スワッピングストーリー 3

僕はそばにいた由佳さんをベットに押し倒し、無理やりぎみに服を脱がせていきます。
由佳さんは自分がリードするのが得意なのか、責められる立場になると「優しくして。ね?お願い・・・」と嘆願してきます。
その、さっきとは打って変わった姿に僕は、こんなに綺麗な女性を汚せると思うと、もう止まりません。
ブラジャーを荒々しく取ると、ピンク色の乳首が顔を出し、それをしゃぶると、由佳さんは「ん・・・ああ・・」と控えめな喘ぎ声を出します。
一刻速く、由佳さんのおまんこに入れたかった僕は、パンツを無理やり脱がし、由佳さんのおまんこに指を突っ込むと、今すぐにでもペニスを入れても大丈夫なぐらいに濡れているのが分かりました。
Tくんと美咲の騎乗位を見せつけられて、期待していたのでしょうか。この本○翼似の彼女、由佳さんは淫乱なのかもしれません。
となりのベットでは美咲が僕の方を向く形で、今度は寝バックでTくんに犯されています。
僕はそれに対抗するように、由佳さんをバックの体制にさせ、美咲とTくんによく見えるように、ペニスをゆっくりと由佳さんのおまんこに突っ込んでいきます。
僕のペニスがおまんこの肉の壁をかき分けるように、進んでいきどんどん奥へ入っていきます。入っていくにつれて、由佳さんの喘ぎ声が大きくなります。
体を大きく震わせ、全身で快楽を楽しんでいるのでしょうか、突くたび突くたび、声になっていない音が口から漏れています。
Tくんはそんな由佳さんの姿を見て興奮したのか、美咲のおまんこを突く速度を上げ、さらに激しく美咲を求めています。
美咲のだらしなく口を開け、よだれをたらし、快感に身を委ねる姿は快楽を貪り食う豚のように見えました。
そんな美咲を見て、僕も由佳さんも同じような姿にさせたいと思いました。今度は由佳さんを正常位の体位にし、ペニスをオマンコに入れました。
由佳さんの顔が見れます。快楽が入り混じった、とろんとした目で僕を見てきます。僕は夢中で腰を振り、そのたびに由佳さんが喘ぎます。

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