいやらしく舐めたり、気持ちいいんだろ?とか、やらしい女だななどといいながらしゃぶらせているのを見て、今までにない興奮を覚えてしまいました。

そして、私も人の旦那に舐められ、しゃぶらされ、そして最後には色んな体位でガンガン突かれて何度もいってしまいました。その後自宅に帰った後、二人ともとても興奮していたので、玄関に入ってすぐに下着だけ脱いでその場でやってしまいました。今はすっかりスワッピングにはまってしまい、ネットで相手を探したり、知り合った人に違う夫婦を紹介してもらったりしてスワッピングライフを楽しんでいます。また、スワッピングをしたあとの夫婦だけのセックスもたまりません。私たち夫婦にとってスワッピングは欠かせないものとなりました。